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最終更新: 2026年04月18日 22時07分

僕の国際恋愛記
日本人男性は海外でモテない、アジアでしかモテない、という偏見はありませんか? 身長160センチ、シャイで内気な僕ですが、全大陸の女性とデート、お付き合いした経験があります。 海外渡航歴は30カ国以上。 幼少期から30歳になるまで海外を行き来してきた純日本人男性の国際恋愛記です。
【短編集】人でなしだっていいじゃない 一話完結の背徳的青春サスペンス連作短編
「人でなし」をテーマにしたR18青春短編集。毎日20時更新。 TALES 青春部門 総合日間ランキング 1位、週間ランキング2位、月間ランキング3位(2025.12.19現在) 【第一話 人でなしだっていいじゃない Ⅰ】 退屈が、僕らを“共犯者”にした。 スクールカースト上位の美少女・水沢響子と、平凡な高校生の僕・神谷猛。 二人は付き合っていることになっているが、それは面倒な人間関係を回避するためだけの、嘘の関係。恋愛感情はなく、利害と快楽だけで結ばれたドライな「共犯関係」だ。 ある日、響子はクラスのバカップルにうんざりし、悪魔のような笑みを浮かべて僕にこう囁いた。 「ねえ、猛。あの二人、別れさせない?」 退屈な日常を壊すための、残酷で甘美なゲームが始まる。 巧みな嘘と計算され尽くした罠で、ターゲットたちの心を弄び、破滅へと追い込んでいく二人。罪悪感は、背徳的な高揚感へと変わっていく。 これは恋じゃない。友情でもない。 歪んだ絆で結ばれた二人が繰り広げる、最低で最高に刺激的なアンモラル・青春ストーリー。 【第二話 嘘つきだって愛されたい】 嘘をつくのは、呼吸のように自然なことだった。 本音を隠して、傷つかないように生きてきた高校生・相田譲二。 彼が密かに想いを寄せるのは、幼なじみの高槻陽菜――太陽のように明るく、誰からも愛される少女。 けれど、彼女にはすでに恋人がいる。 どうにもならない想いを胸に、譲二は神社でひとつの願いを口にする。 それは奇跡か、呪いか。 嘘が本当になっていく世界で、譲二とハルの心は、静かにすれ違っていく――。 【第一話 人でなしだっていいじゃない】 退屈が、僕らを“共犯者”にした。 スクールカースト上位の美少女・水沢響子と、平凡な高校生の僕・神谷猛。 二人は付き合っていることになっているが、それは面倒な人間関係を回避するためだけの、嘘の関係。恋愛感情はなく、利害と快楽だけで結ばれたドライな「共犯関係」だ。 ある日、響子はクラスのバカップルにうんざりし、悪魔のような笑みを浮かべて僕にこう囁いた。 「ねえ、猛。あの二人、別れさせない?」 退屈な日常を壊すための、残酷で甘美なゲームが始まる。 巧みな嘘と計算され尽くした罠で、ターゲットたちの心を弄び、破滅へと追い込んでいく二人。罪悪感は、背徳的な高揚感へと変わっていく。 これは恋じゃない。友情でもない。 歪んだ絆で結ばれた二人が繰り広げる、最低で最高に刺激的なアンモラル・青春ストーリー。 【第二話 嘘つきだって愛されたい】 嘘をつくのは、呼吸のように自然なことだった。 本音を隠して、傷つかないように生きてきた高校生・相田譲二。 彼が密かに想いを寄せるのは、幼なじみの高槻陽菜――太陽のように明るく、誰からも愛される少女。 けれど、彼女にはすでに恋人がいる。 どうにもならない想いを胸に、譲二は神社でひとつの願いを口にする。 それは奇跡か、呪いか。 嘘が本当になっていく世界で、譲二とハルの心は、静かにすれ違っていく――。 【第三話 偽りの唇、真実の指先】 高校の文芸部。 言葉を紡ぐことだけが、自分の存在を確かめる手段だった。 穏やかな恋人との静かな日常。そこへ現れたひとりの転校生が、 彼の内に眠る“本当の感情”を呼び覚ます――。 三人の若者が、創作と恋、そして自己表現の狭間で揺れながら、 「偽り」と「真実」の境界を見つめる青春文学。 沈黙の裏に潜む想い。 言葉にできない痛み。 そして、指先に宿る“ほんとうの心”とは。 【第四話 墨痕は濡れて】 春の夕暮れ、静まり返った書道室に漂う墨の香。 そこに立つのは、若くして人生の翳を抱えた書道教師・藤原沙耶。 彼女の前に現れたのは、真っ直ぐな眼差しを向ける書道部の部長・高瀬直哉―― その視線に宿るのは尊敬か、それとも別の熱か。 生徒と教師、過去と現在、理性と情動。 重なり合う筆先の軌跡が、やがて誰も予期しなかった感情を描き出していく。 墨の黒と紙の白が織りなす、静謐で危うい心理劇。 それは、抑え込んできた心の渇きを滲ませるように、 一文字一文字が痛みを帯びて流れていく――。 書と愛、芸術と罪、そして人が人を想うことの重さを、濃厚な筆致で描く。 【第五話 人でなしだっていいじゃない Ⅱ】 教室の片隅で、ふたりの「遊び」が、また始まった。 それは、退屈を埋めるためのささやかな刺激のはずだった――。 噂、視線、正義、そして悪意。 ひとつの言葉が、ひとつの行動が、誰かの人生を静かに狂わせていく。 “加害者”と“被害者”の境界が曖昧になる中で、 ふたりの高校生は、善と悪のあいだを行き来しながら、 人の心の脆さと残酷さを弄んでいく。 清らかなはずの校内で繰り広げられるのは、 罪と嘘、そして快楽の駆け引き。 真実を知る者はいない。 善意さえも毒となり、正義が歪められていく――。 【第六話 ツンデレ優等生の甘い罠 】 放課後の図書室で起きた、ほんの小さな“ハプニング”。 それは、静かに生きていた一人の少年と、完璧すぎる優等生の少女との距離を、取り返しのつかないほど近づけてしまう。 無口で目立たない長谷川隼人。 そして、成績優秀・容姿端麗ながらも他人を寄せつけない橘雪乃。 二人のあいだに生まれた誤解は、やがて淡い憧れを、痛みを伴う恋へと変えていく。 触れてはいけない想い、言葉にできない気持ち――その境界線を越えたとき、彼らの世界は静かに揺らぎ始める。 一つの偶然がきっかけで心を乱され、 互いに惹かれながらも素直になれない「ツンデレ」な心の駆け引き。 抑えきれない感情が溢れ出すまでを、繊細かつ濃密な心理描写で描く青春恋愛ドラマ。 【第七話 共犯者たちの密室】 放課後の美術室。 静寂と油絵の具の匂いに満ちた空間で、ひとつの“秘密”が開かれる。 教師の不可解な行動に疑念を抱いた生徒・相田翔太。 彼が偶然の覗き見から目にしたのは、決して知られてはならない真実だった。 その夜、同級生・月島美桜からの一本の電話が、彼らの運命を大きく狂わせていく。 やがて、死と沈黙に支配された密室の中で、三人の高校生が共有することになるのは―― 恐怖か、罪か、それとも愛か。 閉ざされた学園を舞台に描かれる、心理と欲望のサスペンス。 罪を分け合う“共犯者”たちの関係は、やがて誰にも止められない崩壊へと向かう。 背筋が凍るような緊張と、どこか切実な人間ドラマ。 美しくも残酷な青春の終焉を描いた、衝撃の学園サスペンス・スリラー。 【第八話 放課後の七不思議】 静かな午後、文芸部室に差し込む光の中で、一冊の黒いノートが開かれる。 そこには、白鷺学園にまつわる「七つの不思議」が記されていた――。 失踪した先輩の残した謎の記録『白鷺百怪』。 それを手にした二年生の葉山透は、写真部の神崎灯里、生徒会書記の及川真琴、転校生の佐伯朔とともに、 噂の真相を探る放課後の探査を始める。 それはただの怪談ではなく、誰かの想いが形を変えて残された“記憶”だった。 調べれば調べるほど、四人の心と時間が奇妙に絡まり、現実の境界が静かに歪んでいく。 青春の繊細なきらめきと、どこか懐かしい怪異譚が融け合う、 美しくも不穏な学園幻想ミステリー。 【第九話 先生、もっと教えて】 国語教師・奥沢美奈は、誰にも言えない“過ち”を抱えていた。 その事実を偶然知った生徒・黒瀬玲は、美奈に校内の不正やいじめの実態を共有し、ある協力を求めてくる。 教師としての責任、組織の沈黙、そして自身の弱さ。 秘密が秘密を呼び、立場の違う者たちの思惑が重なるとき、 「正しさ」は誰の手にあるのか――。 閉ざされた学園を舞台に、 人の弱さと揺らぎを描いた心理サスペンス。 【第十話 夏の残像】 静かな海辺に佇む古びたペンション「カフェ・アジュール」。 大学で写真を学ぶ青年、雲雀蒼馬は、スランプから逃れるようにその場所へリゾートバイトとして訪れる。 潮風の染みこんだ建物。 個性も価値観もまるで違う仲間たちとの共同生活。 そして、そこで出会う人々との温度差や心の距離。 蒼馬は、写真を撮るように世界を見つめながら、自分の未熟さや揺れ動く感情と向き合っていく。 夏の光、湿った空気、胸の奥に残るざらついた焦燥。 それらすべてが、まだ形のない「変化」の前触れだった。 過ぎゆく季節の中で、彼は―― 何を掴み、何を失い、そして何を見つけるのか。 ひと夏の出会いと心の成長を繊細に描いた、青春群像劇。 心の奥の痛みすら、やがて“夏の残像”になる。 【第十一話 人でなしだっていいじゃない Ⅲ】 少年は静かに笑う。 表向きは無気力で目立たない高校生、神谷猛。 だが彼は、人の“顔”と“感情”の裏側を冷静に観察し、退屈な日常を内側から壊すことに密かな快楽を見出していた。 過去を共有した年上の女性と、現在を共にする同世代の少女。 それぞれが抱える孤独、依存、そして歪んだ信頼関係が、ひとつの部屋の中で静かに火花を散らす。 誰かを想うことは、支配なのか。 理解することは、救いなのか。 “人でなし”たちの、退屈で刺激的な日常譚。 【第十二話 救世主は指先の魔術師】 未来を救う鍵は、最先端兵器でも、選ばれし力でもない。 ――それは、ごく平凡な少年が持つ「指先」だった。 感情を“不要なノイズ”として排除した管理社会の未来から、 ひとりのエージェントが現代へ送り込まれる。 任務はただ一つ。 未来を破滅へ導く“救世主”となる少年を、排除すること。 だが標的である高校生・市川湊は、 眠そうで、気だるく、どこにでもいそうな少年だった。 計算通りに進むはずだった作戦は、 彼の何気ない仕草、何気ない接触によって、静かに狂い始める。 近未来SF × 学園 × 異能。 シリアスとユーモアが交錯する中で描かれるのは、 「人に触れる」という、ごく当たり前で、しかし最も危険な行為の意味。 これは、 世界を変えるほどの力が、 案外、すぐ隣にあるかもしれない―― そんな予感を残す物語。
寂しくて呼んだデリヘル嬢と仲良くなりすぎた話
32歳、独身、サラリーマンの西村陽介。 寂しさに負けてデリヘルを呼んだ、クリスマスの夜。 来たのは、デリヘル嬢なのに粘膜接触NGの「ユキ」という女性だった。 整った顔立ち、適度な距離感、どこか影のある雰囲気。 一度きりのつもりだった。 なのに気づけば、何度も指名していた。 やがて知る、彼女が抱える事情。 踏み込むべきではない。 そう思いながらも、俺は—— これは孤独な男と訳あり女性の、 ティラミスみたいに甘くて、少しほろ苦い――そんなお話。 ※この作品は「小説家になろう」「アルファポリス」にも掲載しています
ぷらとにっく・ぎゃらくしぃ
「私と性行為してくれませんか?」 ――突然、見知らぬ少女に、そんな熱烈な子作りを要望される。 宇宙の何処かを漂うコロニー『ノア』で蘇った男は人類を滅亡の危機から救うべく、 どういうわけか子作りに励むしかなかった。 人類が滅んで数百年、地球が滅んで数十億年もの先の未来で、 宇宙の果てを舞台に始まる子作りSFファンタジー(ラブコメ風味)な物語。
AVみたいなエッチしたい/妄想ショートショート集
男の妄想がつまった、R18の掌編小説集です。 読み切りのショートショートなので、簡単に読めます。 毎回、美女・美少女とエッチしまくりです。 (週1回更新予定)
No cover image
冴えない男子高校生・堀田由紀人の平穏な日常は、幼馴染の完璧美少女・坂本美優の「壁ドン」によって終わりを告げた。  ずっと避けていた美優からの、突然のキス。 「もしかして、両思い?」  そんな淡い期待を抱き、意を決して告白した由紀人を待っていたのは、美優の底知れぬ加虐心と、男としての尊厳をへし折る狂おしい快感だった。 「彼氏にはしてあげられないけど、奴隷ならいいよ」  悪魔のように微笑む美優を拒絶しようとする由紀人だが、彼の身体は残酷なまでに正直だった。  密室のカラオケボックスで、授業中の隣の席で、他人の気配が迫る女子トイレの個室で、そして誰もいない保健室のベッドの布団の中で……。  冷酷な言葉で罵られ、絶対に見られたくない姿を曝け出されるたびに、由紀人のちんこははち切れんばかりに勃起してしまう。  理性を保とうと必死に抵抗する由紀人を嘲笑うかのように、美優はあの手この手で極上の快感を与え、彼を逃れられない沼へと引きずり込んでいく。  寸止めで焦らされ、自分の精液を飲まされ、羞恥心で頭がおかしくなるほど嬲り尽くされる日々。 「恥ずかしいことをされると興奮してしまう変態です。僕を美優様の奴隷にしてくださいって、宣言して」  屈辱と快楽の果てに、由紀人が選ぶのは人間としての尊厳か、それとも美優に飼われる永遠の悦びか。  圧倒的ドS美少女による、絶対服従のノンストップ調教ラブコメディ!
リトル・ヒップ・クエスト
スタートアップIT企業への転職を決めていた斎藤陽人は、企業の都合で入社が遅れ、現在、無職。  彼は、夏のカフェテリアで出会った女子大生・唯奈の小さな尻に一目で魅了されてしまった。  1か月後、突然、唯奈が行方不明になり、陽人はかつての顧客で現在の愛人である、唯奈の叔母の麻里絵、そして唯奈の母の英理子から、彼女の捜索を依頼される。  同じころ、唯奈の父の昭から、娘の捜索を依頼されたプロの女探偵、玲も活動を始めていた。  捜索中に陽人は唯奈が尊敬する、宗教二世の保護組織のリーダーである遥と出会う。  こうして彼は、麻里絵、遥、玲、英理子という、それぞれ個性的な魅力を持つ4人の女性と大人の関係を持ちながら、最高の小尻を持つ唯奈の行方を探し求める。  だが、単純な家出人の捜索であったはずの事件は、やがて殺人へと発展し、異常なクライマックスへとなだれ込んでゆく。  ミステリ・サスペンスの要素をちりばめたロマン・ポルノグラフィ。
たった一つの冴えたやり方
幼馴染の不良娘、由美に屋上に呼び出された男子高校生の山樹ひろみは、同級生の溝口が去勢されそうなところを見せつけられる。 不良娘たちの抗争と、それに巻き込まれて男に犯されることを覚えさせられた少年の欲望と葛藤。
電子の海へ堕ちる雫 ー猛りの残像の果てに、自ら「おかず」を志願した事務員の独白ー
日常の激務、繰り返される会議、疲れ切った彼女には重すぎる責任。 真面目な事務員・しずくを繋ぎ止めていた理性は、ふとした瞬間の「好奇心」によって、あっけなく音を立てて崩れ去った。 会社の個室、たった一人で作成した「裏垢」。 そこに投稿した一枚の自撮りが、彼女の世界を塗り替えていく。 スマートフォンの通知と共に押し寄せる、無数の「猛り」。 見知らぬ男たちの剥き出しの欲を前に、いつしかその身体は疼きを抑えられなくなっていく。 「今度は、私がおかずになる番……」 電子の海で身勝手な欲をぶつける不特定多数の男たちへ自らを捧げるべく、彼女は禁断の「返礼」に手を染めていく…。
京香の気ままな一人旅 ~最強の冒険者は無限に処女を奪われ共通の肉便器へと堕ちる~
京香は、エレンシアの街で「最強の冒険者」と呼ばれていた。 黒髪を高く結い上げ、軽やかな革鎧に身を包み、腰に細身の剣を差した可憐な少女。 街の男たちは彼女に憧れ、女たちは羨ましそうに見つめる。 だが、誰も知らない。 京香が心の奥底で本当に渇望しているのは、「敗北」と「凌辱」だということを。 彼女は極端なマゾヒストだった。 本気で戦って力尽き、地面に倒れ、敵に好き勝手に蹂躙される…… そんな場面を想像するだけで、下腹部が熱くなり、秘部が疼いてしまう。 しかし、人間の相手ではあまりに強すぎて、一度も負けたことがない。 魔王の幹部クラスなら、もしかしたらギリギリ負けるかもしれない。 けれど、この平和すぎる辺境の街の周辺に、そんな強敵が現れるはずもない。 負けたい。 犯されたい。 その願いは誰にも言えず、日々募るばかりだった。 そんなある日、近場のダンジョンで隠し部屋を発見し、銀色の指輪を手に入れた。 指にはめた瞬間、指輪は外れなくなり、呪いが発動する。 「こんにちは、ご主人様。僕、ルシフェン。君の願いを叶えてあげるよ」 小さな悪魔が現れ、京香の欲望をすべて見透かしていた。 指輪に刻まれた淫紋は日に日に広がり、タイムリープを繰り返すたびに、彼女の体と魂は深く堕ちていく。 町の富豪ヴァレリオの専用娼婦。 ゴブリンの孕み袋。 ゴブリンキングのつがい。 何度過去に戻っても、「負けたい」という願いそのものは消えず、 ただ本人の記憶と魂に、消えない爪痕を残していく。 最強の冒険者は、どこまで堕ちるのか。 敗北を望みながら、永遠に堕ち続ける運命が、今、始まる。
夜釣り
孤独な中年男性がXで「家出中の人を無料で泊めます」と投稿し、18歳の少女と出会う。優しさと欲望の曖昧な境界を描いた、不穏で内省的な物語。
メイド娘の監禁教育記
メイド喫茶で見かけたお気に入りのメイド娘をとらえ、牢に繋ぎ、あるべき姿をじっくりと教え込んでゆく、その記録。
No cover image
人前でトイレに入るのが苦手な私。 朝家を出たら、基本は帰るまで我慢。 毎日がちょっとした限界チャレンジ。 「トイレぐらい普通に行けたらいいのに」と思いながらも、 同性相手でもトイレに入るのをみられるのが恥ずかしくて我慢しちゃう。 これは、ちょっと不器用な私のゆるい日常の話。
男子寮の厳格な寮長は、ボクっ娘でマゾっ娘な俺の性奴隷
※ 2026年3月9日 第36回フランス書院文庫官能大賞二次選考通過いたしました。 ※ 他サイトでも連載している作品です。 「お願いだから、誰にも言わないで! 何でも言うことを聞くから……」    父親の仕事の都合で、全寮制の名門男子校に編入させられた原圭一郎(はらけいいちろう)は、編入初日に、ノーパン姿の美少女に出会うという強烈な経験をする。    そして、そのノーパン美少女は、圭一郎が入寮した寮の寮長――九龍院(くりゅういん)ヒカルとして、再び圭一郎の前に現れた。  圭一郎には彼女とヒカルが同一人物としか思えないが、ヒカルは男として振舞い、周囲もヒカルを男と認識していた。  ところがある日、偶然、圭一郎はヒカルの秘密を知ってしまう。秘密をバラされたくないヒカルは、圭一郎に「何でも言うことを聞く」と口走ってしまうのだった。
推進ユニット・エクリプス
ツイッターで見かけた「人間の性的絶頂エネルギーを利用して空間跳躍する宇宙船の、推進ユニットとして使われてる少女の話」を元にGrokに描いてもらいました。 微力ながら、私も手を加えております。
痺れ花
この小説は、pixiv・ノクターンノベルズ・ハーメルン・ソリスピア・大人のケータイ官能小説、に投稿しています。 レズバトル・キャットファイト小説です。
兄妹融合−フュージョン
家族ドライブの事故で妹の身体に僕の脳が移植された。 家族も全員死んでたった一人になった僕は、しばらくすると妹の意識を感じるようになる。 エロチックSFストーリー。
Secret Sister Line
お題小説です。友人とワンドロをした時に出た 「姉妹」「カエル」「煙草」「酒」 と言うキーワードを基に作成しました カエルが好きなお姉ちゃんの翠莉(みどり)のために、雫(しずく)はカエルの写真を撮りに行く。家に帰り、翠莉の料理を食べて「姉ちゃんが嫁に行かないなら、あたしと一生一緒にいればいいじゃん!」と言ったところ翠莉の様子が急変し、雫は舌を絡めるキスの快楽に呑まれていく……。 翠莉からの想いを吐露された雫が選んだ答えは?
夕子の被レイプ白書
夕子(ゆうこ)は毎日、男に犯される妄想にトキメキつつ、狂ったように自慰行為に耽っている。 ある日、同じマンションの住人・安治(やすじ)とバッタリ近所のスーパーで会う。 舐め回すようなギラついた眼で夕子を見つめる安治は、一緒に帰ろうと半ば強引に夕子を帰路に誘い……。
いつもとちがう夏
支配的な姉・華乃が上京し、平穏な夏を過ごしていた翔太。しかし、姉の帰省が決まり、どん底の気分でいたところで、幼馴染の憧れの人・海咲と再会する。 姉の顔色を窺ううちに身につけてしまった技術は皮肉にも海咲を笑顔にさせる。しかし、その幸せな時間の最中、予定より早く帰省した華乃が現れる。 華乃は海咲の前で「優しい姉」を演じながらも、翔太にしか分からない冷酷な視線で彼を威圧し、海咲との間に築いた温かな空気を一瞬で凍りつかせるのであった。
僕の国際恋愛記
僕の国際恋愛記 / 青いピアノ
日本人男性は海外でモテない、アジアでしかモテない、という偏見はありませんか? 身長160センチ、シャイで内気な僕ですが、全大陸の女性とデート、お付き合いした経験があります。 海外渡航歴は30カ国以上。 幼少期から30歳になるまで海外を行き来してきた純日本人男性の国際恋愛記です。
【短編集】人でなしだっていいじゃない 一話完結の背徳的青春サスペンス連作短編
【短編集】人でなしだっていいじゃない 一話完結の背徳的青春サスペンス連作短編 / フェザータッチ工房
「人でなし」をテーマにしたR18青春短編集。毎日20時更新。 TALES 青春部門 総合日間ランキング 1位、週間ランキング2位、月間ランキング3位(2025.12.19現在) 【第一話 人でなしだっていいじゃない Ⅰ】 退屈が、僕らを“共犯者”にした。 スクールカースト上位の美少女・水沢響子と、平凡な高校生の僕・神谷猛。 二人は付き合っていることになっているが、それは面倒な人間関係を回避するためだけの、嘘の関係。恋愛感情はなく、利害と快楽だけで結ばれたドライな「共犯関係」だ。 ある日、響子はクラスのバカップルにうんざりし、悪魔のような笑みを浮かべて僕にこう囁いた。 「ねえ、猛。あの二人、別れさせない?」 退屈な日常を壊すための、残酷で甘美なゲームが始まる。 巧みな嘘と計算され尽くした罠で、ターゲットたちの心を弄び、破滅へと追い込んでいく二人。罪悪感は、背徳的な高揚感へと変わっていく。 これは恋じゃない。友情でもない。 歪んだ絆で結ばれた二人が繰り広げる、最低で最高に刺激的なアンモラル・青春ストーリー。 【第二話 嘘つきだって愛されたい】 嘘をつくのは、呼吸のように自然なことだった。 本音を隠して、傷つかないように生きてきた高校生・相田譲二。 彼が密かに想いを寄せるのは、幼なじみの高槻陽菜――太陽のように明るく、誰からも愛される少女。 けれど、彼女にはすでに恋人がいる。 どうにもならない想いを胸に、譲二は神社でひとつの願いを口にする。 それは奇跡か、呪いか。 嘘が本当になっていく世界で、譲二とハルの心は、静かにすれ違っていく――。 【第一話 人でなしだっていいじゃない】 退屈が、僕らを“共犯者”にした。 スクールカースト上位の美少女・水沢響子と、平凡な高校生の僕・神谷猛。 二人は付き合っていることになっているが、それは面倒な人間関係を回避するためだけの、嘘の関係。恋愛感情はなく、利害と快楽だけで結ばれたドライな「共犯関係」だ。 ある日、響子はクラスのバカップルにうんざりし、悪魔のような笑みを浮かべて僕にこう囁いた。 「ねえ、猛。あの二人、別れさせない?」 退屈な日常を壊すための、残酷で甘美なゲームが始まる。 巧みな嘘と計算され尽くした罠で、ターゲットたちの心を弄び、破滅へと追い込んでいく二人。罪悪感は、背徳的な高揚感へと変わっていく。 これは恋じゃない。友情でもない。 歪んだ絆で結ばれた二人が繰り広げる、最低で最高に刺激的なアンモラル・青春ストーリー。 【第二話 嘘つきだって愛されたい】 嘘をつくのは、呼吸のように自然なことだった。 本音を隠して、傷つかないように生きてきた高校生・相田譲二。 彼が密かに想いを寄せるのは、幼なじみの高槻陽菜――太陽のように明るく、誰からも愛される少女。 けれど、彼女にはすでに恋人がいる。 どうにもならない想いを胸に、譲二は神社でひとつの願いを口にする。 それは奇跡か、呪いか。 嘘が本当になっていく世界で、譲二とハルの心は、静かにすれ違っていく――。 【第三話 偽りの唇、真実の指先】 高校の文芸部。 言葉を紡ぐことだけが、自分の存在を確かめる手段だった。 穏やかな恋人との静かな日常。そこへ現れたひとりの転校生が、 彼の内に眠る“本当の感情”を呼び覚ます――。 三人の若者が、創作と恋、そして自己表現の狭間で揺れながら、 「偽り」と「真実」の境界を見つめる青春文学。 沈黙の裏に潜む想い。 言葉にできない痛み。 そして、指先に宿る“ほんとうの心”とは。 【第四話 墨痕は濡れて】 春の夕暮れ、静まり返った書道室に漂う墨の香。 そこに立つのは、若くして人生の翳を抱えた書道教師・藤原沙耶。 彼女の前に現れたのは、真っ直ぐな眼差しを向ける書道部の部長・高瀬直哉―― その視線に宿るのは尊敬か、それとも別の熱か。 生徒と教師、過去と現在、理性と情動。 重なり合う筆先の軌跡が、やがて誰も予期しなかった感情を描き出していく。 墨の黒と紙の白が織りなす、静謐で危うい心理劇。 それは、抑え込んできた心の渇きを滲ませるように、 一文字一文字が痛みを帯びて流れていく――。 書と愛、芸術と罪、そして人が人を想うことの重さを、濃厚な筆致で描く。 【第五話 人でなしだっていいじゃない Ⅱ】 教室の片隅で、ふたりの「遊び」が、また始まった。 それは、退屈を埋めるためのささやかな刺激のはずだった――。 噂、視線、正義、そして悪意。 ひとつの言葉が、ひとつの行動が、誰かの人生を静かに狂わせていく。 “加害者”と“被害者”の境界が曖昧になる中で、 ふたりの高校生は、善と悪のあいだを行き来しながら、 人の心の脆さと残酷さを弄んでいく。 清らかなはずの校内で繰り広げられるのは、 罪と嘘、そして快楽の駆け引き。 真実を知る者はいない。 善意さえも毒となり、正義が歪められていく――。 【第六話 ツンデレ優等生の甘い罠 】 放課後の図書室で起きた、ほんの小さな“ハプニング”。 それは、静かに生きていた一人の少年と、完璧すぎる優等生の少女との距離を、取り返しのつかないほど近づけてしまう。 無口で目立たない長谷川隼人。 そして、成績優秀・容姿端麗ながらも他人を寄せつけない橘雪乃。 二人のあいだに生まれた誤解は、やがて淡い憧れを、痛みを伴う恋へと変えていく。 触れてはいけない想い、言葉にできない気持ち――その境界線を越えたとき、彼らの世界は静かに揺らぎ始める。 一つの偶然がきっかけで心を乱され、 互いに惹かれながらも素直になれない「ツンデレ」な心の駆け引き。 抑えきれない感情が溢れ出すまでを、繊細かつ濃密な心理描写で描く青春恋愛ドラマ。 【第七話 共犯者たちの密室】 放課後の美術室。 静寂と油絵の具の匂いに満ちた空間で、ひとつの“秘密”が開かれる。 教師の不可解な行動に疑念を抱いた生徒・相田翔太。 彼が偶然の覗き見から目にしたのは、決して知られてはならない真実だった。 その夜、同級生・月島美桜からの一本の電話が、彼らの運命を大きく狂わせていく。 やがて、死と沈黙に支配された密室の中で、三人の高校生が共有することになるのは―― 恐怖か、罪か、それとも愛か。 閉ざされた学園を舞台に描かれる、心理と欲望のサスペンス。 罪を分け合う“共犯者”たちの関係は、やがて誰にも止められない崩壊へと向かう。 背筋が凍るような緊張と、どこか切実な人間ドラマ。 美しくも残酷な青春の終焉を描いた、衝撃の学園サスペンス・スリラー。 【第八話 放課後の七不思議】 静かな午後、文芸部室に差し込む光の中で、一冊の黒いノートが開かれる。 そこには、白鷺学園にまつわる「七つの不思議」が記されていた――。 失踪した先輩の残した謎の記録『白鷺百怪』。 それを手にした二年生の葉山透は、写真部の神崎灯里、生徒会書記の及川真琴、転校生の佐伯朔とともに、 噂の真相を探る放課後の探査を始める。 それはただの怪談ではなく、誰かの想いが形を変えて残された“記憶”だった。 調べれば調べるほど、四人の心と時間が奇妙に絡まり、現実の境界が静かに歪んでいく。 青春の繊細なきらめきと、どこか懐かしい怪異譚が融け合う、 美しくも不穏な学園幻想ミステリー。 【第九話 先生、もっと教えて】 国語教師・奥沢美奈は、誰にも言えない“過ち”を抱えていた。 その事実を偶然知った生徒・黒瀬玲は、美奈に校内の不正やいじめの実態を共有し、ある協力を求めてくる。 教師としての責任、組織の沈黙、そして自身の弱さ。 秘密が秘密を呼び、立場の違う者たちの思惑が重なるとき、 「正しさ」は誰の手にあるのか――。 閉ざされた学園を舞台に、 人の弱さと揺らぎを描いた心理サスペンス。 【第十話 夏の残像】 静かな海辺に佇む古びたペンション「カフェ・アジュール」。 大学で写真を学ぶ青年、雲雀蒼馬は、スランプから逃れるようにその場所へリゾートバイトとして訪れる。 潮風の染みこんだ建物。 個性も価値観もまるで違う仲間たちとの共同生活。 そして、そこで出会う人々との温度差や心の距離。 蒼馬は、写真を撮るように世界を見つめながら、自分の未熟さや揺れ動く感情と向き合っていく。 夏の光、湿った空気、胸の奥に残るざらついた焦燥。 それらすべてが、まだ形のない「変化」の前触れだった。 過ぎゆく季節の中で、彼は―― 何を掴み、何を失い、そして何を見つけるのか。 ひと夏の出会いと心の成長を繊細に描いた、青春群像劇。 心の奥の痛みすら、やがて“夏の残像”になる。 【第十一話 人でなしだっていいじゃない Ⅲ】 少年は静かに笑う。 表向きは無気力で目立たない高校生、神谷猛。 だが彼は、人の“顔”と“感情”の裏側を冷静に観察し、退屈な日常を内側から壊すことに密かな快楽を見出していた。 過去を共有した年上の女性と、現在を共にする同世代の少女。 それぞれが抱える孤独、依存、そして歪んだ信頼関係が、ひとつの部屋の中で静かに火花を散らす。 誰かを想うことは、支配なのか。 理解することは、救いなのか。 “人でなし”たちの、退屈で刺激的な日常譚。 【第十二話 救世主は指先の魔術師】 未来を救う鍵は、最先端兵器でも、選ばれし力でもない。 ――それは、ごく平凡な少年が持つ「指先」だった。 感情を“不要なノイズ”として排除した管理社会の未来から、 ひとりのエージェントが現代へ送り込まれる。 任務はただ一つ。 未来を破滅へ導く“救世主”となる少年を、排除すること。 だが標的である高校生・市川湊は、 眠そうで、気だるく、どこにでもいそうな少年だった。 計算通りに進むはずだった作戦は、 彼の何気ない仕草、何気ない接触によって、静かに狂い始める。 近未来SF × 学園 × 異能。 シリアスとユーモアが交錯する中で描かれるのは、 「人に触れる」という、ごく当たり前で、しかし最も危険な行為の意味。 これは、 世界を変えるほどの力が、 案外、すぐ隣にあるかもしれない―― そんな予感を残す物語。
寂しくて呼んだデリヘル嬢と仲良くなりすぎた話
寂しくて呼んだデリヘル嬢と仲良くなりすぎた話 / 冷凍食品
32歳、独身、サラリーマンの西村陽介。 寂しさに負けてデリヘルを呼んだ、クリスマスの夜。 来たのは、デリヘル嬢なのに粘膜接触NGの「ユキ」という女性だった。 整った顔立ち、適度な距離感、どこか影のある雰囲気。 一度きりのつもりだった。 なのに気づけば、何度も指名していた。 やがて知る、彼女が抱える事情。 踏み込むべきではない。 そう思いながらも、俺は—— これは孤独な男と訳あり女性の、 ティラミスみたいに甘くて、少しほろ苦い――そんなお話。 ※この作品は「小説家になろう」「アルファポリス」にも掲載しています
ぷらとにっく・ぎゃらくしぃ
ぷらとにっく・ぎゃらくしぃ / 星ノ川あるる
「私と性行為してくれませんか?」 ――突然、見知らぬ少女に、そんな熱烈な子作りを要望される。 宇宙の何処かを漂うコロニー『ノア』で蘇った男は人類を滅亡の危機から救うべく、 どういうわけか子作りに励むしかなかった。 人類が滅んで数百年、地球が滅んで数十億年もの先の未来で、 宇宙の果てを舞台に始まる子作りSFファンタジー(ラブコメ風味)な物語。
AVみたいなエッチしたい/妄想ショートショート集
AVみたいなエッチしたい/妄想ショートショート集 / 紅塩トロ
男の妄想がつまった、R18の掌編小説集です。 読み切りのショートショートなので、簡単に読めます。 毎回、美女・美少女とエッチしまくりです。 (週1回更新予定)
No cover image
僕のファーストキスを奪った幼馴染が、超ドSだった件 / 暗黒寺A刑
冴えない男子高校生・堀田由紀人の平穏な日常は、幼馴染の完璧美少女・坂本美優の「壁ドン」によって終わりを告げた。  ずっと避けていた美優からの、突然のキス。 「もしかして、両思い?」  そんな淡い期待を抱き、意を決して告白した由紀人を待っていたのは、美優の底知れぬ加虐心と、男としての尊厳をへし折る狂おしい快感だった。 「彼氏にはしてあげられないけど、奴隷ならいいよ」  悪魔のように微笑む美優を拒絶しようとする由紀人だが、彼の身体は残酷なまでに正直だった。  密室のカラオケボックスで、授業中の隣の席で、他人の気配が迫る女子トイレの個室で、そして誰もいない保健室のベッドの布団の中で……。  冷酷な言葉で罵られ、絶対に見られたくない姿を曝け出されるたびに、由紀人のちんこははち切れんばかりに勃起してしまう。  理性を保とうと必死に抵抗する由紀人を嘲笑うかのように、美優はあの手この手で極上の快感を与え、彼を逃れられない沼へと引きずり込んでいく。  寸止めで焦らされ、自分の精液を飲まされ、羞恥心で頭がおかしくなるほど嬲り尽くされる日々。 「恥ずかしいことをされると興奮してしまう変態です。僕を美優様の奴隷にしてくださいって、宣言して」  屈辱と快楽の果てに、由紀人が選ぶのは人間としての尊厳か、それとも美優に飼われる永遠の悦びか。  圧倒的ドS美少女による、絶対服従のノンストップ調教ラブコメディ!
リトル・ヒップ・クエスト
リトル・ヒップ・クエスト / 井筒元雅
スタートアップIT企業への転職を決めていた斎藤陽人は、企業の都合で入社が遅れ、現在、無職。  彼は、夏のカフェテリアで出会った女子大生・唯奈の小さな尻に一目で魅了されてしまった。  1か月後、突然、唯奈が行方不明になり、陽人はかつての顧客で現在の愛人である、唯奈の叔母の麻里絵、そして唯奈の母の英理子から、彼女の捜索を依頼される。  同じころ、唯奈の父の昭から、娘の捜索を依頼されたプロの女探偵、玲も活動を始めていた。  捜索中に陽人は唯奈が尊敬する、宗教二世の保護組織のリーダーである遥と出会う。  こうして彼は、麻里絵、遥、玲、英理子という、それぞれ個性的な魅力を持つ4人の女性と大人の関係を持ちながら、最高の小尻を持つ唯奈の行方を探し求める。  だが、単純な家出人の捜索であったはずの事件は、やがて殺人へと発展し、異常なクライマックスへとなだれ込んでゆく。  ミステリ・サスペンスの要素をちりばめたロマン・ポルノグラフィ。
たった一つの冴えたやり方
たった一つの冴えたやり方 / Haru@miyuki
幼馴染の不良娘、由美に屋上に呼び出された男子高校生の山樹ひろみは、同級生の溝口が去勢されそうなところを見せつけられる。 不良娘たちの抗争と、それに巻き込まれて男に犯されることを覚えさせられた少年の欲望と葛藤。
電子の海へ堕ちる雫 ー猛りの残像の果てに、自ら「おかず」を志願した事務員の独白ー
電子の海へ堕ちる雫 ー猛りの残像の果てに、自ら「おかず」を志願した事務員の独白ー / 甘露しずく
日常の激務、繰り返される会議、疲れ切った彼女には重すぎる責任。 真面目な事務員・しずくを繋ぎ止めていた理性は、ふとした瞬間の「好奇心」によって、あっけなく音を立てて崩れ去った。 会社の個室、たった一人で作成した「裏垢」。 そこに投稿した一枚の自撮りが、彼女の世界を塗り替えていく。 スマートフォンの通知と共に押し寄せる、無数の「猛り」。 見知らぬ男たちの剥き出しの欲を前に、いつしかその身体は疼きを抑えられなくなっていく。 「今度は、私がおかずになる番……」 電子の海で身勝手な欲をぶつける不特定多数の男たちへ自らを捧げるべく、彼女は禁断の「返礼」に手を染めていく…。
京香の気ままな一人旅 ~最強の冒険者は無限に処女を奪われ共通の肉便器へと堕ちる~
京香の気ままな一人旅 ~最強の冒険者は無限に処女を奪われ共通の肉便器へと堕ちる~ / 沢田たかし
京香は、エレンシアの街で「最強の冒険者」と呼ばれていた。 黒髪を高く結い上げ、軽やかな革鎧に身を包み、腰に細身の剣を差した可憐な少女。 街の男たちは彼女に憧れ、女たちは羨ましそうに見つめる。 だが、誰も知らない。 京香が心の奥底で本当に渇望しているのは、「敗北」と「凌辱」だということを。 彼女は極端なマゾヒストだった。 本気で戦って力尽き、地面に倒れ、敵に好き勝手に蹂躙される…… そんな場面を想像するだけで、下腹部が熱くなり、秘部が疼いてしまう。 しかし、人間の相手ではあまりに強すぎて、一度も負けたことがない。 魔王の幹部クラスなら、もしかしたらギリギリ負けるかもしれない。 けれど、この平和すぎる辺境の街の周辺に、そんな強敵が現れるはずもない。 負けたい。 犯されたい。 その願いは誰にも言えず、日々募るばかりだった。 そんなある日、近場のダンジョンで隠し部屋を発見し、銀色の指輪を手に入れた。 指にはめた瞬間、指輪は外れなくなり、呪いが発動する。 「こんにちは、ご主人様。僕、ルシフェン。君の願いを叶えてあげるよ」 小さな悪魔が現れ、京香の欲望をすべて見透かしていた。 指輪に刻まれた淫紋は日に日に広がり、タイムリープを繰り返すたびに、彼女の体と魂は深く堕ちていく。 町の富豪ヴァレリオの専用娼婦。 ゴブリンの孕み袋。 ゴブリンキングのつがい。 何度過去に戻っても、「負けたい」という願いそのものは消えず、 ただ本人の記憶と魂に、消えない爪痕を残していく。 最強の冒険者は、どこまで堕ちるのか。 敗北を望みながら、永遠に堕ち続ける運命が、今、始まる。
夜釣り
夜釣り / 曖昧な旅人
孤独な中年男性がXで「家出中の人を無料で泊めます」と投稿し、18歳の少女と出会う。優しさと欲望の曖昧な境界を描いた、不穏で内省的な物語。
メイド娘の監禁教育記
メイド娘の監禁教育記 / ゆう
メイド喫茶で見かけたお気に入りのメイド娘をとらえ、牢に繋ぎ、あるべき姿をじっくりと教え込んでゆく、その記録。
No cover image
人前でトイレに行けない私、今日もギリギリで生きてます / ゆうな
人前でトイレに入るのが苦手な私。 朝家を出たら、基本は帰るまで我慢。 毎日がちょっとした限界チャレンジ。 「トイレぐらい普通に行けたらいいのに」と思いながらも、 同性相手でもトイレに入るのをみられるのが恥ずかしくて我慢しちゃう。 これは、ちょっと不器用な私のゆるい日常の話。
男子寮の厳格な寮長は、ボクっ娘でマゾっ娘な俺の性奴隷
男子寮の厳格な寮長は、ボクっ娘でマゾっ娘な俺の性奴隷 / elly
※ 2026年3月9日 第36回フランス書院文庫官能大賞二次選考通過いたしました。 ※ 他サイトでも連載している作品です。 「お願いだから、誰にも言わないで! 何でも言うことを聞くから……」    父親の仕事の都合で、全寮制の名門男子校に編入させられた原圭一郎(はらけいいちろう)は、編入初日に、ノーパン姿の美少女に出会うという強烈な経験をする。    そして、そのノーパン美少女は、圭一郎が入寮した寮の寮長――九龍院(くりゅういん)ヒカルとして、再び圭一郎の前に現れた。  圭一郎には彼女とヒカルが同一人物としか思えないが、ヒカルは男として振舞い、周囲もヒカルを男と認識していた。  ところがある日、偶然、圭一郎はヒカルの秘密を知ってしまう。秘密をバラされたくないヒカルは、圭一郎に「何でも言うことを聞く」と口走ってしまうのだった。
推進ユニット・エクリプス
推進ユニット・エクリプス / あべ模型製作所
ツイッターで見かけた「人間の性的絶頂エネルギーを利用して空間跳躍する宇宙船の、推進ユニットとして使われてる少女の話」を元にGrokに描いてもらいました。 微力ながら、私も手を加えております。
痺れ花
痺れ花 / 八茶蔦
この小説は、pixiv・ノクターンノベルズ・ハーメルン・ソリスピア・大人のケータイ官能小説、に投稿しています。 レズバトル・キャットファイト小説です。
兄妹融合−フュージョン
兄妹融合−フュージョン / Haru@miyuki
家族ドライブの事故で妹の身体に僕の脳が移植された。 家族も全員死んでたった一人になった僕は、しばらくすると妹の意識を感じるようになる。 エロチックSFストーリー。
Secret Sister Line
Secret Sister Line / 秋雨春歌
お題小説です。友人とワンドロをした時に出た 「姉妹」「カエル」「煙草」「酒」 と言うキーワードを基に作成しました カエルが好きなお姉ちゃんの翠莉(みどり)のために、雫(しずく)はカエルの写真を撮りに行く。家に帰り、翠莉の料理を食べて「姉ちゃんが嫁に行かないなら、あたしと一生一緒にいればいいじゃん!」と言ったところ翠莉の様子が急変し、雫は舌を絡めるキスの快楽に呑まれていく……。 翠莉からの想いを吐露された雫が選んだ答えは?
夕子の被レイプ白書
夕子の被レイプ白書 / 沙華やや子
夕子(ゆうこ)は毎日、男に犯される妄想にトキメキつつ、狂ったように自慰行為に耽っている。 ある日、同じマンションの住人・安治(やすじ)とバッタリ近所のスーパーで会う。 舐め回すようなギラついた眼で夕子を見つめる安治は、一緒に帰ろうと半ば強引に夕子を帰路に誘い……。
いつもとちがう夏
いつもとちがう夏 / おねショタ同好会
支配的な姉・華乃が上京し、平穏な夏を過ごしていた翔太。しかし、姉の帰省が決まり、どん底の気分でいたところで、幼馴染の憧れの人・海咲と再会する。 姉の顔色を窺ううちに身につけてしまった技術は皮肉にも海咲を笑顔にさせる。しかし、その幸せな時間の最中、予定より早く帰省した華乃が現れる。 華乃は海咲の前で「優しい姉」を演じながらも、翔太にしか分からない冷酷な視線で彼を威圧し、海咲との間に築いた温かな空気を一瞬で凍りつかせるのであった。