終電を逃したベロベロ後輩女子に犯される夜
ー/ー
俺は大学のサークル飲み会の帰り道で、後輩の美咲を肩で支えながら歩いていた。夜の11時半を過ぎ、終電はとっくに逃していた。
「先輩……ごめんね……私、飲みすぎちゃった……」
美咲の声は甘く溶けていて、普段の彼女とは別人だった。眼鏡をかけてノートを丁寧にまとめ、発表の準備を完璧にする真面目な優等生。サークルでも「美咲は頼りになる」と、みんなから言われるくらいのしっかり者だ。
なのに今、俺のシャツをぎゅっと掴んだ細い指は熱く、吐息は酒の匂いと女の甘い匂いが混じって、首筋をくすぐってくる。
「大丈夫か? タクシー呼ぶか?」
「ううん……お金ないし……先輩のアパート、近いんでしょ? 泊めて……」
彼女の瞳が、街灯の下で妖しく濡れ光っていた。俺は喉を鳴らしながら頷いた。
アパートに着くなり、美咲は玄関で靴を脱ぐのももどかしく、俺の胸に体を預けてきた。
「先輩の匂い……いい匂い……」
ドアを閉めた瞬間、彼女は俺を壁に押しつけた。普段の控えめな笑顔など微塵もなく、唇が貪るように俺の唇を塞ぐ。舌がねっとりと絡みつき、唾液が糸を引いて溢れ出す。
「待て、美咲……お前酔ってるぞ」
俺は小さく抵抗したものの、彼女の指はすでに俺のシャツのボタンを外し始めていた。
「酔ってるから……本当の気持ち、言えるんですよ……」
美咲は俺の手を取って、自分のブラウスの中に導いた。ブラジャーの上からでもわかるほど、乳房は熱く張りつめ、乳首が硬く尖っている。指で軽く摘んでみた。
「あんっ……」
彼女は甘く喘いで腰をくねらせた。
そのままベッドルームへ。俺は電気をつけようとした。
「暗いままがいい……」
美咲は囁いて、俺をベッドに押し倒した。
そのまま上に跨がり、スカートを腰までまくり上げた。白いブラウスはすでに前がはだけ、黒いブラジャーが露わになっている。パンツはまだ着けていたが、すでに湿った染みが広がっていた。
「先輩……我慢できない……」
美咲は俺のベルトを乱暴に外し、ズボンとトランクスを一気に引き下ろした。すでに硬くなった俺のものを、熱い手で握りしめる。
「すごい……先輩の、こんなに熱くて硬い……」
彼女はパンツを横にずらすと、ゆっくりと腰を落としてきた。熱くぬるぬるした膣内が、俺のものを根元まで飲み込んでいく。
美咲は背中を反らして、長い黒髪を振り乱しながら、甘い声を上げた。
「はあっ……入ってる……先輩のが、私の中に……」
最初はゆっくりだった腰の動きが、徐々に激しくなっていく。騎乗位のまま、彼女は俺の胸に両手を突き、腰を前後にグラインドさせる。ブラウスがはだけて、豊かな胸が大きく揺れる。ブラジャーのホックが外れかけ、片方の乳房がこぼれ落ちそうになっていた。
「もっと……もっと深く突いて欲しい……」
美咲は突然体を回転させ、後ろを向いた。
バック騎乗位。俺の視界に、彼女の白い尻が大きく広がる。スカートは腰に捲れ上がり、パンツは横にずれたまま。彼女は両手を俺の太ももについて、尻を高く掲げながら激しく上下に動いた。
「先輩、見て……私の、お尻……いやらしいでしょ?」
美咲は自分で尻肉を掴んで広げながら、俺のものを深く咥え込んで腰を回す。子宮口に亀頭が何度も叩きつけられるたび、彼女の喉から獣のような喘ぎが漏れた。
「気持ちいい……先輩の、奥に当たってる……あっ、あっ、もっと!」
俺はもう耐えきれず、彼女の腰を掴んで下から突き上げ始めた。パンパンと肉がぶつかる音が部屋に響く。美咲の愛液が俺の腹に飛び散り、シーツを濡らしていく。
やがて彼女は俺のものを引き抜くと、四つん這いになって尻を高く掲げた。
「後ろから……今度は後ろから、激しくして……」
俺が後ろから挿入すると、美咲は枕に顔を埋めて甲高い声を上げた。正常位より深く、子宮を直接突くような角度。
俺は彼女の腰を強く掴み、獣のように腰を打ちつけた。ブラウスは完全に肩から落ち、背中が汗で光っている。スカートは乱れ、ストッキングが少し伝線していた。
「そこっ! そこが一番感じる……壊して、先輩……私のこと、めちゃくちゃにして……」
美咲の膣内が激しく痙攣し始めた。彼女は体を震わせながら、初めての絶頂を迎えた。熱い潮が俺のものをびゅるびゅると濡らし、シーツに大きな染みを作る。
しかし、彼女はまだ終わらなかった。
「まだ……まだ足りないよ、先輩……」
美咲は俺を仰向けにすると、再び跨がってきた。今度は対面座位。
彼女は俺の首に両腕を回し、脚を俺の腰に絡めて、密着したまま腰をゆっくりと動かし始めた。ブラウスはほとんど脱げかけ、はだけた胸が俺の胸板に擦れる。顔と顔が近い。息が混じり、唇が何度も触れ合う。
「先輩の顔……近くで見たい……キスしながら、したい……」
彼女の瞳は完全に蕩けていて、普段の真面目な美咲の面影はどこにもなかった。ただ一匹の雌だけが、そこにいた。
「中に出して……先輩の熱いので、いっぱいにして……」
美咲は俺の耳元で甘く囁きながら、腰の動きを激しくした。対面座位のまま、彼女は俺を深く咥え込み、子宮口で亀頭を擦り続ける。俺も限界だった。
「美咲……イクぞ……」
「うん……一緒に……イって……あっ、あああっ!!」
彼女の膣内が強く締めつけ、俺は大量の精液を彼女の奥深くに放った。美咲は体を弓なりに反らして、長く高い絶頂の声を上げ、俺の首にしがみついたまま震え続けた。
射精が終わっても、彼女は俺の上で小さく腰を振り続け、満足げに微笑んだ。
「先輩……まだ、朝まで時間あるよね?」
美咲の指が俺の胸を優しく撫でながら、熱い吐息を吹きかける。
「今度は……もっと優しく、ゆっくり教えて欲しいな……」
彼女の瞳は、まだ淫らに輝いたままだった。俺はただ、荒い息を吐きながら頷くことしかできなかった。
この夜は、まだ始まったばかりだった。
【完】
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「先輩……ごめんね……私、飲みすぎちゃった……」
美咲の声は甘く溶けていて、普段の彼女とは別人だった。眼鏡をかけてノートを丁寧にまとめ、発表の準備を完璧にする真面目な優等生。サークルでも「美咲は頼りになる」と、みんなから言われるくらいのしっかり者だ。
なのに今、俺のシャツをぎゅっと掴んだ細い指は熱く、吐息は酒の匂いと女の甘い匂いが混じって、首筋をくすぐってくる。
なのに今、俺のシャツをぎゅっと掴んだ細い指は熱く、吐息は酒の匂いと女の甘い匂いが混じって、首筋をくすぐってくる。
「大丈夫か? タクシー呼ぶか?」
「ううん……お金ないし……先輩のアパート、近いんでしょ? 泊めて……」
彼女の瞳が、街灯の下で妖しく濡れ光っていた。俺は喉を鳴らしながら頷いた。
アパートに着くなり、美咲は玄関で靴を脱ぐのももどかしく、俺の胸に体を預けてきた。
アパートに着くなり、美咲は玄関で靴を脱ぐのももどかしく、俺の胸に体を預けてきた。
「先輩の匂い……いい匂い……」
ドアを閉めた瞬間、彼女は俺を壁に押しつけた。普段の控えめな笑顔など微塵もなく、唇が貪るように俺の唇を塞ぐ。舌がねっとりと絡みつき、唾液が糸を引いて溢れ出す。
「待て、美咲……お前酔ってるぞ」
俺は小さく抵抗したものの、彼女の指はすでに俺のシャツのボタンを外し始めていた。
「酔ってるから……本当の気持ち、言えるんですよ……」
美咲は俺の手を取って、自分のブラウスの中に導いた。ブラジャーの上からでもわかるほど、乳房は熱く張りつめ、乳首が硬く尖っている。指で軽く摘んでみた。
「あんっ……」
彼女は甘く喘いで腰をくねらせた。
そのままベッドルームへ。俺は電気をつけようとした。
そのままベッドルームへ。俺は電気をつけようとした。
「暗いままがいい……」
美咲は囁いて、俺をベッドに押し倒した。
そのまま上に跨がり、スカートを腰までまくり上げた。白いブラウスはすでに前がはだけ、黒いブラジャーが露わになっている。パンツはまだ着けていたが、すでに湿った染みが広がっていた。
そのまま上に跨がり、スカートを腰までまくり上げた。白いブラウスはすでに前がはだけ、黒いブラジャーが露わになっている。パンツはまだ着けていたが、すでに湿った染みが広がっていた。
「先輩……我慢できない……」
美咲は俺のベルトを乱暴に外し、ズボンとトランクスを一気に引き下ろした。すでに硬くなった俺のものを、熱い手で握りしめる。
「すごい……先輩の、こんなに熱くて硬い……」
彼女はパンツを横にずらすと、ゆっくりと腰を落としてきた。熱くぬるぬるした膣内が、俺のものを根元まで飲み込んでいく。
美咲は背中を反らして、長い黒髪を振り乱しながら、甘い声を上げた。
美咲は背中を反らして、長い黒髪を振り乱しながら、甘い声を上げた。
「はあっ……入ってる……先輩のが、私の中に……」
最初はゆっくりだった腰の動きが、徐々に激しくなっていく。騎乗位のまま、彼女は俺の胸に両手を突き、腰を前後にグラインドさせる。ブラウスがはだけて、豊かな胸が大きく揺れる。ブラジャーのホックが外れかけ、片方の乳房がこぼれ落ちそうになっていた。
「もっと……もっと深く突いて欲しい……」
美咲は突然体を回転させ、後ろを向いた。
バック騎乗位。俺の視界に、彼女の白い尻が大きく広がる。スカートは腰に捲れ上がり、パンツは横にずれたまま。彼女は両手を俺の太ももについて、尻を高く掲げながら激しく上下に動いた。
バック騎乗位。俺の視界に、彼女の白い尻が大きく広がる。スカートは腰に捲れ上がり、パンツは横にずれたまま。彼女は両手を俺の太ももについて、尻を高く掲げながら激しく上下に動いた。
「先輩、見て……私の、お尻……いやらしいでしょ?」
美咲は自分で尻肉を掴んで広げながら、俺のものを深く咥え込んで腰を回す。子宮口に亀頭が何度も叩きつけられるたび、彼女の喉から獣のような喘ぎが漏れた。
「気持ちいい……先輩の、奥に当たってる……あっ、あっ、もっと!」
俺はもう耐えきれず、彼女の腰を掴んで下から突き上げ始めた。パンパンと肉がぶつかる音が部屋に響く。美咲の愛液が俺の腹に飛び散り、シーツを濡らしていく。
やがて彼女は俺のものを引き抜くと、四つん這いになって尻を高く掲げた。
やがて彼女は俺のものを引き抜くと、四つん這いになって尻を高く掲げた。
「後ろから……今度は後ろから、激しくして……」
俺が後ろから挿入すると、美咲は枕に顔を埋めて甲高い声を上げた。正常位より深く、子宮を直接突くような角度。
俺は彼女の腰を強く掴み、獣のように腰を打ちつけた。ブラウスは完全に肩から落ち、背中が汗で光っている。スカートは乱れ、ストッキングが少し伝線していた。
俺は彼女の腰を強く掴み、獣のように腰を打ちつけた。ブラウスは完全に肩から落ち、背中が汗で光っている。スカートは乱れ、ストッキングが少し伝線していた。
「そこっ! そこが一番感じる……壊して、先輩……私のこと、めちゃくちゃにして……」
美咲の膣内が激しく痙攣し始めた。彼女は体を震わせながら、初めての絶頂を迎えた。熱い潮が俺のものをびゅるびゅると濡らし、シーツに大きな染みを作る。
しかし、彼女はまだ終わらなかった。
しかし、彼女はまだ終わらなかった。
「まだ……まだ足りないよ、先輩……」
美咲は俺を仰向けにすると、再び跨がってきた。今度は対面座位。
彼女は俺の首に両腕を回し、脚を俺の腰に絡めて、密着したまま腰をゆっくりと動かし始めた。ブラウスはほとんど脱げかけ、はだけた胸が俺の胸板に擦れる。顔と顔が近い。息が混じり、唇が何度も触れ合う。
彼女は俺の首に両腕を回し、脚を俺の腰に絡めて、密着したまま腰をゆっくりと動かし始めた。ブラウスはほとんど脱げかけ、はだけた胸が俺の胸板に擦れる。顔と顔が近い。息が混じり、唇が何度も触れ合う。
「先輩の顔……近くで見たい……キスしながら、したい……」
彼女の瞳は完全に蕩けていて、普段の真面目な美咲の面影はどこにもなかった。ただ一匹の雌だけが、そこにいた。
「中に出して……先輩の熱いので、いっぱいにして……」
美咲は俺の耳元で甘く囁きながら、腰の動きを激しくした。対面座位のまま、彼女は俺を深く咥え込み、子宮口で亀頭を擦り続ける。俺も限界だった。
「美咲……イクぞ……」
「うん……一緒に……イって……あっ、あああっ!!」
彼女の膣内が強く締めつけ、俺は大量の精液を彼女の奥深くに放った。美咲は体を弓なりに反らして、長く高い絶頂の声を上げ、俺の首にしがみついたまま震え続けた。
射精が終わっても、彼女は俺の上で小さく腰を振り続け、満足げに微笑んだ。
射精が終わっても、彼女は俺の上で小さく腰を振り続け、満足げに微笑んだ。
「先輩……まだ、朝まで時間あるよね?」
美咲の指が俺の胸を優しく撫でながら、熱い吐息を吹きかける。
「今度は……もっと優しく、ゆっくり教えて欲しいな……」
彼女の瞳は、まだ淫らに輝いたままだった。俺はただ、荒い息を吐きながら頷くことしかできなかった。
この夜は、まだ始まったばかりだった。
この夜は、まだ始まったばかりだった。
【完】