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最終更新: 2026年01月22日 03時35分

推しのお兄さんにめちゃくちゃ執着されてたみたい
高校生の頃の推しだったお兄さんと、五年後に東京で再会する。言葉巧みにラブホテルに連れ込まれ、気が付いたら――? 優しい大人だと思っていた初恋の人が、手段選ばずやってくる話。じわじわ来る怖さと、でろでろの甘さをお楽しみください。
AIがすべての芸術を生み出すようになった社会
西暦2223年。AIがすべての芸術を生み出すようになった社会。芸術は人間が生み出すものではなくなり、人間は芸術を鑑賞する存在になった。AIの生み出す芸術品以外は、人間の感性を刺激しない。また人間は、芸術を生み出す事は無い。鑑賞する存在だからだ。そこから逸脱し、芸術を生み出そうとする者、芸術家は犯罪者である。また、AI以外の生みだした芸術作品で感動するなどの心的変動をしてしまう者は、感情表現者と言われ、拘束対象である。そんな違法な芸術家を捜査し追いかけるのは、警邏庁特別刑務官・通称蒐集家である。しかし芸術家の判定は、それが芸術だと認識できなければ行えない。そこで感情表現者や――元々は芸術家指定された犯罪者が、特別指定制度により、特務級・第一級・第二級・第三級の位を与えられ、特別刑務官の指示の元に判別と逮捕・及び排除を行っている。そこで特別指定表現者である芸術家即ち犯罪者の篝は、特別刑務官の青山二葉と共に、ヨセフという犯罪者を追いかける事になる。
古代倭国乃官能(古代官能シリーズ③)
平安時代の初頭、日本から大唐帝国の長安へ仏法を求めて渡った二人の僧がいた。後に真言宗を開く空海と、天台宗を興す最澄である。共に厳格な戒律を守り、仏道に生きることを誓った彼らは、長安の青龍寺で密教の奥義を学ぶべく、日々経典と向き合っていた。だが、長安の都は華やかで淫靡な空気に満ち、絹の衣擦れの音、汗と香油が混じる匂い、路地裏から漏れる喘ぎ声が、修行者の心を揺さぶった。彼らに同行したのは、貴族の阿倍仲麻呂。かつて遣唐使として唐に渡り、長安に留まっていた彼は、おっちょこちょいで知られ、朝廷からさし下された|金子《きんす》を女と酒に浪費する癖があった。歯が欠けていないダンディーな顔立ちと、貴族らしい色香で、遊郭では名の知れた存在だった。  ある日、空海と最澄は青龍寺での修行を終え、長安の市場を歩いていた。空海は32歳、最澄は38歳、阿倍仲麻呂は60歳を超えていたが、精力だけは衰えていなかった。空海と最澄は修行者としての威厳を保ちつつも、長旅の疲れと異国の淫らな空気に心が緩み、股間が疼き始めていた。阿倍仲麻呂はすでに目をギラつかせ、袴の下で陰茎が硬くなっていた。  市場は喧騒に溢れ、香辛料の匂いと女たちの吐息が混じり合っていた。街路の椅子に腰掛け涼んでいたのは、漢族の美女、|翠蓮《すいれん》と|玉梅《ぎょくばい》だった。彼女たちは|旗袍《チーパオ》(チャイナドレス)をまとい、深いスリットから白いふくよかな太腿が露わに覗き、赤や緑の布地が汗で肌に張り付いていた。下着を着けていない彼女らの秘部が、スリットが開くたびに濡れた花弁のように見え隠れし、愛液の滴が太腿を伝った。  |翠蓮《すいれん》は扇子を優雅に振って秘部を隠しつつ、色っぽい視線を投げ、|玉梅《ぎょくばい》は扇子で口元を覆いながら、艶やかな笑みで誘った。通りを歩く空海は彼女らの秘部に目を奪われ、陰茎が袴を押し上げた。最澄は顔を赤らめ、「南無阿弥陀仏」と呟きつつ、視線を秘部から離せず、股間が熱くなった。阿倍仲麻呂は「なんたる絶景じゃ!」と叫び、陰茎を握りしごきそうになるほど興奮した。  空海は「最澄よ、これは密教の試練だ、心を制する修行の一環だ」と呟きつつ、秘部の濡れた光景に喉が鳴った。心の中で「誘惑を観察し、心を制する試みだ」と自己正当化が始まったが、陰茎が疼いて我慢できなくなった。最澄は「空海、我らは戒律を守る身だ、目を逸らせ」と言いながら、股間を押さえ、愛液の香りに鼻を震わせた。「唐の文化を理解する一環だ」と言い訳を重ね、動揺が声に滲んだ。
デッサンモデル
主人公の田所は今置かれている自分の境遇を僻んでいた。周りは幸せそうに見え、自分だけが置いてきぼりにされていると感じていた。何か始めなければいけない気持ちが強くなっていき、最近はマッチングアプリにハマるようになり、「サトウセイラ」という女性と出会うが、なんとその正体は自分が売れない絵描き時代にしていたアルバイト先の昔馴染みだったのである……。
階下の女王様
ある日、彼がマンションに帰ると、階下の部屋の女性が重い荷物を運ぼうとしていた。 彼はそれを手伝って彼女の部屋まで。 そのままそこでランチを食べて打ち解けるほどに、次第に下ネタ話から前立腺検査に移行していく。 日常の風景からSM的に変わっていく男女関係。 それは地獄の入り口か、はたまた天国の門か?
結婚したい男
スペースコロニー『ネ』では、女性優位史観を持つアマゾネス系人類が勢力を増していて、地球系人類は減少傾向にある。地球系の科学者である晴宮周は、レトルトのご飯や一人寝の夜に嫌気が差していて、結婚したいと強く望んでいる。だが彼は、女性に対する要求が高かった。※周が、結婚する為に、お見合いしたり(しながら取り敢えず食べてみたり)、周囲の女性に手を出しながら奮闘する、なんちゃってSFです。※(★)が性描写です。コメディ風要素やハーレム要素があります。▼不定期更新です▼
スペース・コロニー『ウ』
スペースコロニー・『ウ』にて隕石探索システムの研究開発をしている鷹凪依織は、結婚したかった。愛は不要だがSEXが巧いイケメンを求めて婚活パーティーへ行き、須原降矢と出会う。多忙な依織は専業主夫のタチを求めており、降矢はそれにばっちり合致しているかと思って結婚したのだが……現実は厳しかった……。※SF風理論無の結婚ドタバタ劇です。
吸血鬼、男前僧侶を餌に決める。
久しぶりに日本に来た吸血鬼の美女が、道で遭遇した外見男前の総髪僧侶を一目で気に入り、暗示をかけて(?)から餌にしてフェラ⇒逆アナル(ペニバン)⇒尿道責めからのらぶえっちみたいなハッピーエンドの現代ものです。※住職は普通に髪の毛があります。吸血描写はほぼありません。男性が♡喘ぎです。逆転なしです。
No cover image
勇者が言った。「魔王! お前を封印する!!」来た。ついに来てしまった。俺は絶望的な気分で、目の前で閉じつつある時空の歪みを見た。それから――三百年以上の時が経過していたらしい。「リザリア・ナイトレル! 貴様との婚約を破棄する!」なんだか目の前で婚約破棄が繰り広げられているが、それどころではない。俺(グレイル)は、思い出してしまった。そう記憶が蘇ってしまったのだ。俺は、魔王だ……!※性描写は【番外】で、(★)マークです。番外のみでもご覧頂けます。番外は9割性描写です。本編で恋人同士になった処女の貴族令嬢を、ドSのグレイルが自分好みに開発していくお話となります。
自分の顔が嫌いなので、頭をレンジにしてもらった。
西暦20XX年? ってよくいいますが、現代。世界に脅威が現れた! それに対抗できる新型バトルスーツを纏えるのは特定の能力保持者だけだった。うっかり適合した私(梨野春花・40歳)は、科学者に希望を聞かれた。「なにかスーツの形態に希望、ある?」「あの、頭をレンジとかにしていただけませんか?」「ごめん、君が何を言っているのかよく分からないよ」――そんな流れで始まる、世界を救うために奮闘するハートフル現代ファンタジー風のコメディよりのお話です。※創作異形頭風ですが、かぶりものですのでご注意下さい。また逆ハーよりの最終固定です(一部周囲NTR気分味わってます)。最終固定の相手は【四】で登場です。二十歳の年の差で、ヒーローはナルシストです。【二十一話】で本編完結、+α番外です。※女性向けです!
スペース・コロニー『ネ』
スペースコロニー『ネ』の研究者兼テストパイロットである俺(縁堂葵)は、同じ地球系のテストパイロットである鴻に片想いをしている。
スペース・コロニー『ミ』
遠い未来のスペースコロニーにて。ほぼ現代風の世界で、十年ぶりに再会した夫婦。妻の帰りをずっと待っていた夫(おっさん研究者)とゆるふわな見た目の奥様のお話です。SSで、サクっと読めます。難しい理論はありません。ゆるふわ女軍人攻め×無精髭おっさん研究者白衣。逆転なし。
歪みからの脱出
公爵家の次男として生まれた僕は、王立学院への通学を免除されていたため、引きこもって生活をしていたが、十八歳となったので、そろそろ就職しなければならなくなった。そんな中見つけたのは、特務塔という聞いた事のない職場の求人票だった。※なーろっぱ舞台、主人公(性的な部分以外)最強の、結婚→女性上位→近親→BL人外というお話です。残酷描写も含まれます。なんでも許せる方向けです。鬱展開とエグい展開も含まれます。
「お前相手で勃つかは分からない」と言ったら、待っていたのは逆アナル
政略結婚が決まり、婚約者の女性にきつい態度を取っていた男性が、媚薬(要素薄いですが)を用いられて、ペニバンで愛でられて、ハッピーエンドの現代ものです。女攻め、逆転なしです。(別名義で他サイトでも掲載しています)
No cover image
余計な愛なんていらない。 誰かに愛されればそれでいいなんて、そんなのはただの幻想だ。 「玲音のことが好きなの。……ずっとずっと」 「……ごめん、俺は杏実のこと幸せにしてあげられない」 わたしはたった一人にだけ愛されれば、それでいいの。 ……たった一人にだけ愛されれば、それで。 だから余計な愛はいらない。 片思い相手と結ばれない恋をする主人公が見つける奇跡の愛とは……? 妻のいる男性に片思いをする主人公【杏実(あみ)】 ✕ 既婚者。杏実とは体の関係でしかない【玲音(れおん)】 ✕ 独身で茶髪のパーマの男性【颯人(はやと)】 スタート  ★2025/6/10〜
いじめの復讐はとことん相手してやるからな
俺はいじめられていた。  だからヤツに復讐することを誓った。  あいつが一番ダメージを食らうこと。  それは、ヤツのケツを……。
乳房露出特区の女子高生
とある先進国。政府は女性の乳房露出・開放を推進するため乳房露出特区を首都区に設定した。これにより9月から2ヶ月間、首都区に通う女子高生たちは乳房露出服の着用を義務づけられた。 その政令にはミスで「下着」着用禁止とされ結果的にショーツまで禁止されてしまった。おっぱい丸出しのワイシャツにノーパンのミニスカで登下校させられて授業を受けるはめになる。
No cover image
こちらの作品は友人と行ったお題を基に創作をすると言う、遊びのようトレーニングで出来た作品をベースに作成しています お題は 「姉妹」「カエル」「アルコール」「煙草」 さて、こちらをどのように消化し作品として昇華したのか。そして、どのようなR-18小説へと変貌していったのかをお楽しみに……
貴方に溺れて死にたい
世界から拒絶されていた洵は、従兄弟である雅のツテで知り合ったバンドのボーカリスト春樹と恋に落ち、変わっていく。 そして、それを取り巻くバンドメンバー達の恋模様。 ※NLBLGL近親相姦ごちゃまぜのうえに性的表現あり。 ※性的表現はNLとBL。GLと近親相姦は性的表現なし。
高校生の頃の推しだったお兄さんと、五年後に東京で再会する。言葉巧みにラブホテルに連れ込まれ、気が付いたら――? 優しい大人だと思っていた初恋の人が、手段選ばずやってくる話。じわじわ来る怖さと、でろでろの甘さをお楽しみください。
西暦2223年。AIがすべての芸術を生み出すようになった社会。芸術は人間が生み出すものではなくなり、人間は芸術を鑑賞する存在になった。AIの生み出す芸術品以外は、人間の感性を刺激しない。また人間は、芸術を生み出す事は無い。鑑賞する存在だからだ。そこから逸脱し、芸術を生み出そうとする者、芸術家は犯罪者である。また、AI以外の生みだした芸術作品で感動するなどの心的変動をしてしまう者は、感情表現者と言われ、拘束対象である。そんな違法な芸術家を捜査し追いかけるのは、警邏庁特別刑務官・通称蒐集家である。しかし芸術家の判定は、それが芸術だと認識できなければ行えない。そこで感情表現者や――元々は芸術家指定された犯罪者が、特別指定制度により、特務級・第一級・第二級・第三級の位を与えられ、特別刑務官の指示の元に判別と逮捕・及び排除を行っている。そこで特別指定表現者である芸術家即ち犯罪者の篝は、特別刑務官の青山二葉と共に、ヨセフという犯罪者を追いかける事になる。
平安時代の初頭、日本から大唐帝国の長安へ仏法を求めて渡った二人の僧がいた。後に真言宗を開く空海と、天台宗を興す最澄である。共に厳格な戒律を守り、仏道に生きることを誓った彼らは、長安の青龍寺で密教の奥義を学ぶべく、日々経典と向き合っていた。だが、長安の都は華やかで淫靡な空気に満ち、絹の衣擦れの音、汗と香油が混じる匂い、路地裏から漏れる喘ぎ声が、修行者の心を揺さぶった。彼らに同行したのは、貴族の阿倍仲麻呂。かつて遣唐使として唐に渡り、長安に留まっていた彼は、おっちょこちょいで知られ、朝廷からさし下された|金子《きんす》を女と酒に浪費する癖があった。歯が欠けていないダンディーな顔立ちと、貴族らしい色香で、遊郭では名の知れた存在だった。  ある日、空海と最澄は青龍寺での修行を終え、長安の市場を歩いていた。空海は32歳、最澄は38歳、阿倍仲麻呂は60歳を超えていたが、精力だけは衰えていなかった。空海と最澄は修行者としての威厳を保ちつつも、長旅の疲れと異国の淫らな空気に心が緩み、股間が疼き始めていた。阿倍仲麻呂はすでに目をギラつかせ、袴の下で陰茎が硬くなっていた。  市場は喧騒に溢れ、香辛料の匂いと女たちの吐息が混じり合っていた。街路の椅子に腰掛け涼んでいたのは、漢族の美女、|翠蓮《すいれん》と|玉梅《ぎょくばい》だった。彼女たちは|旗袍《チーパオ》(チャイナドレス)をまとい、深いスリットから白いふくよかな太腿が露わに覗き、赤や緑の布地が汗で肌に張り付いていた。下着を着けていない彼女らの秘部が、スリットが開くたびに濡れた花弁のように見え隠れし、愛液の滴が太腿を伝った。  |翠蓮《すいれん》は扇子を優雅に振って秘部を隠しつつ、色っぽい視線を投げ、|玉梅《ぎょくばい》は扇子で口元を覆いながら、艶やかな笑みで誘った。通りを歩く空海は彼女らの秘部に目を奪われ、陰茎が袴を押し上げた。最澄は顔を赤らめ、「南無阿弥陀仏」と呟きつつ、視線を秘部から離せず、股間が熱くなった。阿倍仲麻呂は「なんたる絶景じゃ!」と叫び、陰茎を握りしごきそうになるほど興奮した。  空海は「最澄よ、これは密教の試練だ、心を制する修行の一環だ」と呟きつつ、秘部の濡れた光景に喉が鳴った。心の中で「誘惑を観察し、心を制する試みだ」と自己正当化が始まったが、陰茎が疼いて我慢できなくなった。最澄は「空海、我らは戒律を守る身だ、目を逸らせ」と言いながら、股間を押さえ、愛液の香りに鼻を震わせた。「唐の文化を理解する一環だ」と言い訳を重ね、動揺が声に滲んだ。
主人公の田所は今置かれている自分の境遇を僻んでいた。周りは幸せそうに見え、自分だけが置いてきぼりにされていると感じていた。何か始めなければいけない気持ちが強くなっていき、最近はマッチングアプリにハマるようになり、「サトウセイラ」という女性と出会うが、なんとその正体は自分が売れない絵描き時代にしていたアルバイト先の昔馴染みだったのである……。
ある日、彼がマンションに帰ると、階下の部屋の女性が重い荷物を運ぼうとしていた。 彼はそれを手伝って彼女の部屋まで。 そのままそこでランチを食べて打ち解けるほどに、次第に下ネタ話から前立腺検査に移行していく。 日常の風景からSM的に変わっていく男女関係。 それは地獄の入り口か、はたまた天国の門か?
スペースコロニー『ネ』では、女性優位史観を持つアマゾネス系人類が勢力を増していて、地球系人類は減少傾向にある。地球系の科学者である晴宮周は、レトルトのご飯や一人寝の夜に嫌気が差していて、結婚したいと強く望んでいる。だが彼は、女性に対する要求が高かった。※周が、結婚する為に、お見合いしたり(しながら取り敢えず食べてみたり)、周囲の女性に手を出しながら奮闘する、なんちゃってSFです。※(★)が性描写です。コメディ風要素やハーレム要素があります。▼不定期更新です▼
スペースコロニー・『ウ』にて隕石探索システムの研究開発をしている鷹凪依織は、結婚したかった。愛は不要だがSEXが巧いイケメンを求めて婚活パーティーへ行き、須原降矢と出会う。多忙な依織は専業主夫のタチを求めており、降矢はそれにばっちり合致しているかと思って結婚したのだが……現実は厳しかった……。※SF風理論無の結婚ドタバタ劇です。
久しぶりに日本に来た吸血鬼の美女が、道で遭遇した外見男前の総髪僧侶を一目で気に入り、暗示をかけて(?)から餌にしてフェラ⇒逆アナル(ペニバン)⇒尿道責めからのらぶえっちみたいなハッピーエンドの現代ものです。※住職は普通に髪の毛があります。吸血描写はほぼありません。男性が♡喘ぎです。逆転なしです。
勇者が言った。「魔王! お前を封印する!!」来た。ついに来てしまった。俺は絶望的な気分で、目の前で閉じつつある時空の歪みを見た。それから――三百年以上の時が経過していたらしい。「リザリア・ナイトレル! 貴様との婚約を破棄する!」なんだか目の前で婚約破棄が繰り広げられているが、それどころではない。俺(グレイル)は、思い出してしまった。そう記憶が蘇ってしまったのだ。俺は、魔王だ……!※性描写は【番外】で、(★)マークです。番外のみでもご覧頂けます。番外は9割性描写です。本編で恋人同士になった処女の貴族令嬢を、ドSのグレイルが自分好みに開発していくお話となります。
西暦20XX年? ってよくいいますが、現代。世界に脅威が現れた! それに対抗できる新型バトルスーツを纏えるのは特定の能力保持者だけだった。うっかり適合した私(梨野春花・40歳)は、科学者に希望を聞かれた。「なにかスーツの形態に希望、ある?」「あの、頭をレンジとかにしていただけませんか?」「ごめん、君が何を言っているのかよく分からないよ」――そんな流れで始まる、世界を救うために奮闘するハートフル現代ファンタジー風のコメディよりのお話です。※創作異形頭風ですが、かぶりものですのでご注意下さい。また逆ハーよりの最終固定です(一部周囲NTR気分味わってます)。最終固定の相手は【四】で登場です。二十歳の年の差で、ヒーローはナルシストです。【二十一話】で本編完結、+α番外です。※女性向けです!
スペースコロニー『ネ』の研究者兼テストパイロットである俺(縁堂葵)は、同じ地球系のテストパイロットである鴻に片想いをしている。
遠い未来のスペースコロニーにて。ほぼ現代風の世界で、十年ぶりに再会した夫婦。妻の帰りをずっと待っていた夫(おっさん研究者)とゆるふわな見た目の奥様のお話です。SSで、サクっと読めます。難しい理論はありません。ゆるふわ女軍人攻め×無精髭おっさん研究者白衣。逆転なし。
公爵家の次男として生まれた僕は、王立学院への通学を免除されていたため、引きこもって生活をしていたが、十八歳となったので、そろそろ就職しなければならなくなった。そんな中見つけたのは、特務塔という聞いた事のない職場の求人票だった。※なーろっぱ舞台、主人公(性的な部分以外)最強の、結婚→女性上位→近親→BL人外というお話です。残酷描写も含まれます。なんでも許せる方向けです。鬱展開とエグい展開も含まれます。
政略結婚が決まり、婚約者の女性にきつい態度を取っていた男性が、媚薬(要素薄いですが)を用いられて、ペニバンで愛でられて、ハッピーエンドの現代ものです。女攻め、逆転なしです。(別名義で他サイトでも掲載しています)
余計な愛なんていらない。 誰かに愛されればそれでいいなんて、そんなのはただの幻想だ。 「玲音のことが好きなの。……ずっとずっと」 「……ごめん、俺は杏実のこと幸せにしてあげられない」 わたしはたった一人にだけ愛されれば、それでいいの。 ……たった一人にだけ愛されれば、それで。 だから余計な愛はいらない。 片思い相手と結ばれない恋をする主人公が見つける奇跡の愛とは……? 妻のいる男性に片思いをする主人公【杏実(あみ)】 ✕ 既婚者。杏実とは体の関係でしかない【玲音(れおん)】 ✕ 独身で茶髪のパーマの男性【颯人(はやと)】 スタート  ★2025/6/10〜
俺はいじめられていた。  だからヤツに復讐することを誓った。  あいつが一番ダメージを食らうこと。  それは、ヤツのケツを……。
とある先進国。政府は女性の乳房露出・開放を推進するため乳房露出特区を首都区に設定した。これにより9月から2ヶ月間、首都区に通う女子高生たちは乳房露出服の着用を義務づけられた。 その政令にはミスで「下着」着用禁止とされ結果的にショーツまで禁止されてしまった。おっぱい丸出しのワイシャツにノーパンのミニスカで登下校させられて授業を受けるはめになる。
こちらの作品は友人と行ったお題を基に創作をすると言う、遊びのようトレーニングで出来た作品をベースに作成しています お題は 「姉妹」「カエル」「アルコール」「煙草」 さて、こちらをどのように消化し作品として昇華したのか。そして、どのようなR-18小説へと変貌していったのかをお楽しみに……
世界から拒絶されていた洵は、従兄弟である雅のツテで知り合ったバンドのボーカリスト春樹と恋に落ち、変わっていく。 そして、それを取り巻くバンドメンバー達の恋模様。 ※NLBLGL近親相姦ごちゃまぜのうえに性的表現あり。 ※性的表現はNLとBL。GLと近親相姦は性的表現なし。