美術室で顧問の女教師が射精デッサン
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放課後の美術室は静かで、夕陽に染まっていた。窓から差し込むオレンジ色の光が、キャンバスや絵の具の瓶、埃の舞う空気を優しく照らしている。時計の針はすでに午後五時を回っていたが、僕はまだイーゼルの前に座ったまま、炭筆を握りしめていた。
今日の課題は「人体ヌード」
しかし、参考資料だけではどうしてもイメージが掴めず、線が何度もブレては消しゴムで消す繰り返しだった。
「どう? まだ上手くいかないみたいね」
柔らかい声が後ろからかけられる。振り返ると、そこには美術部の顧問である美知子先生が立っていた。
二十代半ばの若々しい女性教師。黒髪を一つにまとめ、細い眼鏡の奥の瞳はいつも優しく、今日も白いブラウスと黒のタイトスカートが彼女のスレンダーな体型を美しく包んでいる。
「先生……すみません。ヌードって、想像だけで描くのは思ったより難しくて……影の落ち方とか、肌の質感とか、全然思い通りになりません」
僕がため息混じりに言うと、美知子先生は少し考え込むように目を細め、静かに微笑んだ。
「そうよね。実際にモデルを見ないと、難しいわよね。じゃあ、私がモデルになってあげる」
「……え?」
思わず声が裏返った。美知子先生はくすっと小さく笑いながら、美術室のドアに鍵をかける音を立てた。
「大丈夫。もう他の生徒はみんな帰ったし、鍵もかけたから誰も来ないわ。本物の人間の体を見ながら描いた方が、絶対に上達すると思うの」
彼女はそう言うと、ゆっくりとブラウスのボタンを一つ、また一つと外し始めた。白いブラウスが肩から滑り落ち、続いてスカートのファスナーを下ろす。白いブラジャーとショーツに包まれた、きめ細やかな肌が露わになる。
さらにブラを外すと、形の良いCカップの乳房がぷるんと弾み、ピンク色の乳首が夕陽に照らされて淡く輝いた。最後にショーツをゆっくりと下ろすと、薄く整えられた陰毛と、柔らかく閉じられた秘部が僕の視界に飛び込んできた。
完全に全裸になった美知子先生は、ソファの上に腰を下ろし、片膝を立てて優雅なポーズを取った。
「これでどう? じっくり見て、好きなだけ描いてみて」
僕の心臓は激しく鳴り始めた。
先生の裸体は、想像を遥かに超えて美しかった。夕陽に照らされた白い肌は黄金色に輝き、胸の丸み、くびれた腰、滑らかな太もものライン……そして、わずかに開かれた脚の間から覗く女性らしい柔らかな曲線。
当然、僕の下半身は熱く硬く反応していた。ズボンの中でペニスが痛いほど脈打ち、勃起が収まらない。
筆を動かそうとするが、手が震えて線が大きくブレる。どうしても集中できない。先生の裸体が視界に入るたび、頭の中が真っ白になり、股間の熱がますます強くなる。
「先生、ごめんなさい……。全然集中できないんです。描くどころじゃないです……」
僕が顔を赤らめて正直に告白すると、美知子先生はくすくすと優しく笑った。ソファから立ち上がり、全裸のままゆっくりと僕のほうへ近づいてきた。
「ふふ……男の子だものね。無理もないわ。それじゃあ……先生が、少し手伝ってあげる」
美知子先生は僕の前に跪くと、細い指で優しくズボンのファスナーを下ろした。硬く勃起した僕のペニスが、勢いよく飛び出す。
「わあ……こんなに熱くて、硬くなってる……」
彼女は感嘆するように息を吐き、両手でそっと根元を包み込んだ。冷たい指先と熱い肉棒の温度差に、僕は思わず腰を震わせた。
美知子先生は顔を近づけ、まず熱い吐息を亀頭に吹きかけた。ふう……っと湿った息が先端にかかると、透明な我慢汁が一筋、糸を引いて溢れ出す。
「ん……もうこんなに出てるのね」
彼女は微笑みながら、舌の先でその雫を優しく掬い取った。ぬるりとした温かい舌が、亀頭の敏感な部分をゆっくりと這い回る。れろ……れろれろ……と音を立てて舐め続け、唾液をたっぷりと塗りつける。
やがて彼女は唇を大きく開き、ゆっくりと僕の先端を咥え込んだ。
「んっ……ふぅ……」
熱く湿った口内が、僕の亀頭を包み込む。舌が下側からねっとりと這い上がり、裏筋を丁寧に擦りながら、じゅるじゅると吸い上げてくる。彼女の口の中は溶けた蜜のように熱く、ぬめぬめと僕の肉棒を締めつけた。
ずちゅ……じゅる……じゅぽっ……じゅぼじゅぼっ……。卑猥な水音が静かな美術室に響き渡る。
美知子先生は目を細め、淫らな上目遣いで僕を見つめながら、ゆっくりと頭を前後に動かし始めた。時折、喉の奥まで深く咥え込み、ごくん……と喉を鳴らしながら吸引する。
「はあっ……先生……すごく気持ちいい……」
僕は思わず声を漏らした。
彼女の黒髪が僕の太ももに触れ、甘いシャンプーの香りが漂う。唾液が溢れて彼女の顎を伝い、滴り落ちて僕の陰嚢までべっとりと濡らしていく。
美知子先生は一度口を離し、糸を引く唾液を舌で拭いながら、妖しく微笑んだ。
「んふ……味が濃くなってきてるわ。もっと気持ちよくしてあげるね……出したいだけ出していいから」
そう言うと、彼女は再び熱い口を僕のペニスに含んだ。
今度は動きを少し速め、右手で根元を激しくしごきながら、左手で僕の玉袋を優しく揉みしだく。舌が亀頭の先端をくるくると回し、尿道口を舌先で軽くえぐりながら、ねっとりと吸いついてくる。
じゅぼっ……じゅるるるっ……じゅぽじゅぽっ……。僕の腰が勝手に震え、頭の中が真っ白になっていく。
「先生……もう……限界です……出そう……!」
美知子先生は僕の言葉を聞くと、満足そうに目を細め、さらに深く喉の奥まで僕の肉棒を飲み込んだ。喉の奥でぎゅっと締めつけながら、激しく吸引を続ける。
びゅるっ! びゅるるるっ!! どぴゅっ、どくどくっ……! 熱く大量の精液が、勢いよく彼女の喉奥に叩きつけられた。
美知子先生は一切離さず、目を細めながらごくん……ごくん……と音を立てて、僕の精液をすべて飲み込んでいく。最後の一滴まで吸い尽くすように、彼女はゆっくりと舌を絡めながら僕のペニスを掃除した。
口を離したとき、唇の端から白く濁った糸が一筋、垂れていた。美知子先生はそれを優しく舌で拭い取り、満足げに僕を見上げて微笑んだ。
「ふふ……たくさん出たね。これで少しは頭が冷えたかしら? それとも、まだ絵を描く気にならない?」
夕陽がゆっくりと沈む美術室に、彼女の甘い吐息と僕の荒い息遣いだけが、静かに響いていた。
【完】
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