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最終更新: 2026年04月20日 20時07分
<登場人物>
▶︎橋本メアリ(17)
アメリカ人の母と日本人の父を持つハーフ。地元で恐れられる最恐の金髪JK。一匹狼で喧嘩最強、スタイル抜群の167cm・Fカップ。父親の影響で始めた総合格闘技はプロ級で、寄ってくるクズ男を容赦なく返り討ちにしてきた。
▶︎ジュン(10)
メアリの弟。生まれつき病弱で長く入退院を繰り返していたが、最近は体調が安定。大好きな姉と近所のスーパーへ行くのが、何よりの楽しみ。
▶︎西原(15)
不良グループのリーダー。165cm。頭のネジがぶっ飛んでいる。メアリに一目惚れし、ストーカーまがいの執着をエスカレートさせている。
▶︎中尾(15)
西原の同級生。173cm。ガタイのいい大人びた少年。最近、悪い親戚に連れられて風俗で童貞を卒業したばかり。
▶︎岡崎(15)
西原の同級生。160cm。小柄で知能も低いが、イチモツだけは大きい。
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僕には小1から12年間片思いしている相手がいる。
清楚で高潔な僕の女神、御門さん。
学園の人気者で、男の告白を断り続ける彼女。だけど、僕には12年間彼女の側にいたという自負がある。
そんなある夜、スマホに突然現れた謎のアプリ。誤って起動した画面の向こうは、女神の寝室。プライベートな彼女の姿に興奮していると、男がやってきてーー。
「御門は♡悪い子ですわ♡子宮に大神さんのザーメンたぷたぷで授業受けるの♡♡興奮してましたの♡悪い子には♡お仕置きくださいませ♡♡♡」
僕が指一本触れられなかった女神の口から、アダルトビデオのほうがマシなほどのチン媚び淫語が溢れ出す。
一人の無力なモブが、初恋の女神の「メス堕ち中出し生配信」を特等席で観賞させられる、いわゆる BSS(僕が先に好きだったのに)モノです。
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【2話完結型 短編集】可憐な乙女たちは、残酷な世界に敗北した
/
小林蓮
ダーク
男性向け
短編小説
R-18作品
ダークファンタジー
ダーク
シリアス
アングラ
ダーティ
男性向け
NTR
背徳
全2話
/
7434文字
剣と魔法、そして魔物が蔓延る、こことは別のどこかの世界。
勇者は魔王を討ち、冒険者は富を掴む。
それが語り継がれる表の歴史。
だがその裏には、光に手を伸ばしながらも、容赦なき現実に叩き伏せられ、泥に塗れていく乙女たちがいた。
誇り高き聖女が「苗床」へと堕ち、気高き勇者が「慰み者」へと変わる――。
これは、求めても報われない彼女たちの、無残で淫らな敗北の記録。
▼ 二話完結型のオムニバス短編集です。
▼ 全話に彼女たちの「敗北前」「敗北後」の姿を刻んだ AI 生成の挿絵を掲載予定です。
▼ 救いはありません。 徹底したバッドエンドを愛する方のみ、先にお進みください。
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東京高等裁判所判事、葛城栞。自らを「秩序の器」と定義し、一分の隙もない規律の中に生きてきた彼女。しかし、その内側には、自身の正しさに押し潰される前に「破壊されることによる救済」を求めるバグが潜んでいた。そこに現れたのは、特別調律官を名乗る男、カタルシスト・ダーク。彼が持ち込んだ濃厚な麝香の香りが、彼女の無菌の檻を瓦解させていく。
お勧めな方
クールな年上女性が屈服するシチュエーションを好む方、緻密な身体描写・心理描写を重視する方、ディストピア的・背徳的な世界観を好む方。
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「……たっくん、待って。……今日も、整体寄ってから帰るから」
僕、佐藤拓也にとって、幼馴染の白石愛は汚してはならない「聖域」だった。
色白で細身、少し内気な彼女を守りたい。そう願っていた僕の純愛は、ある日、一人の男によって泥濘に沈められた。
中野雄三、57歳。
無精髭を蓄え、生活感の漂うそのおっちゃんは、「治療」と称して愛ちゃんの華奢な身体にその指を沈めていく。
「……ぁっ、先生、そこ……っ! ああぁっ! 指が、中まで……っ!」
待合室に漏れ聞こえてくる、愛ちゃんの、僕の知らない雌の鳴き声。
パチン、パチンという乾いた肉の音。ヌチュ、という卑猥な水音。
カーテンの向こうで、僕の愛ちゃんが、おっちゃんの太い指に中まで掻き回され、作り替えられていく。
絶望に打ちひしがれながらも、僕の身体は、その汚辱の音に最悪の興奮を覚えていた。
由依さんという謎の美女が隣で見守る中、僕の聖域は、おっちゃんの熱い種で塗りつぶされようとしている。
バレていないと思っている愛ちゃん。
すべてを聴きながら、彼女の汚れを愛してしまう僕。
歪な四人が織りなす、背徳の整体が今、幕を開ける。
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ログイン越しの妻──スーツ姿の巨乳妻が“知らない顔”で抱かれていた
/
悠希
ダーク
男性向け
超短編小説
R-18作品
不倫
挿絵あり
スーツ
中出し
口内発射
人妻
NTR
騎乗位
巨乳
背徳
完結
全1話
/
9292文字
リモートワーク日に出勤した会社から自宅PCにリモートログインした瞬間──
画面に映ったのは、妻と見知らぬ男の艶めいた会話、そして拒絶と快楽の間で揺れるスーツ姿の彼女だった。
妻は知らない。
カメラの向こうに、夫である自分がいることを。
触れられない。止められない。だが、目を逸らせない。
快楽に堕ちていく女の姿を、ただ、画面越しに見届けるしかない。
──それは、“妻の本当の顔”だった。
|
魔ノ者という存在が世に現れだして幾年月。科学の進歩した現代ではすっかり知るものが少なくなり、その存在をも忘れ去られていったが、魔ノ者は今も世の闇の中で生き永らえていた。
魔ノ者にとって生きる糧とは、すなわち魔力。それは自然の中から生まれる未知の力。人類が文化を発展させ、自然破壊を繰り返したことにより、人知れず魔力は希少なものとなっていった。
糧を失った魔ノ者は、そのまま静かに時代の流れのまま消えていくものかと思われた。ところが、昨今。静かに息を潜めていた魔ノ者たちは力を蓄え、人間への復讐のために進化を果たしていた。そして、現代、満を持した魔ノ者は人間へと牙を剥くようになった。人間社会の影で、超常現象として処理される不可思議な事件の数々の正体は、魔ノ者が深く関わっているという。
そんな魔ノ者を討つべく、立ち上げられた組織があった。近代の人類では希少となってしまった魔力を武器として魔ノ者と戦える唯一の人間、討魔士を統率する唯一魔ノ者に対抗できる裏の組織。
この物語は、世の闇の中、社会の影で、討魔士と魔ノ者の戦いを綴るもの。
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無頓着な妻が軽いノリで見知らぬ誰かとエッチした話
/
悠希
ダーク
男性向け
短編小説
R-18作品
背徳
中出し
キャミソール
巨乳
フェラ
NTR
口内発射
露出
人妻
挿絵あり
全5話
/
33347文字
どこにでもいるような夫婦──慎一と由美子。
天然で人懐こく、どこか無頓着な彼女は、ある日、買い物ついでに寄った公園で見知らぬ青年に声をかけられる。
何の悪意もないままに、自分の身体を委ねたという事実を、由美子はその夜、夫に「いつものように」語り始める──。
軽やかな笑みと無防備な乳房で、夫の劣情を刺激しながら、語るように、誘うように、そして搾り取るように。
それは、優しさか。無垢か。それとも、意図された背徳か。
|
他の誰かに穢されるぐらいなら、俺が寝取っても良いはずだ
/
まじかり
ダーク
男性向け
短編小説
R-18作品
中出し
背徳
巨乳
快楽堕ち
NTR
正常位
対面座位
騎乗位
異世界ファンタジー
冒険者
完結
全5話
/
20978文字
俺の初恋は、同時に失恋を味わうものだった。
親友の両親が再婚して出来た義妹、シェリー。
親友の後ろに隠れる彼女の眼差しは、義兄ではなく初恋の人を見るものだと、一目でわかった。
初恋を封じ、幼馴染として育ち、同じ冒険者(しごと)についた俺は、それなりに上手くやってきた。親友とシェリーは恋人になり、いつまでも初恋を引きずってはならないと、心の整理をしていくはずだったのに。
ある日、夜の町でシェリーを見かけ、声をかける。
それが、俺の……俺たちの関係を大きく変えると知らずに。
※寝取りものです
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悪童の罠 -最強の金髪JK編-
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渋果実
<登場人物>
▶︎橋本メアリ(17)
アメリカ人の母と日本人の父を持つハーフ。地元で恐れられる最恐の金髪JK。一匹狼で喧嘩最強、スタイル抜群の167cm・Fカップ。父親の影響で始めた総合格闘技はプロ級で、寄ってくるクズ男を容赦なく返り討ちにしてきた。
▶︎ジュン(10)
メアリの弟。生まれつき病弱で長く入退院を繰り返していたが、最近は体調が安定。大好きな姉と近所のスーパーへ行くのが、何よりの楽しみ。
▶︎西原(15)
不良グループのリーダー。165cm。頭のネジがぶっ飛んでいる。メアリに一目惚れし、ストーカーまがいの執着をエスカレートさせている。
▶︎中尾(15)
西原の同級生。173cm。ガタイのいい大人びた少年。最近、悪い親戚に連れられて風俗で童貞を卒業したばかり。
▶︎岡崎(15)
西原の同級生。160cm。小柄で知能も低いが、イチモツだけは大きい。
BSS敗北アプリ
/
とろみつ
僕には小1から12年間片思いしている相手がいる。
清楚で高潔な僕の女神、御門さん。
学園の人気者で、男の告白を断り続ける彼女。だけど、僕には12年間彼女の側にいたという自負がある。
そんなある夜、スマホに突然現れた謎のアプリ。誤って起動した画面の向こうは、女神の寝室。プライベートな彼女の姿に興奮していると、男がやってきてーー。
「御門は♡悪い子ですわ♡子宮に大神さんのザーメンたぷたぷで授業受けるの♡♡興奮してましたの♡悪い子には♡お仕置きくださいませ♡♡♡」
僕が指一本触れられなかった女神の口から、アダルトビデオのほうがマシなほどのチン媚び淫語が溢れ出す。
一人の無力なモブが、初恋の女神の「メス堕ち中出し生配信」を特等席で観賞させられる、いわゆる BSS(僕が先に好きだったのに)モノです。
【2話完結型 短編集】可憐な乙女たちは、残酷な世界に敗北した
/
小林蓮
剣と魔法、そして魔物が蔓延る、こことは別のどこかの世界。
勇者は魔王を討ち、冒険者は富を掴む。
それが語り継がれる表の歴史。
だがその裏には、光に手を伸ばしながらも、容赦なき現実に叩き伏せられ、泥に塗れていく乙女たちがいた。
誇り高き聖女が「苗床」へと堕ち、気高き勇者が「慰み者」へと変わる――。
これは、求めても報われない彼女たちの、無残で淫らな敗北の記録。
▼ 二話完結型のオムニバス短編集です。
▼ 全話に彼女たちの「敗北前」「敗北後」の姿を刻んだ AI 生成の挿絵を掲載予定です。
▼ 救いはありません。 徹底したバッドエンドを愛する方のみ、先にお進みください。
規律の解体 ―高裁女性判事・葛城栞の調律記録―
/
鐘村唯
東京高等裁判所判事、葛城栞。自らを「秩序の器」と定義し、一分の隙もない規律の中に生きてきた彼女。しかし、その内側には、自身の正しさに押し潰される前に「破壊されることによる救済」を求めるバグが潜んでいた。そこに現れたのは、特別調律官を名乗る男、カタルシスト・ダーク。彼が持ち込んだ濃厚な麝香の香りが、彼女の無菌の檻を瓦解させていく。
お勧めな方
クールな年上女性が屈服するシチュエーションを好む方、緻密な身体描写・心理描写を重視する方、ディストピア的・背徳的な世界観を好む方。
共犯のカルテ
/
ひふみ黒
「……たっくん、待って。……今日も、整体寄ってから帰るから」
僕、佐藤拓也にとって、幼馴染の白石愛は汚してはならない「聖域」だった。
色白で細身、少し内気な彼女を守りたい。そう願っていた僕の純愛は、ある日、一人の男によって泥濘に沈められた。
中野雄三、57歳。
無精髭を蓄え、生活感の漂うそのおっちゃんは、「治療」と称して愛ちゃんの華奢な身体にその指を沈めていく。
「……ぁっ、先生、そこ……っ! ああぁっ! 指が、中まで……っ!」
待合室に漏れ聞こえてくる、愛ちゃんの、僕の知らない雌の鳴き声。
パチン、パチンという乾いた肉の音。ヌチュ、という卑猥な水音。
カーテンの向こうで、僕の愛ちゃんが、おっちゃんの太い指に中まで掻き回され、作り替えられていく。
絶望に打ちひしがれながらも、僕の身体は、その汚辱の音に最悪の興奮を覚えていた。
由依さんという謎の美女が隣で見守る中、僕の聖域は、おっちゃんの熱い種で塗りつぶされようとしている。
バレていないと思っている愛ちゃん。
すべてを聴きながら、彼女の汚れを愛してしまう僕。
歪な四人が織りなす、背徳の整体が今、幕を開ける。
隣の部屋から聞こえる、幼馴染の裏切り喘ぎ~清純だったはずの彼女が、獣のような先輩に中まで汚される音を聴きながら~
/
ひふみ黒
サークルの主将・本田。
狡猾で暴力的な彼に弱みを握られた陽菜は、僕には見せたこともない雌の顔で、男の欲望に沈んでいく。
そして、ある夜。
僕は壁一枚隔てた隣の部屋で、その「音」を聴くことになった。
壁越しに響く、肉と肉がぶつかり合う卑猥な音。
「拓よりも、本田さんの方がすごい……っ」
理性を失い、本田の種を欲しがって絶叫する陽菜。
ログイン越しの妻──スーツ姿の巨乳妻が“知らない顔”で抱かれていた
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悠希
リモートワーク日に出勤した会社から自宅PCにリモートログインした瞬間──
画面に映ったのは、妻と見知らぬ男の艶めいた会話、そして拒絶と快楽の間で揺れるスーツ姿の彼女だった。
妻は知らない。
カメラの向こうに、夫である自分がいることを。
触れられない。止められない。だが、目を逸らせない。
快楽に堕ちていく女の姿を、ただ、画面越しに見届けるしかない。
──それは、“妻の本当の顔”だった。
異形ニ呑マレル
/
星ノ川あるる
魔ノ者という存在が世に現れだして幾年月。科学の進歩した現代ではすっかり知るものが少なくなり、その存在をも忘れ去られていったが、魔ノ者は今も世の闇の中で生き永らえていた。
魔ノ者にとって生きる糧とは、すなわち魔力。それは自然の中から生まれる未知の力。人類が文化を発展させ、自然破壊を繰り返したことにより、人知れず魔力は希少なものとなっていった。
糧を失った魔ノ者は、そのまま静かに時代の流れのまま消えていくものかと思われた。ところが、昨今。静かに息を潜めていた魔ノ者たちは力を蓄え、人間への復讐のために進化を果たしていた。そして、現代、満を持した魔ノ者は人間へと牙を剥くようになった。人間社会の影で、超常現象として処理される不可思議な事件の数々の正体は、魔ノ者が深く関わっているという。
そんな魔ノ者を討つべく、立ち上げられた組織があった。近代の人類では希少となってしまった魔力を武器として魔ノ者と戦える唯一の人間、討魔士を統率する唯一魔ノ者に対抗できる裏の組織。
この物語は、世の闇の中、社会の影で、討魔士と魔ノ者の戦いを綴るもの。
無頓着な妻が軽いノリで見知らぬ誰かとエッチした話
/
悠希
どこにでもいるような夫婦──慎一と由美子。
天然で人懐こく、どこか無頓着な彼女は、ある日、買い物ついでに寄った公園で見知らぬ青年に声をかけられる。
何の悪意もないままに、自分の身体を委ねたという事実を、由美子はその夜、夫に「いつものように」語り始める──。
軽やかな笑みと無防備な乳房で、夫の劣情を刺激しながら、語るように、誘うように、そして搾り取るように。
それは、優しさか。無垢か。それとも、意図された背徳か。
他の誰かに穢されるぐらいなら、俺が寝取っても良いはずだ
/
まじかり
俺の初恋は、同時に失恋を味わうものだった。
親友の両親が再婚して出来た義妹、シェリー。
親友の後ろに隠れる彼女の眼差しは、義兄ではなく初恋の人を見るものだと、一目でわかった。
初恋を封じ、幼馴染として育ち、同じ冒険者(しごと)についた俺は、それなりに上手くやってきた。親友とシェリーは恋人になり、いつまでも初恋を引きずってはならないと、心の整理をしていくはずだったのに。
ある日、夜の町でシェリーを見かけ、声をかける。
それが、俺の……俺たちの関係を大きく変えると知らずに。
※寝取りものです