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最終更新: 2026年04月20日 18時37分

籠の鳥
古風な家の方針で全寮制女子高に編入したつむぎは、入学式で校章を付けてくれた上級生・凛花に心を奪われる。面倒見の良い「お姉さま」として日々を過ごすうち、放課後の音楽室で、雨の日の傘の下で、二人だけの秘密が増えていく。触れられるたびに溶けていく距離と、卒業という期限。「離れたくない」と初めて口にしたつむぎに、凛花が囁いた秘密の約束とは。
あなたを想う時
高校時代に負った失恋の痛手を今でも引きずり、男性不信になっている主人公、音羽 奏。 親友の結婚式に出席して、二人の男性と出会う。 そのうちの一人、葉山 怜と共通点がある事から次第に好意を寄せていくが……。 音羽 奏(おとわ かな) 26歳。ピアノ講師 兼 ラウンジピアニスト 葉山 怜(はやま れい) 33歳。ハヤマ ミュージカルインストゥルメンツ 営業課長 兼 管楽器リペアラー(管楽器修理調整師) ※注意事項※ ※私の音楽の趣味全開な部分が相当あります。すみません……。 ※途中、所々で前作『ただ、それだけの関係……』のスピンオフ的要素の内容になっていますが、 この小説単体でも読める作品かと思います。 ※過激表現部分ですが、今作は後半に集中しています。 ※本編で登場する各楽曲の解釈は、私個人が聴いて感じた事を書かせて頂いてます。 ※実在するアーティスト様や作曲者様(本編では敬称略)、及びアルバム名、楽曲名が数多く登場しますが、 これは敬意を表し、敢えて実名表記させて頂いてます。 なお、楽曲名とアルバム名も含め、アーティスト様や作曲者様とこの小説は 一切関係ありません。 ※この作品は、フィクションです。 実在するアーティスト様や作曲者様とアルバム名、楽曲名以外の 団体名、名称、人名は全て架空のものであり、実際のものとは一切関係ありません。
後悔があるとしたら ~二度目の人生をキミと~
後悔してること、ありますか? やり直す機会を与えられた彼。 でも特殊な力などなくやり直し前の知識しかない。 それでも必死に後悔しないように頑張る彼の行動は、 女子たちの心に届いて変化をもたらしていく。 だけどその変化は良いものなのか悪いものなのか。
桃色の事務局:まゆちゃんは誘ってる?
国立大学の総務課。そこは書類とハンコと、教授たちの理不尽な要求が渦巻く戦場だ。 春野まゆ(25歳)は、今日もタイトスカートの裾を気にしながら、大量の資料を抱えて廊下を小走りに進んでいた。 ​「あ、まゆちゃんだ! おーい、まゆちゃん、今日の飲み会来ないの?」 ​すれ違いざま、テニスサークル風の男子学生が気さくに声をかける。 まゆは「仕事中ですよ!」と頬を膨らませてみせるが、その仕草がまた「可愛い」と評判なのだ。 彼女の最大の悩みは、真剣になればなるほど、周囲からは「誘っている」ように見えてしまうことだった。
心中立て 〜Le Jardin de Verre〜
海と山に囲まれた田舎から上京してきた橘硝子(タチバナショウコ)は、官能小説家を目指す女子大生。 初めて登校した新入生ガイダンスで、東條釉璃(トウジョウユリ)を一目見ただけで、躯体の相性の良さを直感する。 履修登録で同じ授業を取り、徐々に距離を詰めていく2人は、一緒に読書会サークルの新歓飲み会に参加する。 けれどそこで先輩たちからお酒を勧められてしまう。  他の新入生の分までお酒を飲み干した硝子は、釉璃に抱えられながらも、一人暮らしをしているアパートへ帰宅。 しかしアルコールを摂取したことにより性欲が高まり、釉璃がいることに気づかないまま自慰行為をしてしまう…。  釉璃が自慰行為を手伝ってくれたのは夢か現実か分からないまま、硝子は憧れの小説家が教授を務めるゼミの飲み会に参加する。 するとそこには一方的に気まずさを感じていた釉璃もいて…。 連日連夜の愛撫の末、硝子が釉璃の躯体に見たものとは…?
絶頂迎えてスッキリしたら多分その時全部わかるよ
※2026.4.18に一話だったもの分割して掲載いたしました。内容は変わりません。 「俺、芽渚専属のバイブになろっかな」 駆け出しライターの芽渚は、締め切り間際になると決まってムラムラする体質。 作業効率を上げるため、隣に住む国宝級イケメンの幼馴染・麟太郎にオナニーを手伝ってもらうことに。 「スッキリしたら、原稿進むかも……?」 軽い気持ちでお願いしたはずが、実は麟太郎は芽渚に対してどろどろとした独占欲を抱えており――。 執着のスイッチが入った幼馴染に、体も、心も、原稿を書く主導権さえも奪われていく。 ※他サイトでも掲載中の作品です※ 表紙イラストは烏丸ルイ様
二百十日
松木蒼太は学生時代から、一宮奏に淡い恋心を抱いていた。 ずっと彼氏と同棲中だった奏が、今回は彼氏の元へ帰る気配を見せない。 おまけに酔った勢いで性欲が強いとこぼした彼女に、蒼太はついキスを提案してしまう。 歯止めが効かなくなった二人は、泥酔して眠る親友のすぐ横で、欲望のままに体を重ねてしまった――。 遠雷のような不穏な予感を背負いながら、二人はさらなる深みへと落ちていく。 ※寝取り要素あり。苦手な方はご注意ください。 ――――  二百十日  立春から数えて二百十日目。雑節。稲の開花時期で強風や台風がよく来る日とされているが、必ずしも悪天候になるというわけではない。  八朔や二百二十日と並び農家の最大の厄日とされている。 ―――― 表紙   よせい様   https://www.pixiv.net/users/115736789
ただ、それだけの関係……
出会いも恋人もいない主人公、高村 奈美。 自らを慰める事に虚しさを感じ、エッチなSNSに登録。 口淫だけの関係を求める内容のプロフィール文を書き込むと、 後日、豪と名乗る男性からメッセージが届き、会う事になったが……。 高村 奈美(たかむら なみ) 25歳。工場勤務のフリーター 本橋 豪(もとはし ごう) 32歳。大手事務機器メーカーの会社員 ※注意事項※ ※第四章途中から、実在するアーティスト様(本編では敬称略)と楽曲名、アルバム名が登場しますが、 これは敬意を表し、敢えて実名表記させて頂いてます。 なお、楽曲名とアルバム名も含め、アーティスト様とこの小説は、一切関係ありません。 ※この作品は、実在するアーティスト様と楽曲名、アルバム名以外は、作者の妄想かつフィクションです。 ※他サイトで投稿した際、『魅かれる』は誤字で、『惹かれる』ではないか、と報告を頂きました。 惹かれる→人だけでなく、物も対象になる 魅かれる→人だけの対象で使われる事が多い このような意味も踏まえて、『魅かれる』と書かせて頂いてます。ご了承下さい。
ラヴダンス〜beginning
現在「アルファポリス」さんで掲載中のR18小説「ラヴダンス」の外伝的なドロドロの社交ダンスを通じて燃えるような大人の性愛を描いたラブストーリーであります。主人公の胡桃レイラ(21歳)[※胡桃レイナの双子の妹]は専門学校卒の会社員ですが、社交ダンスは初心者ですが、複数の男性を相手に社交ダンスを通じながらより濃密な性愛を繰り返すエロティックサクセスラブロマンスです。 途中でBL要素も少し入りますが、主人公のレイラはプライベートでの趣味のBLにもハマり、まるで複数のバラの花が咲き乱れるような段々と大人の女性として成長するのです。時には、三角関係に陥ることも……⁇ 【登場人物】 胡桃レイラ(21歳)、会社員。社交ダンス歴約3ヶ月。宮城県仙台市出身、約数年前の東日本大震災当時、家族ほぼ全員で疎開などの為上京。父親が日本人で母親がイタリア人のハーフだが、双子の姉のレイナ(21歳)は大学4年生。
新しい派遣先の上司が私のことを好きすぎた件
新しい派遣先の上司は、いつも私の面倒を見てくれる。 でも他の人に言われて挙動の一つ一つを見てみると私のこと好きだよね。というか好きすぎるよね!? そんな状態でお別れになったらどうなるの?(食べられます)
理想の蜜、幼なじみの牙。
「お前の見せてくんね?」 ビールの空き缶を置く音と一緒に、とんでもない言葉が鼓膜を叩いた。 「……は? あんた、酔いすぎ」 鼻で笑い飛ばそうとしたまゆだったが、首筋に冷や汗が流れるのを感じた。 目の前の蓮は、さっきまでチャラチャラと女の愚痴を言っていた男の顔じゃない。 獲物を狙う、飢えた肉食獣の目をしている。 「お前のはさ、昔から俺の『理想』に近い気がしてんだよ……確認させてよ」
こんなの、知らない。
付き合って三ヶ月の、可愛い後輩わんこ系彼氏。 お互いに実家暮らしで声を殺してひっそりセックスしてたけど、彼氏の「なんにも我慢しないで、先輩を抱きたいです」というおねだりを受け入れてラブホに行ったが最後。 可愛い♡いい子ですね♡と甘やかし敬語のままえげつない淫語混じりの言葉責め、クリ責め・乳首責め・言葉責め・手マン・潮吹き・ポルチオイキ・種付けプレス中出しまでフルコースで堕とされる話。 ※pixiv/ムーンライトノベルズにも掲載しています。
No cover image
名前  [めあぷ] ハンドル  [@merePlay] ✅ライセンス認証済み  https://www.duntube.com/@merePlay 説明  [ダンジョンで捕まえた淫魔と遊ぶ]
No cover image
───体の大きなくまさんは、無口で無愛想だからか、怖がる人も多くて悲しんでいましたが、仕方ないと諦めてもいました。 体の小さな小動物は、そんなくまさんが心優しいのを知っていました。 ───そして二人は……出会います。 熊みたいに大きな彼と、小動物みたいに小さな彼女の恋のお話。
Shhhhh Castle
ふたりの耳には波音が聴こえる・・・ ※ 【 R18作品 】 であることをお忘れなきよう作品を楽しまれて下さい。 コンテスト主催者様の芸術への真摯なルールをお考え下さい。 この作品は【 成人の読者様へ向けた作品 】 であることをご了承ください!
落下ではなかった
色々あって奥さんと別れて娘を育ててる探偵の人間男と、色々あって淫魔になった元人間の女の話。 もうちょい人外らしいところ出したかったけど出なかったね。 R18作品なので男性向けか女性向けが選ぶんですが、女性向けで…あってる…のか?
虚無の果て 〜稲瀬美颯の場合〜
奴隷制度が開始されたのは、つい最近の事。 奴隷は……今の私に一番合っているのかもしれない…… ──────── ☆シリーズモノ。 ⚫奴隷側の女子生徒が主人公。
No cover image
突然現れた彼は、私に告白してきた後、気だるげに言った。 「この子だって、匂いがしたんだ」 甘えて、優しくして、時々強引で。 気だるげな彼に、今日も私は戸惑って、少しドキドキさせられる。
籠の鳥
籠の鳥 / 灯屋 いと
古風な家の方針で全寮制女子高に編入したつむぎは、入学式で校章を付けてくれた上級生・凛花に心を奪われる。面倒見の良い「お姉さま」として日々を過ごすうち、放課後の音楽室で、雨の日の傘の下で、二人だけの秘密が増えていく。触れられるたびに溶けていく距離と、卒業という期限。「離れたくない」と初めて口にしたつむぎに、凛花が囁いた秘密の約束とは。
あなたを想う時
あなたを想う時 / 管野アリオ
高校時代に負った失恋の痛手を今でも引きずり、男性不信になっている主人公、音羽 奏。 親友の結婚式に出席して、二人の男性と出会う。 そのうちの一人、葉山 怜と共通点がある事から次第に好意を寄せていくが……。 音羽 奏(おとわ かな) 26歳。ピアノ講師 兼 ラウンジピアニスト 葉山 怜(はやま れい) 33歳。ハヤマ ミュージカルインストゥルメンツ 営業課長 兼 管楽器リペアラー(管楽器修理調整師) ※注意事項※ ※私の音楽の趣味全開な部分が相当あります。すみません……。 ※途中、所々で前作『ただ、それだけの関係……』のスピンオフ的要素の内容になっていますが、 この小説単体でも読める作品かと思います。 ※過激表現部分ですが、今作は後半に集中しています。 ※本編で登場する各楽曲の解釈は、私個人が聴いて感じた事を書かせて頂いてます。 ※実在するアーティスト様や作曲者様(本編では敬称略)、及びアルバム名、楽曲名が数多く登場しますが、 これは敬意を表し、敢えて実名表記させて頂いてます。 なお、楽曲名とアルバム名も含め、アーティスト様や作曲者様とこの小説は 一切関係ありません。 ※この作品は、フィクションです。 実在するアーティスト様や作曲者様とアルバム名、楽曲名以外の 団体名、名称、人名は全て架空のものであり、実際のものとは一切関係ありません。
後悔があるとしたら ~二度目の人生をキミと~
後悔があるとしたら ~二度目の人生をキミと~ / rpmカンパニー
後悔してること、ありますか? やり直す機会を与えられた彼。 でも特殊な力などなくやり直し前の知識しかない。 それでも必死に後悔しないように頑張る彼の行動は、 女子たちの心に届いて変化をもたらしていく。 だけどその変化は良いものなのか悪いものなのか。
桃色の事務局:まゆちゃんは誘ってる?
桃色の事務局:まゆちゃんは誘ってる? / 春野まゆ
国立大学の総務課。そこは書類とハンコと、教授たちの理不尽な要求が渦巻く戦場だ。 春野まゆ(25歳)は、今日もタイトスカートの裾を気にしながら、大量の資料を抱えて廊下を小走りに進んでいた。 ​「あ、まゆちゃんだ! おーい、まゆちゃん、今日の飲み会来ないの?」 ​すれ違いざま、テニスサークル風の男子学生が気さくに声をかける。 まゆは「仕事中ですよ!」と頬を膨らませてみせるが、その仕草がまた「可愛い」と評判なのだ。 彼女の最大の悩みは、真剣になればなるほど、周囲からは「誘っている」ように見えてしまうことだった。
心中立て 〜Le Jardin de Verre〜
心中立て 〜Le Jardin de Verre〜 / 京楽ベルト。
海と山に囲まれた田舎から上京してきた橘硝子(タチバナショウコ)は、官能小説家を目指す女子大生。 初めて登校した新入生ガイダンスで、東條釉璃(トウジョウユリ)を一目見ただけで、躯体の相性の良さを直感する。 履修登録で同じ授業を取り、徐々に距離を詰めていく2人は、一緒に読書会サークルの新歓飲み会に参加する。 けれどそこで先輩たちからお酒を勧められてしまう。  他の新入生の分までお酒を飲み干した硝子は、釉璃に抱えられながらも、一人暮らしをしているアパートへ帰宅。 しかしアルコールを摂取したことにより性欲が高まり、釉璃がいることに気づかないまま自慰行為をしてしまう…。  釉璃が自慰行為を手伝ってくれたのは夢か現実か分からないまま、硝子は憧れの小説家が教授を務めるゼミの飲み会に参加する。 するとそこには一方的に気まずさを感じていた釉璃もいて…。 連日連夜の愛撫の末、硝子が釉璃の躯体に見たものとは…?
絶頂迎えてスッキリしたら多分その時全部わかるよ
絶頂迎えてスッキリしたら多分その時全部わかるよ / 雨夜甘夏
※2026.4.18に一話だったもの分割して掲載いたしました。内容は変わりません。 「俺、芽渚専属のバイブになろっかな」 駆け出しライターの芽渚は、締め切り間際になると決まってムラムラする体質。 作業効率を上げるため、隣に住む国宝級イケメンの幼馴染・麟太郎にオナニーを手伝ってもらうことに。 「スッキリしたら、原稿進むかも……?」 軽い気持ちでお願いしたはずが、実は麟太郎は芽渚に対してどろどろとした独占欲を抱えており――。 執着のスイッチが入った幼馴染に、体も、心も、原稿を書く主導権さえも奪われていく。 ※他サイトでも掲載中の作品です※ 表紙イラストは烏丸ルイ様
二百十日
二百十日 / 雨夜甘夏
松木蒼太は学生時代から、一宮奏に淡い恋心を抱いていた。 ずっと彼氏と同棲中だった奏が、今回は彼氏の元へ帰る気配を見せない。 おまけに酔った勢いで性欲が強いとこぼした彼女に、蒼太はついキスを提案してしまう。 歯止めが効かなくなった二人は、泥酔して眠る親友のすぐ横で、欲望のままに体を重ねてしまった――。 遠雷のような不穏な予感を背負いながら、二人はさらなる深みへと落ちていく。 ※寝取り要素あり。苦手な方はご注意ください。 ――――  二百十日  立春から数えて二百十日目。雑節。稲の開花時期で強風や台風がよく来る日とされているが、必ずしも悪天候になるというわけではない。  八朔や二百二十日と並び農家の最大の厄日とされている。 ―――― 表紙   よせい様   https://www.pixiv.net/users/115736789
ただ、それだけの関係……
ただ、それだけの関係…… / 管野アリオ
出会いも恋人もいない主人公、高村 奈美。 自らを慰める事に虚しさを感じ、エッチなSNSに登録。 口淫だけの関係を求める内容のプロフィール文を書き込むと、 後日、豪と名乗る男性からメッセージが届き、会う事になったが……。 高村 奈美(たかむら なみ) 25歳。工場勤務のフリーター 本橋 豪(もとはし ごう) 32歳。大手事務機器メーカーの会社員 ※注意事項※ ※第四章途中から、実在するアーティスト様(本編では敬称略)と楽曲名、アルバム名が登場しますが、 これは敬意を表し、敢えて実名表記させて頂いてます。 なお、楽曲名とアルバム名も含め、アーティスト様とこの小説は、一切関係ありません。 ※この作品は、実在するアーティスト様と楽曲名、アルバム名以外は、作者の妄想かつフィクションです。 ※他サイトで投稿した際、『魅かれる』は誤字で、『惹かれる』ではないか、と報告を頂きました。 惹かれる→人だけでなく、物も対象になる 魅かれる→人だけの対象で使われる事が多い このような意味も踏まえて、『魅かれる』と書かせて頂いてます。ご了承下さい。
ラヴダンス〜beginning
ラヴダンス〜beginning / このみかのん
現在「アルファポリス」さんで掲載中のR18小説「ラヴダンス」の外伝的なドロドロの社交ダンスを通じて燃えるような大人の性愛を描いたラブストーリーであります。主人公の胡桃レイラ(21歳)[※胡桃レイナの双子の妹]は専門学校卒の会社員ですが、社交ダンスは初心者ですが、複数の男性を相手に社交ダンスを通じながらより濃密な性愛を繰り返すエロティックサクセスラブロマンスです。 途中でBL要素も少し入りますが、主人公のレイラはプライベートでの趣味のBLにもハマり、まるで複数のバラの花が咲き乱れるような段々と大人の女性として成長するのです。時には、三角関係に陥ることも……⁇ 【登場人物】 胡桃レイラ(21歳)、会社員。社交ダンス歴約3ヶ月。宮城県仙台市出身、約数年前の東日本大震災当時、家族ほぼ全員で疎開などの為上京。父親が日本人で母親がイタリア人のハーフだが、双子の姉のレイナ(21歳)は大学4年生。
新しい派遣先の上司が私のことを好きすぎた件
新しい派遣先の上司が私のことを好きすぎた件 / rpmカンパニー
新しい派遣先の上司は、いつも私の面倒を見てくれる。 でも他の人に言われて挙動の一つ一つを見てみると私のこと好きだよね。というか好きすぎるよね!? そんな状態でお別れになったらどうなるの?(食べられます)
理想の蜜、幼なじみの牙。
理想の蜜、幼なじみの牙。 / 春野まゆ
「お前の見せてくんね?」 ビールの空き缶を置く音と一緒に、とんでもない言葉が鼓膜を叩いた。 「……は? あんた、酔いすぎ」 鼻で笑い飛ばそうとしたまゆだったが、首筋に冷や汗が流れるのを感じた。 目の前の蓮は、さっきまでチャラチャラと女の愚痴を言っていた男の顔じゃない。 獲物を狙う、飢えた肉食獣の目をしている。 「お前のはさ、昔から俺の『理想』に近い気がしてんだよ……確認させてよ」
こんなの、知らない。
こんなの、知らない。 / とろみつ
付き合って三ヶ月の、可愛い後輩わんこ系彼氏。 お互いに実家暮らしで声を殺してひっそりセックスしてたけど、彼氏の「なんにも我慢しないで、先輩を抱きたいです」というおねだりを受け入れてラブホに行ったが最後。 可愛い♡いい子ですね♡と甘やかし敬語のままえげつない淫語混じりの言葉責め、クリ責め・乳首責め・言葉責め・手マン・潮吹き・ポルチオイキ・種付けプレス中出しまでフルコースで堕とされる話。 ※pixiv/ムーンライトノベルズにも掲載しています。
No cover image
とあるハンターの裏垢 / まいかぜ
名前  [めあぷ] ハンドル  [@merePlay] ✅ライセンス認証済み  https://www.duntube.com/@merePlay 説明  [ダンジョンで捕まえた淫魔と遊ぶ]
No cover image
大きな彼と小さな彼女 / 柚美。
───体の大きなくまさんは、無口で無愛想だからか、怖がる人も多くて悲しんでいましたが、仕方ないと諦めてもいました。 体の小さな小動物は、そんなくまさんが心優しいのを知っていました。 ───そして二人は……出会います。 熊みたいに大きな彼と、小動物みたいに小さな彼女の恋のお話。
Shhhhh Castle
Shhhhh Castle / 沙華やや子
ふたりの耳には波音が聴こえる・・・ ※ 【 R18作品 】 であることをお忘れなきよう作品を楽しまれて下さい。 コンテスト主催者様の芸術への真摯なルールをお考え下さい。 この作品は【 成人の読者様へ向けた作品 】 であることをご了承ください!
落下ではなかった
落下ではなかった / 六丸
色々あって奥さんと別れて娘を育ててる探偵の人間男と、色々あって淫魔になった元人間の女の話。 もうちょい人外らしいところ出したかったけど出なかったね。 R18作品なので男性向けか女性向けが選ぶんですが、女性向けで…あってる…のか?
虚無の果て 〜稲瀬美颯の場合〜
虚無の果て 〜稲瀬美颯の場合〜 / 柚美。
奴隷制度が開始されたのは、つい最近の事。 奴隷は……今の私に一番合っているのかもしれない…… ──────── ☆シリーズモノ。 ⚫奴隷側の女子生徒が主人公。
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気だるげな彼は、戸惑い彼女に求愛し、溺愛する / 柚美。
突然現れた彼は、私に告白してきた後、気だるげに言った。 「この子だって、匂いがしたんだ」 甘えて、優しくして、時々強引で。 気だるげな彼に、今日も私は戸惑って、少しドキドキさせられる。