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最終更新: 2026年03月14日 08時35分
ヤリチン貴族がやってきた!田舎娘を開拓せよ!!
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雷覇
貴族の領主の息子である「クリス」は騎士となったが
片田舎への赴任となってしまい不貞腐れていた。
元々女癖が悪いクリスは自分の愛人となる女を探しに
街を探索していたところ、街の住人達が美人揃いであることに気づく。
最高の街に来れたことを喜んだクリスは自分の愛人にふさわしい女を選定し始める。
クリスはその権力と悪知恵を利用して街の娘たちを次々と己の物していていく。
そして自分好みの女へと変え、この街を己のハーレムにしようと画策しだす。
淫獄の館 ー淫らな罠に踊る三姉妹ー
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あとらす
紅葉深まる秋の日の事、紅葉を見にドライブに出ていた如月姉妹は山奥で道に迷い、不思議な館に辿り着く。
車は動かなくなり、運転手である長兄は助けを求めて館に向かったきり帰ってこない。
大学生になったばかりの長女である澪、高校の陸上部に所属する次女の紬、吹奏楽部に所属している三女の日葵。
それぞれ三つ年が離れている仲良し姉妹の三人は長兄を探しに館へ足を踏み入れる。
そこで待ち受けていたのはこの世ならざる淫辣な罠の数々だったーー。
邪龍淫蝕 ~双子巫女は愛に身を捧ぐ~
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弐宮幽二
村を襲う毒龍は、とある巫女によって封じられた。
しかし龍は強大で、封印は百年しか続かないと見られた。
龍は滅びた肉体の代わりに、村の男に宿るだろう。
それを再び封じるため、巫女は村の娘たちに己の力を受け継がせることにした。
かくして村は、百年に一度、村の男女を生贄にすることで平穏を保ってきたのだった。
当代の巫女となった双子、おつるとおかめは、邪龍の宿主に選ばれた男を愛していた。
彼と共に幸せな未来を掴むため、姉妹は龍を封印するのではなく、滅ぼす道を選ぶ。
毒龍と巫女姉妹。生存をかけた戦いが、今、はじまる。
// ノクターンノベルズ・他でも公開中。
SLAVEアプリをインストールしますか?
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白鷺雨月
SLAVEアプリをインストールしますか?
SLAVEアプリを使用すれば対象者にどのような命令もきかせることができます。
名前を登録すれば一度だけどんな命令もできます。
名前と対象者の画像を登録すれば1時間はどんな命令もできます。効果範囲内は半径10メートルです。
名前、対象者の画像、電話番号などの連絡先を登録すれば24時間はどのような命令もできます。効果範囲は半径30メートルです。
ただし自殺自傷なとの命令はできません。
SLAVEアプリはよく考えてご利用下さい。
【今日はシリーズ】 人々の願いを叶えるため変身してエッチな状況に巻き込まれる兄妹の物語
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石山けい
祈願成就下請連合、通称、下連は、神さまが人々の願いをかなえるのをお手伝いする団体である。
その構成員である清彦は、日ごろから困っている人を見つけては、特殊な力で願いをかなえようとする。
特殊な力とは、願いをかなえるのに適した姿に変身するという能力である。
基本一話完結です!
各話の後に属性を( )内に記載していますので、苦手なものは避けてお読みください!
10年以上前に執筆した作品を掲載していますので、中には読んだことある方がいるかもしれません。
規律の解体 ―高裁女性判事・葛城栞の調律記録―
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鐘村唯
東京高等裁判所判事、葛城栞。自らを「秩序の器」と定義し、一分の隙もない規律の中に生きてきた彼女。しかし、その内側には、自身の正しさに押し潰される前に「破壊されることによる救済」を求めるバグが潜んでいた。そこに現れたのは、特別調律官を名乗る男、カタルシスト・ダーク。彼が持ち込んだ濃厚な麝香の香りが、彼女の無菌の檻を瓦解させていく。
お勧めな方
クールな年上女性が屈服するシチュエーションを好む方、緻密な身体描写・心理描写を重視する方、ディストピア的・背徳的な世界観を好む方。
熾火の密約
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Solaris
都会に疲れ、居場所を失った少女・草薙美羽がたどり着いたのは、山奥のキャンプ場「ダイヤモンド・パーク」。
温厚で優しい管理人・金剛寺 陵に迎えられ、新たな生活に希望を見出す美羽だったが、その平穏な日常は、倒錯した夜の秘密によって脆くも崩れ去る。
陵の裏の顔――他者の人生を演出する「倒錯のプロデューサー」としての巧妙な支配は、美羽の心の奥底に眠っていた未知の欲望を呼び覚ます。
観察者から被験者へ、そして究極の舞台の主演女優へ。彼女の魂は、陵の手によって、背徳と快楽に彩られた「ミウ」として生まれ変わっていく。
これは、倫理と常識を焼き尽くし、絶対的な服従の果てに自らの存在意義を見出す少女の、甘く危険な”脱皮の物語”。
熾火の密約――彼女が結んだのは、支配者との永遠に醒めない夢の契約だった。
「水着だから大丈夫」と笑っていた幼馴染が、放課後に泣きながら「助けて」と転がり込んできた件
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りくりな
「ねえ、今日のあたし、なんか違うと思わない?」
幼馴染の速水レナは、朝の通学路で大胆にスカートを捲り上げて見せた。そこにあったのは紺色のスクール水着。俺の動揺を楽しむ彼女の「小悪魔な悪戯」に、俺はいつか痛い目を見るぞと釘を刺す。
だが、その「いつか」は数時間後に訪れた。
放課後の教室、再び挑発的にスカートを捲ったレナ。しかし、そこに朝の「紺色」は存在しなかった。急ぐあまり、水着を脱いだまま下着を履き忘れてしまったのだ。
「スースーする……変な感じする……」
一歩歩くごとに裏地が肌を撫でる屈辱に耐えかね、俺の家に逃げ込んだレナ。
密室、プールの塩素の匂い、そして完全に無防備な少女の秘所。
「準備万端」だった俺の理性が、ついに牙を剥く――。
ともひろのさきちゃん
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佳奈子
幼い頃、いつも一緒に過ごしていた幼馴染の少女「さきちゃん」。
唇の下の小さなほくろと、互いをあだ名で呼び合った日々は、ともひろの中で今も色褪せない記憶として残っていた。
ある日、何気なく眺めていた風俗サイトで、ともひろは一人の女性のパネル写真に目を奪われる。
唇の下のほくろ。
そして源氏名は、かつて二人で夢中になったロボットアニメのヒロインと同じ名前。
「もしかして、さきちゃん——?」
確かめたい衝動に突き動かされ、彼は店へと向かうのだった。