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最終更新: 2026年05月17日 14時37分

熟年夫婦の淫らな日常
お互いに知られたくない恥ずかしい秘密が同時にバレて始まる羞恥心を取り去った性戯の探求。
可愛いヒモの育て方。
私、船越友梨香(ふなこしゆりか)は飲食店に勤めながら密かに(官能)小説家を目指す、二四歳。 美少年が大好き。私の職場で三つも年下の男の子に、最近なつかれ気味。 就活が嫌でヒモになりたい、なんて冗談半分に抜かす彼を、何ヶ月か前三日間だけヒモにして、いろいろとイタズラをしたことがあった。 それ以来、すっかり家に居ついてしまった。 「ねえ、せっかくなら、私があんたを立派なヒモに調教してあげようか?」 「…………変態」 そんな彼との、ちょっぴりエッチな日常。 ※これ単体でも楽しめるよう書いているつもりですが、別作品である『ヒモ〜船越友梨香の体験談〜』を読んでからこちらを読んでいただくと、より楽しんでいただけると思います。
快楽の檻 ―悪魔に飼われて、快楽に堕ちて―
「魂をくれ。その代わり、“生きる力”と“抗えない快楽”をやろう」 推し活に夢中だった女子高生・比良坂美湖は、突如異世界――〈レムリア大陸〉へと堕ちた。 悪魔と魔獣が支配するその世界で、 彼女を救ったのは、緋色の悪魔・奈落迦(ナラカ)。 その契約は、美湖の「魂」と「貞操」。 レムリア大陸で生き延びるため、彼女は選ぶ。 奈落迦に飼われるという道を。命令、羞恥、服従、調教、快楽。 支配されるほど、彼女は悦ぶ――。 何度もイカされ、魂は奈落に堕ちていく。 ――「わたしは、奈落迦さまのものです」 淫靡な戦場、甘くない愛。 “悦楽と狂気”が支配する、 R18快楽堕ちダークファンタジー。 これは、檻の中で愛を知る、少女の物語。
十戒
男性が苦手な佐藤圭子は、臨床検査技師として三十歳の誕生日を清く正しく職場で迎えた。 遠心分離機のスウィッチを押した瞬間、足元に魔法陣が現れて見知らぬ場所に圭子は飛ばされた。 突然異世界に召喚された圭子だが、召喚されたのは圭子を含めた十人の女性達だった。 召喚された異世界の瘴気を祓い、魔を浄化出来る聖女を手当たり次第に召喚いたらしいが、魔力を有していたのは召喚されたうちの五人だけだった。 圭子は魔力無しの一人として強制的に神殿の巫女にされそうになる。 この世界の巫女の実態が娼婦のような役目を担っていることを知った圭子は逃走する。 逃走中に魔物に遭遇し、圭子を助けてくれたイケオジ辺境伯との出会いが、圭子の運命を変える。 圭子の異世界ライフは、果たしてどんな結末を迎えるのかは、神様さえも分からない。
静かな大学院生は、夜に深く崩れる(上)
博士課程最後の年の春と夏。 研究、就職活動、音楽、そして誰にも見せてこなかった自分の欲望。 田中さくらは、積み重なった疲れと孤独の先で、自分の身体が思いがけず深いところまで反応してしまうことを知る。 一人きりの夜に、自分を甘やかすようにほどいていく時間。 セッションで出会った後輩との、音楽から始まる危うい距離。 泣きじゃくる後輩を抱いて眠るはずだった、出張先のホテルの夜。 女性同士の親密さと、自分自身を受け入れていく官能を描くシリーズ。 (タイトルの後の★マークは、性描写のシーンです) --第1話あらすじ-- 就職活動で都内を歩き回り、大学へ戻ってからも研究に追われた田中さくらは、深夜、自室に帰り着く。 食事で空腹を満たし、不安を打ち消すように仕事を片づけ、熱いシャワーでようやく緊張をほどいた時、彼女は自分の身体が静かに熱を持ち始めていることを知る。 早く眠らなければいけない。 なのに、その夜のさくらは、自分の身体を確かめることをやめられない、ひとりの夜の官能。 --第2話あらすじ-- 論文採録の知らせを受けた夜、ジャズサークルからの誘いを受けた田中さくらは、久しぶりのジャムセッションへ向かう。 そこで出会ったのは、長い手足と奔放なドラムで場をさらう年下の女、高木文。 演奏の余熱を引きずったまま辿り着いた高木の部屋の防音室で、さくらは「見せること」で熱を高めていく高木に圧倒され、それが自分にも響く。 音楽と身体、見せることと見られること。 自分の知らなかった深さに触れた日。 --第3話あらすじ-- 学会発表の失敗。就活の不調。失恋。 全部を抱えたまま泣き出した後輩・西野と、東京のホテルでひとつのベッドを分け合うことになった田中さくら。 「抱きかかえて寝てもいいですか」 背中から回される腕、首筋に落ちる吐息、髪を撫でる指先。 見せる/見られる熱とは違う、ぬくもりと触覚が導く夜。 --第4話あらすじ-- 博士論文予備審査を終えた夏。 西野のやさしい悪戯心の中で、さくらは、高木と西野、二人の女性の性との向き合い方を実感し、自分の身体でそれを見つけようとする。 マッサージでほどけた身体は、帰りのバスの中でも静まらない。可愛い服の下にある欲望を、さくらはもう、見ないふりではいられなかった。
疲れた夜の、秘密の快楽
39歳の独身女性、彩花は、今日も遅くまで残業を終えてマンションに帰ってきた。 スーツのジャケットを脱ぎ捨て、ハイヒールを脱いだ瞬間、足のむくみが痛いほどに張っているのがわかった。
指の誘い
身体の不調から訪ねた整体・鍼灸院。 鍼灸師の指使いに自然と身体が反応する主婦。 夫たちと妻たちの超越した性欲と夫婦愛。 快楽の罠に我慢できず自らはまって行く。 鍼灸師には想像を超えた秘密が…… 二組の夫婦と鍼灸師の性別を超越した性欲と愛情の世界をあなたも覗いてみては如何ですか。
潮騒心中
東海道の品川宿。 潮騒が聞こえる旅籠屋で女たちは日々その身を削りながら春をひさぐ。 貧しい郷から売られてきたおひらは、店一番の売れっ子の姉女郎おちよに夢中。 おちよは元吉原の遊女で、美しいがとにかく気性の荒い女で常におひらにキツく当たる。 そんなおちよは、浄土の匂いを纏う間男・徳水にうつつを抜かしていた。 ある日おひらがおちよの部屋を覗くとおちよは徳水と奇妙な行為に興じており――。 潮騒に揺蕩いながら抱かれる女たちの狂おしく歪んだ愛の行方は……。 ※こちらの作品はノクターンノベルズ、アルファポリスでも掲載しています
大輪揺れる、雨が降る
ゆるふわファンタジー世界。人間の男と、触手が生えた異形存在(たぶん女の子)がすけべしてる異種和姦の話。ラブはある。 すけべシーンは最後のあたりに。 人外の外見は黒くてでっけえヒマワリかイソギンチャクとかそこらへんです。
真性聖女のぐだぐだしゃべり場〜バケモンはつらいよ〜
ゆるふわファンタジー 聖女というのはファンタジー作品世界のふわっとしたワードくらいの雰囲気で見てもらった方がいい ほぼ会話文のさっくりコメディ。えっち描写はあるはある 真性聖女と呼ばれる異形女たちがわやわや会話をしている会話パートと、異形女と人間男の相互挿入ありのリバのカップル(?)のパートがあります。 この世界の真性聖女はちゃんとしたバケモンなので、彼女たちなりに人間の姿で生まれた聖女の子たちには「友達になりた〜い!」派と嫉妬や劣等感を持ってる派があるんだね こちらは小説家になろうさんのR18サイトなどにも載せています
魔力吸収トラップの常連さん(♂)はハメられたい
BLがメインではありませんが、魔女の使い魔(男性型)に、魔女に生配信されながら、合意アナルセックスしてもらってる男性のシーンがあります。(2話目) 主軸は魔女と、魔女にめちゃくちゃにきもちよくされてる男性です。 男性キャラクターがうっすら触手にハメられてるぽいシーンが序盤にあります。 多分男性向けでもBLメインでもないしな…て感じで分類は女性向け(一般)にしてます、ごめん 3話目が女性攻め男性受けですが、直接繋がるセックスシーンというより男性側がお腹の中に(ゆるふわ描写ですが)卵を入れられてるようなのがあります ちょっとした特殊プレイと思ってもらって 色々ありますが受け側の男性キャラクターがそうされたくてえっちなことをされている感じなので、合意でイかされてるのがメインです。 合意ではちゃめちゃにされるのなんてそりゃえっちだからね (なおこちらは小説家になろうさんのR18サイトなどにも載せています)
悪い大人に騙されて気持ち良くなっちゃう女子高生の話:佐知の場合
悪い大人に騙されて気持ち良くなっちゃう女子高生の話シリーズ。 最初は「佐知」のお話です。 高校二年生の佐知は、同級生の彼氏優也が大好き。 Xにポストされていたカップル動画作成サービスに申し込みをしたら……。
夫に疑われずに他の男の子供を産む方法
モズに、 カッコウの卵だと悟られてはいけない。 この子は夫の子供として育てよう。 私はそう決意した。 『夫を殺す方法』のIFルートのお話です。 もし息子が赤ちゃんの時に、イクメンになってもらうのを諦めなければ……の世界線です。 こちらだけでもお読みいただけますけど、 あちらも読んでいただけたらより楽しいかもです💕
あの頃に帰ろう
48歳の妻祥子と49歳の夫和彦の変化する性生活の物語。 ある日和彦からプレゼントされたランジェリーでの一夜から二人の心は新婚の頃に戻りたいと思うようになり、二人の思考と行動は徐変化すると共に加速して行きます。 そして想像もつかない展開が待ち受けています。
幼馴染の境界線
大学四年生の莉子には、幼稚園から高校まで一緒だった幼馴染の貴士がいる。 高校の同窓会の帰り帰り道、貴士に声をかけられる。 久しぶりの再会に、お互いに幼い頃から抱いていた想いが、一気に溢れ出して──。 *第2回 大人の短編小説祭 「募集テーマ 幼馴染 女性向け部門」 参加作品 2026.02.07
熟年夫婦の淫らな日常
熟年夫婦の淫らな日常 / 木之内 祥子
お互いに知られたくない恥ずかしい秘密が同時にバレて始まる羞恥心を取り去った性戯の探求。
可愛いヒモの育て方。
可愛いヒモの育て方。 / あさみゆう
私、船越友梨香(ふなこしゆりか)は飲食店に勤めながら密かに(官能)小説家を目指す、二四歳。 美少年が大好き。私の職場で三つも年下の男の子に、最近なつかれ気味。 就活が嫌でヒモになりたい、なんて冗談半分に抜かす彼を、何ヶ月か前三日間だけヒモにして、いろいろとイタズラをしたことがあった。 それ以来、すっかり家に居ついてしまった。 「ねえ、せっかくなら、私があんたを立派なヒモに調教してあげようか?」 「…………変態」 そんな彼との、ちょっぴりエッチな日常。 ※これ単体でも楽しめるよう書いているつもりですが、別作品である『ヒモ〜船越友梨香の体験談〜』を読んでからこちらを読んでいただくと、より楽しんでいただけると思います。
快楽の檻 ―悪魔に飼われて、快楽に堕ちて―
快楽の檻 ―悪魔に飼われて、快楽に堕ちて― / 字捨美衣
「魂をくれ。その代わり、“生きる力”と“抗えない快楽”をやろう」 推し活に夢中だった女子高生・比良坂美湖は、突如異世界――〈レムリア大陸〉へと堕ちた。 悪魔と魔獣が支配するその世界で、 彼女を救ったのは、緋色の悪魔・奈落迦(ナラカ)。 その契約は、美湖の「魂」と「貞操」。 レムリア大陸で生き延びるため、彼女は選ぶ。 奈落迦に飼われるという道を。命令、羞恥、服従、調教、快楽。 支配されるほど、彼女は悦ぶ――。 何度もイカされ、魂は奈落に堕ちていく。 ――「わたしは、奈落迦さまのものです」 淫靡な戦場、甘くない愛。 “悦楽と狂気”が支配する、 R18快楽堕ちダークファンタジー。 これは、檻の中で愛を知る、少女の物語。
十戒
十戒 / 百尾野狐
男性が苦手な佐藤圭子は、臨床検査技師として三十歳の誕生日を清く正しく職場で迎えた。 遠心分離機のスウィッチを押した瞬間、足元に魔法陣が現れて見知らぬ場所に圭子は飛ばされた。 突然異世界に召喚された圭子だが、召喚されたのは圭子を含めた十人の女性達だった。 召喚された異世界の瘴気を祓い、魔を浄化出来る聖女を手当たり次第に召喚いたらしいが、魔力を有していたのは召喚されたうちの五人だけだった。 圭子は魔力無しの一人として強制的に神殿の巫女にされそうになる。 この世界の巫女の実態が娼婦のような役目を担っていることを知った圭子は逃走する。 逃走中に魔物に遭遇し、圭子を助けてくれたイケオジ辺境伯との出会いが、圭子の運命を変える。 圭子の異世界ライフは、果たしてどんな結末を迎えるのかは、神様さえも分からない。
静かな大学院生は、夜に深く崩れる(上)
静かな大学院生は、夜に深く崩れる(上) / Meihaa
博士課程最後の年の春と夏。 研究、就職活動、音楽、そして誰にも見せてこなかった自分の欲望。 田中さくらは、積み重なった疲れと孤独の先で、自分の身体が思いがけず深いところまで反応してしまうことを知る。 一人きりの夜に、自分を甘やかすようにほどいていく時間。 セッションで出会った後輩との、音楽から始まる危うい距離。 泣きじゃくる後輩を抱いて眠るはずだった、出張先のホテルの夜。 女性同士の親密さと、自分自身を受け入れていく官能を描くシリーズ。 (タイトルの後の★マークは、性描写のシーンです) --第1話あらすじ-- 就職活動で都内を歩き回り、大学へ戻ってからも研究に追われた田中さくらは、深夜、自室に帰り着く。 食事で空腹を満たし、不安を打ち消すように仕事を片づけ、熱いシャワーでようやく緊張をほどいた時、彼女は自分の身体が静かに熱を持ち始めていることを知る。 早く眠らなければいけない。 なのに、その夜のさくらは、自分の身体を確かめることをやめられない、ひとりの夜の官能。 --第2話あらすじ-- 論文採録の知らせを受けた夜、ジャズサークルからの誘いを受けた田中さくらは、久しぶりのジャムセッションへ向かう。 そこで出会ったのは、長い手足と奔放なドラムで場をさらう年下の女、高木文。 演奏の余熱を引きずったまま辿り着いた高木の部屋の防音室で、さくらは「見せること」で熱を高めていく高木に圧倒され、それが自分にも響く。 音楽と身体、見せることと見られること。 自分の知らなかった深さに触れた日。 --第3話あらすじ-- 学会発表の失敗。就活の不調。失恋。 全部を抱えたまま泣き出した後輩・西野と、東京のホテルでひとつのベッドを分け合うことになった田中さくら。 「抱きかかえて寝てもいいですか」 背中から回される腕、首筋に落ちる吐息、髪を撫でる指先。 見せる/見られる熱とは違う、ぬくもりと触覚が導く夜。 --第4話あらすじ-- 博士論文予備審査を終えた夏。 西野のやさしい悪戯心の中で、さくらは、高木と西野、二人の女性の性との向き合い方を実感し、自分の身体でそれを見つけようとする。 マッサージでほどけた身体は、帰りのバスの中でも静まらない。可愛い服の下にある欲望を、さくらはもう、見ないふりではいられなかった。
疲れた夜の、秘密の快楽
疲れた夜の、秘密の快楽 / 曖昧な旅人
39歳の独身女性、彩花は、今日も遅くまで残業を終えてマンションに帰ってきた。 スーツのジャケットを脱ぎ捨て、ハイヒールを脱いだ瞬間、足のむくみが痛いほどに張っているのがわかった。
指の誘い
指の誘い / 木之内 祥子
身体の不調から訪ねた整体・鍼灸院。 鍼灸師の指使いに自然と身体が反応する主婦。 夫たちと妻たちの超越した性欲と夫婦愛。 快楽の罠に我慢できず自らはまって行く。 鍼灸師には想像を超えた秘密が…… 二組の夫婦と鍼灸師の性別を超越した性欲と愛情の世界をあなたも覗いてみては如何ですか。
潮騒心中
潮騒心中 / 雨夜甘夏
東海道の品川宿。 潮騒が聞こえる旅籠屋で女たちは日々その身を削りながら春をひさぐ。 貧しい郷から売られてきたおひらは、店一番の売れっ子の姉女郎おちよに夢中。 おちよは元吉原の遊女で、美しいがとにかく気性の荒い女で常におひらにキツく当たる。 そんなおちよは、浄土の匂いを纏う間男・徳水にうつつを抜かしていた。 ある日おひらがおちよの部屋を覗くとおちよは徳水と奇妙な行為に興じており――。 潮騒に揺蕩いながら抱かれる女たちの狂おしく歪んだ愛の行方は……。 ※こちらの作品はノクターンノベルズ、アルファポリスでも掲載しています
大輪揺れる、雨が降る
大輪揺れる、雨が降る / 六丸
ゆるふわファンタジー世界。人間の男と、触手が生えた異形存在(たぶん女の子)がすけべしてる異種和姦の話。ラブはある。 すけべシーンは最後のあたりに。 人外の外見は黒くてでっけえヒマワリかイソギンチャクとかそこらへんです。
真性聖女のぐだぐだしゃべり場〜バケモンはつらいよ〜
真性聖女のぐだぐだしゃべり場〜バケモンはつらいよ〜 / 六丸
ゆるふわファンタジー 聖女というのはファンタジー作品世界のふわっとしたワードくらいの雰囲気で見てもらった方がいい ほぼ会話文のさっくりコメディ。えっち描写はあるはある 真性聖女と呼ばれる異形女たちがわやわや会話をしている会話パートと、異形女と人間男の相互挿入ありのリバのカップル(?)のパートがあります。 この世界の真性聖女はちゃんとしたバケモンなので、彼女たちなりに人間の姿で生まれた聖女の子たちには「友達になりた〜い!」派と嫉妬や劣等感を持ってる派があるんだね こちらは小説家になろうさんのR18サイトなどにも載せています
魔力吸収トラップの常連さん(♂)はハメられたい
魔力吸収トラップの常連さん(♂)はハメられたい / 六丸
BLがメインではありませんが、魔女の使い魔(男性型)に、魔女に生配信されながら、合意アナルセックスしてもらってる男性のシーンがあります。(2話目) 主軸は魔女と、魔女にめちゃくちゃにきもちよくされてる男性です。 男性キャラクターがうっすら触手にハメられてるぽいシーンが序盤にあります。 多分男性向けでもBLメインでもないしな…て感じで分類は女性向け(一般)にしてます、ごめん 3話目が女性攻め男性受けですが、直接繋がるセックスシーンというより男性側がお腹の中に(ゆるふわ描写ですが)卵を入れられてるようなのがあります ちょっとした特殊プレイと思ってもらって 色々ありますが受け側の男性キャラクターがそうされたくてえっちなことをされている感じなので、合意でイかされてるのがメインです。 合意ではちゃめちゃにされるのなんてそりゃえっちだからね (なおこちらは小説家になろうさんのR18サイトなどにも載せています)
悪い大人に騙されて気持ち良くなっちゃう女子高生の話:佐知の場合
悪い大人に騙されて気持ち良くなっちゃう女子高生の話:佐知の場合 / 桃栗柿みかん
悪い大人に騙されて気持ち良くなっちゃう女子高生の話シリーズ。 最初は「佐知」のお話です。 高校二年生の佐知は、同級生の彼氏優也が大好き。 Xにポストされていたカップル動画作成サービスに申し込みをしたら……。
夫に疑われずに他の男の子供を産む方法
夫に疑われずに他の男の子供を産む方法 / 桃栗柿みかん
モズに、 カッコウの卵だと悟られてはいけない。 この子は夫の子供として育てよう。 私はそう決意した。 『夫を殺す方法』のIFルートのお話です。 もし息子が赤ちゃんの時に、イクメンになってもらうのを諦めなければ……の世界線です。 こちらだけでもお読みいただけますけど、 あちらも読んでいただけたらより楽しいかもです💕
あの頃に帰ろう
あの頃に帰ろう / 木之内 祥子
48歳の妻祥子と49歳の夫和彦の変化する性生活の物語。 ある日和彦からプレゼントされたランジェリーでの一夜から二人の心は新婚の頃に戻りたいと思うようになり、二人の思考と行動は徐変化すると共に加速して行きます。 そして想像もつかない展開が待ち受けています。
幼馴染の境界線
幼馴染の境界線 / ゆらり
大学四年生の莉子には、幼稚園から高校まで一緒だった幼馴染の貴士がいる。 高校の同窓会の帰り帰り道、貴士に声をかけられる。 久しぶりの再会に、お互いに幼い頃から抱いていた想いが、一気に溢れ出して──。 *第2回 大人の短編小説祭 「募集テーマ 幼馴染 女性向け部門」 参加作品 2026.02.07