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最終更新: 2026年03月14日 13時35分

色を失くした世界で、私はあなたに恋をした。
藤咲美玲は区役所勤務の公務員。ある朝目を覚ますと、そこは見知らぬホテルの一室。隣には憧れの上司・朝霞怜士の姿。 前日の夜、恋人の浮気発覚や残業が重なって、美玲は憧れの上司・朝霞から誘われた飲みの席で泥酔してしまっていたことを思い出した美玲は動揺する。 朝霞と接するうちに気持ちはどんどん彼に傾き始めるが、恋人との関係も切れずにいて……。
全滅した冒険者パーティーの女たちが自由を目指してゴブリンの馬になって競う話
冒険者として大成することを望む、若き恋人たちの四人組パーティー。 彼らはある日、街道警邏の任務中、ゴブリンを発見する。 その巣を特定すべく追跡していたところ、オーガの不意打ちを受けてパーティーは壊滅してしまう。 捕らえられた女二人に対して、オーガの提示した『自由になるための条件』とは。 (全4話・26523文字) // pixiv・他でも公開中。
笑いながら、揉まれていた彼女
彼女・彩香(さやか)はスタイル抜群の巨乳美人。 だけど性格はサバサバしていて、どこか男友達のような距離感がある。 そんな彼女と一緒に参加した大学の宅飲みで、主人公は雑魚寝の中、目を覚ます。隣には、彼女と彼女の男友達。 ――笑いながら、胸を揉まれていた。 やがて乳首をつままれ、下着の中へと手が伸び……自分の目の前で、彼女は“流されて”いく。
異世界転移したけど案外楽しく過ごせてます〜剣の才能あったのでこの世界を旅しようと思います〜
突如異世界に転移した主人公が、この世界で生き抜く為に色々頑張るお話。 異世界に転移した主人公。 そんな彼を待ち受けていた最初の関門は、まさかのゴブリン!? 死にかけながらも何とか勝利し人里に出ると、そこで出会った冒険者に拾ってもらう! そしてこの世界で生きていく為に彼自身も冒険者となる。 生きる為に、そして拾ってくれた冒険者に恩返しをする為に、世界を旅する為に、何度も死にかけながら、彼は強くなる! ※小説家になろう、カクヨムで「死にかけ転移者、剣の才能あったので冒険者やってます ~拾ってくれた人に恩返ししたいし、世界を旅したいので騎士団には入りません!~」というタイトルで掲載しています。 ※小説家になろうでのエピソードが1番進んでいます。
小悪魔な先輩のエッチなイタズラに悶々と耐えていたら、先輩のほうが耐えられなくなっちゃった話
小柄で、女顔であることをコンプレックスに思う颯斗。 そんな彼はある日、明るく、面倒見が良く、しかも巨乳な先輩・いんくと出会い、美術部に入ることを決めた。 当初は普通の先輩と後輩だったが、ふとした事故で、颯斗は彼女の着替えを覗いてしまった。 以来、颯斗はいんくからのエッチなイタズラに悶々とする日々を送るはめになり……。 (全4話・33441文字 2話まではToLOVEるレベル) // pixiv・他でも公開中。
No cover image
双子の久遠(くおん)と雪菜(せつな)は、女子高生で退魔師。敏腕退魔師の母・早苗(さなえ)の情報を元に秘密の任務に挑む。しかし妖魔に裏をかかれ、妹の雪菜は呪いを浴びてしまう。その日から雪菜の体にある異変が起こり、『男のもの』が生えてしまう。  妹の雪菜の異変に気付いた姉の久遠は、ぱんぱんに腫れ上がったモノのを優しく慰めていく。そして二人は、雪菜を元の体に戻すために、二人で妖魔退治に向かうが――案の定、捕まってエロいことされます。
働くご主人様と、働かないメイドたちの、ささやかな日常
俺の名前はシャノン。この館の主人で、貴族の端くれだ。 館には10代~20代の美人メイドさんたちが10人以上、住み込みで働いている。 そんなメイドたちはいつも遊んでいて、代わりに俺が掃除やら洗濯やらをしているのは、なぜなんだろうか? まあ、かまわんさ。 俺は家事が嫌いじゃないし、こいつらがみんな幸せでいてくれたら、悪い気はしないからな。 それに、ときどきは……エッチなお願いも聞いてくれるしな! ~これは、働くご主人様と、働かないメイドたちの、ささやかな日常~
エルフを狩る者 ~世界から見捨てられた殺し屋の男とダークエルフの少女は、エルフに戦争を仕掛ける~
戦争が終わり、世界に平和が訪れた。  殺し屋という生き方しか知らない一匹オオカミの男――通称『カラス』は、場末の酒場を通じて汚れ仕事をこなしながら暮らしていた。 「クソみたいな町、クソみたいな世の中だ」  そんな生きる目的を失ったカラスのところへ、とある依頼が舞い込む。 「殺しか?」 「いいえ、誘拐でございます」  依頼者は、世にも珍しい種族――ダークエルフの男。  自分たちを里から追放したエルフたちへの、復讐を企む者。 「この娘をご自由にお使いください」  依頼の報酬として差し出されたのは、年端のいかぬ、ダークエルフの美少女――ノーラだった。  まるで人形のように従順で真っ直ぐなノーラと、戦争を起こしても構わないとのたまう依頼者の男。  2人の狂気染みた言動に血が騒いだカラスは、エルフの女を誘拐するという依頼を受け、ダークエルフの里へ旅立つ。
旦那様がガチムチオークなので私の体がもたないのだが
ーー地球とは違う、何処か別の世界。  空にドラゴンがいたり、地上にはゴブリンとか、エルフとか、そんな人間以外の色んな種族や生命体が繁栄している世界。  私はそんな世界の兼業主婦『ヘパスミス』。  その愛すべき旦那様は、立派な体のオーク。  私はこの人を喜ばせる為ならなんだってしちゃう!  だけど旦那様は真面目で恥ずかしがり屋だから、中々、その気になってくれない。   でもある日、いきなり物凄く攻めてきて(主に私の体が)大変な事に……!?ーー ______ ・(自称)美人のヒューマン妻と、オークの夫の結婚生活。夜の生活。 ・1話完結型で、ネタが思い付いたら進める感じです。 ・本家ノクターンノベルズでオムニバス形式にダラダラ書いていたのをソリスピアのコンテスト用にまとめたものです。 ダラダラ部分も見たい人は↓へ ノクターンノベルズ版→https://novel18.syosetu.com/n8084jf/
想いは重い
彼は私を見つめながら、荒い呼吸をする。 ――そう、毎日、物凄い至近距離で。 熱い視線が私の体を舐めるように、ねっとりと絡みつく。 なのに怖くないのは、私が彼を嫌いじゃないから。 ※ずっとはぁはぁ言ってる子がいます。 気持ち悪い時の方が確実に多いです。 閲覧の際にはご注意くださいませ。 自己責任でお進みください。
響と棗
親の再婚で義兄弟となった響と棗。 響が高校生の時に幸せだった生活に終わりを告げるような出来事が起こり、徐々に義兄弟という関係が変化していく。 ふたりの関係はどうなっていくのだろうか? ※印にえちちなシーン
痛ミ、触レアイ。孤独ト、舐メアイ。
【R18 BL】 中学校の国語教師をしている北本朔也は、とにかく仕事を辞めたかった。楽しみが見いだせずに、苦しむ毎日。生徒が下校した放課後の教室棟で、北本はひとり泣いていた。 その様子をずっと見ていた用務員の藤里律は、ずっと見て見ぬふりをしていた。しかしある日、藤里が北本に話しかけたのを機に、ふたりはお互い腹を割って話すようになり、心の距離が段々と近づいていく——。
束縛帝王の溺愛
この学園には帝王が存在する。 彼の言葉は絶対で、誰も彼には逆らえない。いや、逆らわない。 ……そんななんでもありな帝王に捕らえられた、1人の少女のお話。
なに勝手に勃ってんの……しょうがないな-ギャル彼女は元カレに呆れながら身体を許す-
深夜、突然インターホンが鳴った。ドアの向こうには、半年前に別れた元カレ。 「忘れ物、返しに来ただけ」──そう言いながら、彼は無防備な声で彼女の名前を呼ぶ。 凛はドライにあしらおうとしながらも、身体が、過去の感触を忘れられない。 視線、吐息、少しの沈黙。思い出が肉体の奥で再生される。 やがて彼女は、自らパーカーをめくりあげる──「……しょうがないなぁ」
初夜の相手がスライムなんて聞いてません!
スライム男が意中の女の子と交尾するドタバタ初夜、それに付随するらぶはぴえっちな連作短編です。 登場人物二人の情報があれば大体楽しめます。 何でも許せる人向け。 ■あるもの 創作男女、異種間恋愛、異種和姦、ラブラブ、いちゃラブ性交、溺愛、人外おにロリ、スライム和姦、中出し、申し訳程度の♡喘ぎ ■出てくる人 インテリタス……少女の姿に擬態した物を壊す概念。ひょんなことから人間等が住む世界に現れて暮らすことになった。その性質から他人から一線を引かれていたが、なにかと人外の先輩面をして世話を焼くマナブと紆余曲折を経て両想いになる。感覚と感情の言語化が苦手。 本書では大好きなマナブと大好きするために人間の雌の身体を準備して交尾に臨んだがスライムに戻ったマナブに翻弄される。 マナブ……王子様みたいな美青年に擬態したスライム型宇宙人。人間擬態初心者のインテリタスに対して世話を焼いたり、一緒に過ごしていたりするうちにインテリタスのことが大好きになる。思考と行動が人間とずれているインテリタスに翻弄される。行動が「人間であれば○○する」になりがち。 本書では擬態を解いてスライムの姿に戻りインテリタスと交尾する。
剣姫の快楽墜ち
リーナたち、「黒金の誉」団はスラヴィルの街を訪れる。都の領主、アフォード・アルトが彼らが探し求めていた至宝「リーロスの滴」を入手したと聞いたからだった。 スラヴィルの都に乗り込んだリーナたちはアフォード・アルトと取引を行うが、なかなか、妥協点を見いだせない。 そんな折、アフォード・アルトはリーナに、他のメンバーには告げずに一日だけ、自分の思い通りになれば、至宝を無償で譲ると約束をする。 アフォード・アルトが自分の体を狙っていることは明らかだが、リーナは同意してしまう。
破滅しそうなダウナー系女子と関わった社畜の話
社畜の彼は雨宿りした際に一人の女と出会う。 彼は女を部屋へ泊める事になり、互いに名も知らない者同士の関係が始まる。 前向きな明日を見出だせない二人が歩む道は重なるのかそれとも…… ※一日一話更新 第2章開始! 友達の小説です。 友達の小説サイト↓ https://kakuyomu.jp/users/furukawa
淫劇の舞台
この小説には状況説明がありません。官能小説のなかからセックスシーンのみを抜き出したようなもので、キャラクターの人間関係なども読者の方に一任しております。いわゆる小説版のトコダケシリーズみたいなもので、「官能のシチュエーション」としてシリーズ化する予定でおります。 『淫劇の舞台』 可南子は地下の演劇場の舞台に立ち、淫らな姿をさらしていた。 まずは自慰で果てなければ、男のペニスを与えられることはない、と聞かされていた可南子は、舞台の中央の椅子に座り、マジックミラーごしに観客の視線を浴びながら、ローターを使い、オナニーをしていた。 絶頂に至る寸前、屈強な男が現れ、可南子の口を犯しはじめる。 口内射精を果たすと、次に行われるであろうセックスへの期待に、可南子は躯を震わせるのだった。
色を失くした世界で、私はあなたに恋をした。
色を失くした世界で、私はあなたに恋をした。 / 朱宮あめ
藤咲美玲は区役所勤務の公務員。ある朝目を覚ますと、そこは見知らぬホテルの一室。隣には憧れの上司・朝霞怜士の姿。 前日の夜、恋人の浮気発覚や残業が重なって、美玲は憧れの上司・朝霞から誘われた飲みの席で泥酔してしまっていたことを思い出した美玲は動揺する。 朝霞と接するうちに気持ちはどんどん彼に傾き始めるが、恋人との関係も切れずにいて……。
全滅した冒険者パーティーの女たちが自由を目指してゴブリンの馬になって競う話
全滅した冒険者パーティーの女たちが自由を目指してゴブリンの馬になって競う話 / 弐宮幽二
冒険者として大成することを望む、若き恋人たちの四人組パーティー。 彼らはある日、街道警邏の任務中、ゴブリンを発見する。 その巣を特定すべく追跡していたところ、オーガの不意打ちを受けてパーティーは壊滅してしまう。 捕らえられた女二人に対して、オーガの提示した『自由になるための条件』とは。 (全4話・26523文字) // pixiv・他でも公開中。
笑いながら、揉まれていた彼女
笑いながら、揉まれていた彼女 / 悠希
彼女・彩香(さやか)はスタイル抜群の巨乳美人。 だけど性格はサバサバしていて、どこか男友達のような距離感がある。 そんな彼女と一緒に参加した大学の宅飲みで、主人公は雑魚寝の中、目を覚ます。隣には、彼女と彼女の男友達。 ――笑いながら、胸を揉まれていた。 やがて乳首をつままれ、下着の中へと手が伸び……自分の目の前で、彼女は“流されて”いく。
異世界転移したけど案外楽しく過ごせてます〜剣の才能あったのでこの世界を旅しようと思います〜
異世界転移したけど案外楽しく過ごせてます〜剣の才能あったのでこの世界を旅しようと思います〜 / 寒い
突如異世界に転移した主人公が、この世界で生き抜く為に色々頑張るお話。 異世界に転移した主人公。 そんな彼を待ち受けていた最初の関門は、まさかのゴブリン!? 死にかけながらも何とか勝利し人里に出ると、そこで出会った冒険者に拾ってもらう! そしてこの世界で生きていく為に彼自身も冒険者となる。 生きる為に、そして拾ってくれた冒険者に恩返しをする為に、世界を旅する為に、何度も死にかけながら、彼は強くなる! ※小説家になろう、カクヨムで「死にかけ転移者、剣の才能あったので冒険者やってます ~拾ってくれた人に恩返ししたいし、世界を旅したいので騎士団には入りません!~」というタイトルで掲載しています。 ※小説家になろうでのエピソードが1番進んでいます。
小悪魔な先輩のエッチなイタズラに悶々と耐えていたら、先輩のほうが耐えられなくなっちゃった話
小悪魔な先輩のエッチなイタズラに悶々と耐えていたら、先輩のほうが耐えられなくなっちゃった話 / 弐宮幽二
小柄で、女顔であることをコンプレックスに思う颯斗。 そんな彼はある日、明るく、面倒見が良く、しかも巨乳な先輩・いんくと出会い、美術部に入ることを決めた。 当初は普通の先輩と後輩だったが、ふとした事故で、颯斗は彼女の着替えを覗いてしまった。 以来、颯斗はいんくからのエッチなイタズラに悶々とする日々を送るはめになり……。 (全4話・33441文字 2話まではToLOVEるレベル) // pixiv・他でも公開中。
No cover image
JK退魔師と解呪師の罠 ~天才姉妹・凜と雪菜は二人溶け合いながら堕ちていく~ / 吉田定理
双子の久遠(くおん)と雪菜(せつな)は、女子高生で退魔師。敏腕退魔師の母・早苗(さなえ)の情報を元に秘密の任務に挑む。しかし妖魔に裏をかかれ、妹の雪菜は呪いを浴びてしまう。その日から雪菜の体にある異変が起こり、『男のもの』が生えてしまう。  妹の雪菜の異変に気付いた姉の久遠は、ぱんぱんに腫れ上がったモノのを優しく慰めていく。そして二人は、雪菜を元の体に戻すために、二人で妖魔退治に向かうが――案の定、捕まってエロいことされます。
働くご主人様と、働かないメイドたちの、ささやかな日常
働くご主人様と、働かないメイドたちの、ささやかな日常 / 吉田定理
俺の名前はシャノン。この館の主人で、貴族の端くれだ。 館には10代~20代の美人メイドさんたちが10人以上、住み込みで働いている。 そんなメイドたちはいつも遊んでいて、代わりに俺が掃除やら洗濯やらをしているのは、なぜなんだろうか? まあ、かまわんさ。 俺は家事が嫌いじゃないし、こいつらがみんな幸せでいてくれたら、悪い気はしないからな。 それに、ときどきは……エッチなお願いも聞いてくれるしな! ~これは、働くご主人様と、働かないメイドたちの、ささやかな日常~
エルフを狩る者 ~世界から見捨てられた殺し屋の男とダークエルフの少女は、エルフに戦争を仕掛ける~
エルフを狩る者 ~世界から見捨てられた殺し屋の男とダークエルフの少女は、エルフに戦争を仕掛ける~ / 吉田定理
戦争が終わり、世界に平和が訪れた。  殺し屋という生き方しか知らない一匹オオカミの男――通称『カラス』は、場末の酒場を通じて汚れ仕事をこなしながら暮らしていた。 「クソみたいな町、クソみたいな世の中だ」  そんな生きる目的を失ったカラスのところへ、とある依頼が舞い込む。 「殺しか?」 「いいえ、誘拐でございます」  依頼者は、世にも珍しい種族――ダークエルフの男。  自分たちを里から追放したエルフたちへの、復讐を企む者。 「この娘をご自由にお使いください」  依頼の報酬として差し出されたのは、年端のいかぬ、ダークエルフの美少女――ノーラだった。  まるで人形のように従順で真っ直ぐなノーラと、戦争を起こしても構わないとのたまう依頼者の男。  2人の狂気染みた言動に血が騒いだカラスは、エルフの女を誘拐するという依頼を受け、ダークエルフの里へ旅立つ。
旦那様がガチムチオークなので私の体がもたないのだが
旦那様がガチムチオークなので私の体がもたないのだが / Sanda-Boruto
ーー地球とは違う、何処か別の世界。  空にドラゴンがいたり、地上にはゴブリンとか、エルフとか、そんな人間以外の色んな種族や生命体が繁栄している世界。  私はそんな世界の兼業主婦『ヘパスミス』。  その愛すべき旦那様は、立派な体のオーク。  私はこの人を喜ばせる為ならなんだってしちゃう!  だけど旦那様は真面目で恥ずかしがり屋だから、中々、その気になってくれない。   でもある日、いきなり物凄く攻めてきて(主に私の体が)大変な事に……!?ーー ______ ・(自称)美人のヒューマン妻と、オークの夫の結婚生活。夜の生活。 ・1話完結型で、ネタが思い付いたら進める感じです。 ・本家ノクターンノベルズでオムニバス形式にダラダラ書いていたのをソリスピアのコンテスト用にまとめたものです。 ダラダラ部分も見たい人は↓へ ノクターンノベルズ版→https://novel18.syosetu.com/n8084jf/
想いは重い
想いは重い / 柚美。
彼は私を見つめながら、荒い呼吸をする。 ――そう、毎日、物凄い至近距離で。 熱い視線が私の体を舐めるように、ねっとりと絡みつく。 なのに怖くないのは、私が彼を嫌いじゃないから。 ※ずっとはぁはぁ言ってる子がいます。 気持ち悪い時の方が確実に多いです。 閲覧の際にはご注意くださいませ。 自己責任でお進みください。
響と棗
響と棗 / ぽぬん
親の再婚で義兄弟となった響と棗。 響が高校生の時に幸せだった生活に終わりを告げるような出来事が起こり、徐々に義兄弟という関係が変化していく。 ふたりの関係はどうなっていくのだろうか? ※印にえちちなシーン
痛ミ、触レアイ。孤独ト、舐メアイ。
痛ミ、触レアイ。孤独ト、舐メアイ。 / 月城依織
【R18 BL】 中学校の国語教師をしている北本朔也は、とにかく仕事を辞めたかった。楽しみが見いだせずに、苦しむ毎日。生徒が下校した放課後の教室棟で、北本はひとり泣いていた。 その様子をずっと見ていた用務員の藤里律は、ずっと見て見ぬふりをしていた。しかしある日、藤里が北本に話しかけたのを機に、ふたりはお互い腹を割って話すようになり、心の距離が段々と近づいていく——。
束縛帝王の溺愛
束縛帝王の溺愛 / 柚美。
この学園には帝王が存在する。 彼の言葉は絶対で、誰も彼には逆らえない。いや、逆らわない。 ……そんななんでもありな帝王に捕らえられた、1人の少女のお話。
なに勝手に勃ってんの……しょうがないな-ギャル彼女は元カレに呆れながら身体を許す-
なに勝手に勃ってんの……しょうがないな-ギャル彼女は元カレに呆れながら身体を許す- / 悠希
深夜、突然インターホンが鳴った。ドアの向こうには、半年前に別れた元カレ。 「忘れ物、返しに来ただけ」──そう言いながら、彼は無防備な声で彼女の名前を呼ぶ。 凛はドライにあしらおうとしながらも、身体が、過去の感触を忘れられない。 視線、吐息、少しの沈黙。思い出が肉体の奥で再生される。 やがて彼女は、自らパーカーをめくりあげる──「……しょうがないなぁ」
初夜の相手がスライムなんて聞いてません!
初夜の相手がスライムなんて聞いてません! / かわかみ@体格差創作男女アンソロジー通販中
スライム男が意中の女の子と交尾するドタバタ初夜、それに付随するらぶはぴえっちな連作短編です。 登場人物二人の情報があれば大体楽しめます。 何でも許せる人向け。 ■あるもの 創作男女、異種間恋愛、異種和姦、ラブラブ、いちゃラブ性交、溺愛、人外おにロリ、スライム和姦、中出し、申し訳程度の♡喘ぎ ■出てくる人 インテリタス……少女の姿に擬態した物を壊す概念。ひょんなことから人間等が住む世界に現れて暮らすことになった。その性質から他人から一線を引かれていたが、なにかと人外の先輩面をして世話を焼くマナブと紆余曲折を経て両想いになる。感覚と感情の言語化が苦手。 本書では大好きなマナブと大好きするために人間の雌の身体を準備して交尾に臨んだがスライムに戻ったマナブに翻弄される。 マナブ……王子様みたいな美青年に擬態したスライム型宇宙人。人間擬態初心者のインテリタスに対して世話を焼いたり、一緒に過ごしていたりするうちにインテリタスのことが大好きになる。思考と行動が人間とずれているインテリタスに翻弄される。行動が「人間であれば○○する」になりがち。 本書では擬態を解いてスライムの姿に戻りインテリタスと交尾する。
剣姫の快楽墜ち
剣姫の快楽墜ち / 相田にゃぬ
リーナたち、「黒金の誉」団はスラヴィルの街を訪れる。都の領主、アフォード・アルトが彼らが探し求めていた至宝「リーロスの滴」を入手したと聞いたからだった。 スラヴィルの都に乗り込んだリーナたちはアフォード・アルトと取引を行うが、なかなか、妥協点を見いだせない。 そんな折、アフォード・アルトはリーナに、他のメンバーには告げずに一日だけ、自分の思い通りになれば、至宝を無償で譲ると約束をする。 アフォード・アルトが自分の体を狙っていることは明らかだが、リーナは同意してしまう。
破滅しそうなダウナー系女子と関わった社畜の話
破滅しそうなダウナー系女子と関わった社畜の話 / 騎士騎士
社畜の彼は雨宿りした際に一人の女と出会う。 彼は女を部屋へ泊める事になり、互いに名も知らない者同士の関係が始まる。 前向きな明日を見出だせない二人が歩む道は重なるのかそれとも…… ※一日一話更新 第2章開始! 友達の小説です。 友達の小説サイト↓ https://kakuyomu.jp/users/furukawa
淫劇の舞台
淫劇の舞台 / 相田にゃぬ
この小説には状況説明がありません。官能小説のなかからセックスシーンのみを抜き出したようなもので、キャラクターの人間関係なども読者の方に一任しております。いわゆる小説版のトコダケシリーズみたいなもので、「官能のシチュエーション」としてシリーズ化する予定でおります。 『淫劇の舞台』 可南子は地下の演劇場の舞台に立ち、淫らな姿をさらしていた。 まずは自慰で果てなければ、男のペニスを与えられることはない、と聞かされていた可南子は、舞台の中央の椅子に座り、マジックミラーごしに観客の視線を浴びながら、ローターを使い、オナニーをしていた。 絶頂に至る寸前、屈強な男が現れ、可南子の口を犯しはじめる。 口内射精を果たすと、次に行われるであろうセックスへの期待に、可南子は躯を震わせるのだった。