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最終更新: 2026年01月22日 04時35分
姫騎士凌辱:破瓜は影武者の手によって
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Oh9lawin aintloan
ライトノベル
超短編小説
R-18作品
ガールズラブ
レイプ
初体験
異世界ファンタジー
姫騎士
姫
Solispia only
初投稿
凌辱
完結
全1話
/
3642文字
姫騎士ララスは武人として国内外から評価が高い――国が敵国に呑み込まれるまでは。
そんな彼女の影武者として王家に捧げられた同じ名前の女は、敵国の兵士たちに阿るため、復讐もかねて、かつて身代わりになると誓った本物を凌辱するのであった。
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「女子少年院後の恭子」私は絶対に負けない!更生?ふざけんな!
/
セキ・トネリ
現代ドラマ
短編小説
R-18作品
レズ
サイコパス
シリアス
群像劇
女性向け
貧乳
Bカップ
狂気
復讐
日本
全6話
/
25683文字
18歳の恭子は、覚醒剤と売春斡旋の罪でAK女子学園にぶち込まれた。
東京都狛江市にある国内初の女子少年院は、一見穏やかな学校のようだが、プライバシーゼロの屈辱的な身体検査や婦人科検診が少女たちを待つ。
「ロリのチビで貧乳」と自嘲する恭子は、スタイル抜群の敏子や恵美子と同日入所し、過酷な環境に放り込まれる。
裸で晒される屈辱、ちり紙しかないトイレ、厳格な監視下での生活――それでも恭子は「サッサと出てやる」と反骨精神を燃やす。
四人部屋では、ポッチャリのボスとその子分のヤセ、そして気弱なカワイコチャンが蠢く人間関係の中で、恭子は持ち前のレズの経験を武器に支配を握る。
夜の布団で繰り広げられる秘密の行為、過去の入所者から聞いたレズ横行の実態、孤独とストレスの狭間で揺れる少女たちの心。
恭子は、反省のフリで担当官を騙し、最短半年での出所を目指す。だが、彼女の心の奥には、犯罪の過去と向き合う葛藤が渦巻く。
合法JKの罪と欲望、更生への道は、果たして――?
以下を参照してください。
🔴北千住物語 Ⅱ、順子編
https://bit.ly/3EclUgI
登場人物 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172798180995
第13話 発見 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172805140497
第14話 決戦 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172805232357
第15話 証拠1 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172805316820
第16話 証拠2 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172805423113
第17話 美久と順子 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172805526416
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【R18】『娘の男ばでぃらぶ』 〜 男同士だから平気だよ」と誘ったホテルで、可愛い相棒(バディ)が告白してきた件 〜
/
國村城太郎
恋愛小説
超短編小説
R-18作品
完結
全1話
/
9270文字
「だが男だ」――僕の心に唱えた呪文は、一夜にして崩れ去った。
ネットゲームで出会った最高の相棒《バディ》、可愛い外見のキラ君と、僕は東京で初めてリアルで出逢う。終電を逃し、男同士だからと一つのツインルームで夜を過ごすことに。
「僕、可愛い?」
無邪気な瞳で尋ねる彼に、僕は抗えない衝動を覚える。しかし、それは始まりに過ぎなかった。
ファーストキス、そして衝撃の告白。「男の子」として生きたいと願うアキラ(キラ君の本名)の秘密。戸惑い、葛藤する僕が出した答えは、「男とか女とかそんな事どうでもいい、アキラが欲しい」という、純粋で激しい愛だった。
性別を超えて求め合う、運命のばでぃらぶ。
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東京の大学三年生の小森雅子は、京都の和紙問屋の娘だった。
彼女の家の遠縁の斎藤酒造の女将さんが末期ガンで余命はあまりないとパパに言われた。
斎藤酒造の伯父と相談したパパは、雅子に斎藤酒造の息子、雅子の幼馴染のタケルくんに雅子をもらってもらおう、斎藤家に嫁がせよう、という話をしたという。
「パパ、そんな、急に。私の身にもなってよ」
「勝手なお願いだということはわかる。でも、タケルくんだって悪い男じゃない。経済的にもおまえも安泰だろう。おまえとタケルくん、小森と斎藤の家のためにも、お願いだよ。そうして欲しいんだ」
こう一方的に言うと、パパは出ていってしまった。私は、追いかけようとしたけど、もう逃げるように廊下を行ってしまった。
「えええ?なんて話なんだ!」と雅子の彼氏の明彦が言う。
「確かにね、パパには、私が明彦と付き合っているなんて話してない。でも、おいおい私の家族に紹介しようと思っていたのよ。でも、それって、遠い話でしょう?私も明彦も、今、結婚なんて考えられない。それはこれから付き合って、と思っていたの。だから、パパも私はボッチと思い込んでいるの。明彦、どうしよう?」
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先輩に放課後、「童貞を奪ってあげる」という言葉に抗えず自宅の屋根裏部屋へと誘われた「私」。
憧れの存在である先輩は、美しい外見と艶やかな香りをまとい、まるで夢のように誘惑してくる。
ところが、行為の前に先輩は「私」に自ら吐くよう促し、指を喉奥に入れて催吐を繰り返させる。
激しい吐き気と苦しさの末、床に吐瀉物を広げる「私」。先輩はその様子を恍惚と見つめ、涙ぐむ「私」を優しく褒め、キスを交わす。
吐瀉物と唾液が糸を引き、嫌悪と興奮がないまぜになる中で、先輩は自分の嗜好が「エメトフィリア(嘔吐性愛)」であると告白する。そして「私」の性癖もいつか教えてほしいと求め、約束通り童貞を奪うと宣言。
吐瀉物の匂いが残る部屋で互いに衣服を脱ぎ、絡み合い、果てるまで愛し合う。
汚れをあえて片付けないまま……。
刺激臭の漂う爛れた秘愛が、喉の奥から流れ出す……。
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だれでも抱けるキミの愛しかた。自殺相談窓口で知り合った好色麗人との心中ロードムービーでキスも中出しもさせてくれるから溺れるように愛しあう
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メンヘラクソポエム
恋愛小説
短編小説
R-18作品
メンヘラ
共依存
失恋
年の差
悲恋
純文学
純愛
セフレ
中出し
背徳
全10話
/
27342文字
「こういう女なんです、私。 軽蔑してもいいですよ。 でも、貴方に捨てられたら悲しいです」
その夏の日差しに影さえも色褪せるようだった。希死念慮から自殺相談窓口にかけた彼の電話先にいたのは、性に奔放な女性「かおりさん」だった。痴態を晒す命の恩人に複雑な感情を抱きつつも、苦しい恋をしてしまう。旅行に誘われて風景のように彼女を眺めていたが、死ぬところを見てほしいと懇願されており───。
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ドМの無能社員40歳とドSのバリキャリ女上司25歳、隷属と支配の沼に溺れて堕ちていく恋と官能の物語。
40歳で転職し、新しい職場で働いて半年。
根暗で人付き合いが苦手な俺は、当然のように窓際に追いやられかけていた。
でも――この職場に来たことは、人生最高の選択だったと思っている。
理由はただひとつ。直属の上司・ミナの存在だ。
20代半ば、切れ長の瞳にクールな空気をまといながら、豊満な胸と尻が服の上からでも明らかにわかる。
少し低めのハスキーな声で叱られるたび、ドMの俺は心も身体も反応してしまう。
“年下の女上司に怒られる”――それだけで十分なはずだった。
なのに、俺とミナの関係は、いつの間にか主従を帯びたものへと歪み始めていく――。
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ミルメコレオ ─宇宙スライムのヒューマノイド観察日記─
/
琉斗六
SF
短編小説
R-18作品
異種姦
レイプ
快楽堕ち
射精管理
スライム
ダーク
BL
女性向け
三人称視点
完結
全7話
/
27977文字
◎あらすじ
貨物船の航路で磁気嵐に巻き込まれ、遭難したエドは、不定形の異星生命体に救助される。
透明なゼリーのようなそれは、ヒューマノイド文化に異様な好奇心を抱く存在であり、子犬のように懐っこい態度から、エドはそれに「ジョン」と名付ける。
エドの船にあったデータベースからヒューマノイドの知識を得たジョンは、ヒューマノイドは孤独を感じると精神を病むという記述を見つけ、エドを抱擁してくるのだった。
無垢な笑顔と母性的な優しさの裏で繰り返される実験的な快感の強制に、エドは抗えず心身を追い詰められていく……。
◎この物語は
フレンドリーで常識がかなり欠けている不定形生物 "ジョン" が、どこまでも善意と親切に基づいて、遭難者エドを快楽調教していく、実にえげつないお話です。
緊縛とかスパンキングとか、苦手なヒトはご注意を。
あと、作者的にはえげつないブラック・コメディだと思って書いてますが、フツーに読んでフツーに下品なSM調教物です。すみません。
◎その他
この物語は、複数サイトに投稿されています。
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姫騎士ララスは武人として国内外から評価が高い――国が敵国に呑み込まれるまでは。
そんな彼女の影武者として王家に捧げられた同じ名前の女は、敵国の兵士たちに阿るため、復讐もかねて、かつて身代わりになると誓った本物を凌辱するのであった。
18歳の恭子は、覚醒剤と売春斡旋の罪でAK女子学園にぶち込まれた。
東京都狛江市にある国内初の女子少年院は、一見穏やかな学校のようだが、プライバシーゼロの屈辱的な身体検査や婦人科検診が少女たちを待つ。
「ロリのチビで貧乳」と自嘲する恭子は、スタイル抜群の敏子や恵美子と同日入所し、過酷な環境に放り込まれる。
裸で晒される屈辱、ちり紙しかないトイレ、厳格な監視下での生活――それでも恭子は「サッサと出てやる」と反骨精神を燃やす。
四人部屋では、ポッチャリのボスとその子分のヤセ、そして気弱なカワイコチャンが蠢く人間関係の中で、恭子は持ち前のレズの経験を武器に支配を握る。
夜の布団で繰り広げられる秘密の行為、過去の入所者から聞いたレズ横行の実態、孤独とストレスの狭間で揺れる少女たちの心。
恭子は、反省のフリで担当官を騙し、最短半年での出所を目指す。だが、彼女の心の奥には、犯罪の過去と向き合う葛藤が渦巻く。
合法JKの罪と欲望、更生への道は、果たして――?
以下を参照してください。
🔴北千住物語 Ⅱ、順子編
https://bit.ly/3EclUgI
登場人物 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172798180995
第13話 発見 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172805140497
第14話 決戦 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172805232357
第15話 証拠1 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172805316820
第16話 証拠2 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172805423113
第17話 美久と順子 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172805526416
東京の大学三年生の小森雅子は、京都の和紙問屋の娘だった。
彼女の家の遠縁の斎藤酒造の女将さんが末期ガンで余命はあまりないとパパに言われた。
斎藤酒造の伯父と相談したパパは、雅子に斎藤酒造の息子、雅子の幼馴染のタケルくんに雅子をもらってもらおう、斎藤家に嫁がせよう、という話をしたという。
「パパ、そんな、急に。私の身にもなってよ」
「勝手なお願いだということはわかる。でも、タケルくんだって悪い男じゃない。経済的にもおまえも安泰だろう。おまえとタケルくん、小森と斎藤の家のためにも、お願いだよ。そうして欲しいんだ」
こう一方的に言うと、パパは出ていってしまった。私は、追いかけようとしたけど、もう逃げるように廊下を行ってしまった。
「えええ?なんて話なんだ!」と雅子の彼氏の明彦が言う。
「確かにね、パパには、私が明彦と付き合っているなんて話してない。でも、おいおい私の家族に紹介しようと思っていたのよ。でも、それって、遠い話でしょう?私も明彦も、今、結婚なんて考えられない。それはこれから付き合って、と思っていたの。だから、パパも私はボッチと思い込んでいるの。明彦、どうしよう?」
先輩に放課後、「童貞を奪ってあげる」という言葉に抗えず自宅の屋根裏部屋へと誘われた「私」。
憧れの存在である先輩は、美しい外見と艶やかな香りをまとい、まるで夢のように誘惑してくる。
ところが、行為の前に先輩は「私」に自ら吐くよう促し、指を喉奥に入れて催吐を繰り返させる。
激しい吐き気と苦しさの末、床に吐瀉物を広げる「私」。先輩はその様子を恍惚と見つめ、涙ぐむ「私」を優しく褒め、キスを交わす。
吐瀉物と唾液が糸を引き、嫌悪と興奮がないまぜになる中で、先輩は自分の嗜好が「エメトフィリア(嘔吐性愛)」であると告白する。そして「私」の性癖もいつか教えてほしいと求め、約束通り童貞を奪うと宣言。
吐瀉物の匂いが残る部屋で互いに衣服を脱ぎ、絡み合い、果てるまで愛し合う。
汚れをあえて片付けないまま……。
刺激臭の漂う爛れた秘愛が、喉の奥から流れ出す……。
ドМの無能社員40歳とドSのバリキャリ女上司25歳、隷属と支配の沼に溺れて堕ちていく恋と官能の物語。
40歳で転職し、新しい職場で働いて半年。
根暗で人付き合いが苦手な俺は、当然のように窓際に追いやられかけていた。
でも――この職場に来たことは、人生最高の選択だったと思っている。
理由はただひとつ。直属の上司・ミナの存在だ。
20代半ば、切れ長の瞳にクールな空気をまといながら、豊満な胸と尻が服の上からでも明らかにわかる。
少し低めのハスキーな声で叱られるたび、ドMの俺は心も身体も反応してしまう。
“年下の女上司に怒られる”――それだけで十分なはずだった。
なのに、俺とミナの関係は、いつの間にか主従を帯びたものへと歪み始めていく――。
◎あらすじ
貨物船の航路で磁気嵐に巻き込まれ、遭難したエドは、不定形の異星生命体に救助される。
透明なゼリーのようなそれは、ヒューマノイド文化に異様な好奇心を抱く存在であり、子犬のように懐っこい態度から、エドはそれに「ジョン」と名付ける。
エドの船にあったデータベースからヒューマノイドの知識を得たジョンは、ヒューマノイドは孤独を感じると精神を病むという記述を見つけ、エドを抱擁してくるのだった。
無垢な笑顔と母性的な優しさの裏で繰り返される実験的な快感の強制に、エドは抗えず心身を追い詰められていく……。
◎この物語は
フレンドリーで常識がかなり欠けている不定形生物 "ジョン" が、どこまでも善意と親切に基づいて、遭難者エドを快楽調教していく、実にえげつないお話です。
緊縛とかスパンキングとか、苦手なヒトはご注意を。
あと、作者的にはえげつないブラック・コメディだと思って書いてますが、フツーに読んでフツーに下品なSM調教物です。すみません。
◎その他
この物語は、複数サイトに投稿されています。