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最終更新: 2026年03月10日 09時06分
ブラック企業で過労死したリュートは、異世界に転生。神から与えられたのは「ゴッドハンド」――触れるだけでステータス、スキル、状態異常を自由に変えられる最強のチート能力だった。「これはただの性感マッサージですよ」
そう言いながら、リュートはギルドの受付嬢カレン、純粋な冒険者見習いユナ、生意気な女戦士アリシア……次々と美女たちに手を伸ばす。最初は「普通のマッサージ」と信じていた彼女たちは、ゴッドハンドの指一本で喘ぎ、蕩け、忠誠を誓うまでに堕ちていく。優しさを装いながら、快楽で心を縛り、欲望で身体を支配。
やがて高貴な王女、魔族の巫女、果ては王国そのものを掌中に収める野望へ――。触れたら堕ちる。
堕ちたら戻れない。
リュートのゴッドハンドが紡ぐ、快楽と支配の異世界ハーレムファンタジー!
※本作はノクターンノベルズにて連載中!
「触れたら堕ちるゴッドハンド」で美女も王国も俺のものに!
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【短編集】人でなしだっていいじゃない 一話完結の背徳的青春サスペンス連作短編
/
フェザータッチ工房
ライトノベル
長編小説
R-18作品
セフレ
快楽堕ち
肉体関係
青春
学園
ジュブナイル
TL
一話完結
シリーズ物
初投稿
全68話
/
290375文字
「人でなし」をテーマにしたR18青春短編集。毎日20時更新。
TALES 青春部門 総合日間ランキング 1位、週間ランキング2位、月間ランキング3位(2025.12.19現在)
【第一話 人でなしだっていいじゃない Ⅰ】
退屈が、僕らを“共犯者”にした。
スクールカースト上位の美少女・水沢響子と、平凡な高校生の僕・神谷猛。
二人は付き合っていることになっているが、それは面倒な人間関係を回避するためだけの、嘘の関係。恋愛感情はなく、利害と快楽だけで結ばれたドライな「共犯関係」だ。
ある日、響子はクラスのバカップルにうんざりし、悪魔のような笑みを浮かべて僕にこう囁いた。
「ねえ、猛。あの二人、別れさせない?」
退屈な日常を壊すための、残酷で甘美なゲームが始まる。
巧みな嘘と計算され尽くした罠で、ターゲットたちの心を弄び、破滅へと追い込んでいく二人。罪悪感は、背徳的な高揚感へと変わっていく。
これは恋じゃない。友情でもない。
歪んだ絆で結ばれた二人が繰り広げる、最低で最高に刺激的なアンモラル・青春ストーリー。
【第二話 嘘つきだって愛されたい】
嘘をつくのは、呼吸のように自然なことだった。
本音を隠して、傷つかないように生きてきた高校生・相田譲二。
彼が密かに想いを寄せるのは、幼なじみの高槻陽菜――太陽のように明るく、誰からも愛される少女。
けれど、彼女にはすでに恋人がいる。
どうにもならない想いを胸に、譲二は神社でひとつの願いを口にする。
それは奇跡か、呪いか。
嘘が本当になっていく世界で、譲二とハルの心は、静かにすれ違っていく――。
【第一話 人でなしだっていいじゃない】
退屈が、僕らを“共犯者”にした。
スクールカースト上位の美少女・水沢響子と、平凡な高校生の僕・神谷猛。
二人は付き合っていることになっているが、それは面倒な人間関係を回避するためだけの、嘘の関係。恋愛感情はなく、利害と快楽だけで結ばれたドライな「共犯関係」だ。
ある日、響子はクラスのバカップルにうんざりし、悪魔のような笑みを浮かべて僕にこう囁いた。
「ねえ、猛。あの二人、別れさせない?」
退屈な日常を壊すための、残酷で甘美なゲームが始まる。
巧みな嘘と計算され尽くした罠で、ターゲットたちの心を弄び、破滅へと追い込んでいく二人。罪悪感は、背徳的な高揚感へと変わっていく。
これは恋じゃない。友情でもない。
歪んだ絆で結ばれた二人が繰り広げる、最低で最高に刺激的なアンモラル・青春ストーリー。
【第二話 嘘つきだって愛されたい】
嘘をつくのは、呼吸のように自然なことだった。
本音を隠して、傷つかないように生きてきた高校生・相田譲二。
彼が密かに想いを寄せるのは、幼なじみの高槻陽菜――太陽のように明るく、誰からも愛される少女。
けれど、彼女にはすでに恋人がいる。
どうにもならない想いを胸に、譲二は神社でひとつの願いを口にする。
それは奇跡か、呪いか。
嘘が本当になっていく世界で、譲二とハルの心は、静かにすれ違っていく――。
【第三話 偽りの唇、真実の指先】
高校の文芸部。
言葉を紡ぐことだけが、自分の存在を確かめる手段だった。
穏やかな恋人との静かな日常。そこへ現れたひとりの転校生が、
彼の内に眠る“本当の感情”を呼び覚ます――。
三人の若者が、創作と恋、そして自己表現の狭間で揺れながら、
「偽り」と「真実」の境界を見つめる青春文学。
沈黙の裏に潜む想い。
言葉にできない痛み。
そして、指先に宿る“ほんとうの心”とは。
【第四話 墨痕は濡れて】
春の夕暮れ、静まり返った書道室に漂う墨の香。
そこに立つのは、若くして人生の翳を抱えた書道教師・藤原沙耶。
彼女の前に現れたのは、真っ直ぐな眼差しを向ける書道部の部長・高瀬直哉――
その視線に宿るのは尊敬か、それとも別の熱か。
生徒と教師、過去と現在、理性と情動。
重なり合う筆先の軌跡が、やがて誰も予期しなかった感情を描き出していく。
墨の黒と紙の白が織りなす、静謐で危うい心理劇。
それは、抑え込んできた心の渇きを滲ませるように、
一文字一文字が痛みを帯びて流れていく――。
書と愛、芸術と罪、そして人が人を想うことの重さを、濃厚な筆致で描く。
【第五話 人でなしだっていいじゃない Ⅱ】
教室の片隅で、ふたりの「遊び」が、また始まった。
それは、退屈を埋めるためのささやかな刺激のはずだった――。
噂、視線、正義、そして悪意。
ひとつの言葉が、ひとつの行動が、誰かの人生を静かに狂わせていく。
“加害者”と“被害者”の境界が曖昧になる中で、
ふたりの高校生は、善と悪のあいだを行き来しながら、
人の心の脆さと残酷さを弄んでいく。
清らかなはずの校内で繰り広げられるのは、
罪と嘘、そして快楽の駆け引き。
真実を知る者はいない。
善意さえも毒となり、正義が歪められていく――。
【第六話 ツンデレ優等生の甘い罠 】
放課後の図書室で起きた、ほんの小さな“ハプニング”。
それは、静かに生きていた一人の少年と、完璧すぎる優等生の少女との距離を、取り返しのつかないほど近づけてしまう。
無口で目立たない長谷川隼人。
そして、成績優秀・容姿端麗ながらも他人を寄せつけない橘雪乃。
二人のあいだに生まれた誤解は、やがて淡い憧れを、痛みを伴う恋へと変えていく。
触れてはいけない想い、言葉にできない気持ち――その境界線を越えたとき、彼らの世界は静かに揺らぎ始める。
一つの偶然がきっかけで心を乱され、
互いに惹かれながらも素直になれない「ツンデレ」な心の駆け引き。
抑えきれない感情が溢れ出すまでを、繊細かつ濃密な心理描写で描く青春恋愛ドラマ。
【第七話 共犯者たちの密室】
放課後の美術室。
静寂と油絵の具の匂いに満ちた空間で、ひとつの“秘密”が開かれる。
教師の不可解な行動に疑念を抱いた生徒・相田翔太。
彼が偶然の覗き見から目にしたのは、決して知られてはならない真実だった。
その夜、同級生・月島美桜からの一本の電話が、彼らの運命を大きく狂わせていく。
やがて、死と沈黙に支配された密室の中で、三人の高校生が共有することになるのは――
恐怖か、罪か、それとも愛か。
閉ざされた学園を舞台に描かれる、心理と欲望のサスペンス。
罪を分け合う“共犯者”たちの関係は、やがて誰にも止められない崩壊へと向かう。
背筋が凍るような緊張と、どこか切実な人間ドラマ。
美しくも残酷な青春の終焉を描いた、衝撃の学園サスペンス・スリラー。
【第八話 放課後の七不思議】
静かな午後、文芸部室に差し込む光の中で、一冊の黒いノートが開かれる。
そこには、白鷺学園にまつわる「七つの不思議」が記されていた――。
失踪した先輩の残した謎の記録『白鷺百怪』。
それを手にした二年生の葉山透は、写真部の神崎灯里、生徒会書記の及川真琴、転校生の佐伯朔とともに、
噂の真相を探る放課後の探査を始める。
それはただの怪談ではなく、誰かの想いが形を変えて残された“記憶”だった。
調べれば調べるほど、四人の心と時間が奇妙に絡まり、現実の境界が静かに歪んでいく。
青春の繊細なきらめきと、どこか懐かしい怪異譚が融け合う、
美しくも不穏な学園幻想ミステリー。
【第九話 先生、もっと教えて】
国語教師・奥沢美奈は、誰にも言えない“過ち”を抱えていた。
その事実を偶然知った生徒・黒瀬玲は、美奈に校内の不正やいじめの実態を共有し、ある協力を求めてくる。
教師としての責任、組織の沈黙、そして自身の弱さ。
秘密が秘密を呼び、立場の違う者たちの思惑が重なるとき、
「正しさ」は誰の手にあるのか――。
閉ざされた学園を舞台に、
人の弱さと揺らぎを描いた心理サスペンス。
【第十話 夏の残像】
静かな海辺に佇む古びたペンション「カフェ・アジュール」。
大学で写真を学ぶ青年、雲雀蒼馬は、スランプから逃れるようにその場所へリゾートバイトとして訪れる。
潮風の染みこんだ建物。
個性も価値観もまるで違う仲間たちとの共同生活。
そして、そこで出会う人々との温度差や心の距離。
蒼馬は、写真を撮るように世界を見つめながら、自分の未熟さや揺れ動く感情と向き合っていく。
夏の光、湿った空気、胸の奥に残るざらついた焦燥。
それらすべてが、まだ形のない「変化」の前触れだった。
過ぎゆく季節の中で、彼は――
何を掴み、何を失い、そして何を見つけるのか。
ひと夏の出会いと心の成長を繊細に描いた、青春群像劇。
心の奥の痛みすら、やがて“夏の残像”になる。
【第十一話 人でなしだっていいじゃない Ⅲ】
少年は静かに笑う。
表向きは無気力で目立たない高校生、神谷猛。
だが彼は、人の“顔”と“感情”の裏側を冷静に観察し、退屈な日常を内側から壊すことに密かな快楽を見出していた。
過去を共有した年上の女性と、現在を共にする同世代の少女。
それぞれが抱える孤独、依存、そして歪んだ信頼関係が、ひとつの部屋の中で静かに火花を散らす。
誰かを想うことは、支配なのか。
理解することは、救いなのか。
“人でなし”たちの、退屈で刺激的な日常譚。
【第十二話 救世主は指先の魔術師】
未来を救う鍵は、最先端兵器でも、選ばれし力でもない。
――それは、ごく平凡な少年が持つ「指先」だった。
感情を“不要なノイズ”として排除した管理社会の未来から、
ひとりのエージェントが現代へ送り込まれる。
任務はただ一つ。
未来を破滅へ導く“救世主”となる少年を、排除すること。
だが標的である高校生・市川湊は、
眠そうで、気だるく、どこにでもいそうな少年だった。
計算通りに進むはずだった作戦は、
彼の何気ない仕草、何気ない接触によって、静かに狂い始める。
近未来SF × 学園 × 異能。
シリアスとユーモアが交錯する中で描かれるのは、
「人に触れる」という、ごく当たり前で、しかし最も危険な行為の意味。
これは、
世界を変えるほどの力が、
案外、すぐ隣にあるかもしれない――
そんな予感を残す物語。
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京香は、エレンシアの街で「最強の冒険者」と呼ばれていた。
黒髪を高く結い上げ、軽やかな革鎧に身を包み、腰に細身の剣を差した可憐な少女。
街の男たちは彼女に憧れ、女たちは羨ましそうに見つめる。
だが、誰も知らない。
京香が心の奥底で本当に渇望しているのは、「敗北」と「凌辱」だということを。
彼女は極端なマゾヒストだった。
本気で戦って力尽き、地面に倒れ、敵に好き勝手に蹂躙される……
そんな場面を想像するだけで、下腹部が熱くなり、秘部が疼いてしまう。
しかし、人間の相手ではあまりに強すぎて、一度も負けたことがない。
魔王の幹部クラスなら、もしかしたらギリギリ負けるかもしれない。
けれど、この平和すぎる辺境の街の周辺に、そんな強敵が現れるはずもない。
負けたい。
犯されたい。
その願いは誰にも言えず、日々募るばかりだった。
そんなある日、近場のダンジョンで隠し部屋を発見し、銀色の指輪を手に入れた。
指にはめた瞬間、指輪は外れなくなり、呪いが発動する。
「こんにちは、ご主人様。僕、ルシフェン。君の願いを叶えてあげるよ」
小さな悪魔が現れ、京香の欲望をすべて見透かしていた。
指輪に刻まれた淫紋は日に日に広がり、タイムリープを繰り返すたびに、彼女の体と魂は深く堕ちていく。
町の富豪ヴァレリオの専用娼婦。
ゴブリンの孕み袋。
ゴブリンキングのつがい。
何度過去に戻っても、「負けたい」という願いそのものは消えず、
ただ本人の記憶と魂に、消えない爪痕を残していく。
最強の冒険者は、どこまで堕ちるのか。
敗北を望みながら、永遠に堕ち続ける運命が、今、始まる。
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心中立て 〜Le Jardin de Verre〜
/
京楽ベルト。
ライトノベル
短編小説
R-18作品
溺愛
大学生
イチャラブ
シリアス
成人向け
マルチ視点
ふたなり
オナニー
挿入
中出し
全4話
/
15777文字
海と山に囲まれた田舎から上京してきた橘硝子(タチバナショウコ)は、官能小説家を目指す女子大生。
初めて登校した新入生ガイダンスで、東條釉璃(トウジョウユリ)を一目見ただけで、躯体の相性の良さを直感する。
履修登録で同じ授業を取り、徐々に距離を詰めていく2人は、一緒に読書会サークルの新歓飲み会に参加する。
けれどそこで先輩たちからお酒を勧められてしまう。
他の新入生の分までお酒を飲み干した硝子は、釉璃に抱えられながらも、一人暮らしをしているアパートへ帰宅。
しかしアルコールを摂取したことにより性欲が高まり、釉璃がいることに気づかないまま自慰行為をしてしまう…。
釉璃が自慰行為を手伝ってくれたのは夢か現実か分からないまま、硝子は憧れの小説家が教授を務めるゼミの飲み会に参加する。
するとそこには一方的に気まずさを感じていた釉璃もいて…。
連日連夜の愛撫の末、硝子が釉璃の躯体に見たものとは…?
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寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』
/
統真
ライトノベル
長編小説
R-18作品
Hカップ以上
NTR
背徳
爆乳
人妻
ヒロイン寝取られ
先輩
マッチングアプリ
成人向け
大人向け
全52話
/
87609文字
上原孝一と上原晴香は、仲睦まじく娘二人にも恵まれ幸せな家庭を築いていた。
だが孝一には、長く抑え込んできた“妻を他の男に委ねたい”という倒錯した願望があった。
葛藤の末に告白したところ、晴香は戸惑いながらも「夫を喜ばせたい」という気持ちから、それを受け入れてしまう。
マッチングアプリで選んだ相手は高校の先輩である裕樹だった。
ぎこちない最初の寝取らせセックスから、裕樹と身体を重ねるうちに、晴香は未知の刺激に身体を震わせ、孝一もまた妻が快楽に沈む姿に昂ぶりを覚えていく。
背徳と信頼が複雑に絡み合いながら、二人の関係は新たな段階へと変化していく——。
裕樹との出会いは運命なのか?
この出会いがすべてが始まる!
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繁殖能力の低いエルフの少年に転生したけど、俺だけ絶倫ちんぽで無双する
/
アーテル・アルビア
ライトノベル
短編小説
R-18作品
中出し
乱交
レイプ
ロリ
ハーレム
異世界ファンタジー
チート
エルフ
幼女
コメディ
全5話
/
10144文字
俺、片山祐樹は童貞のまま三十歳を過ぎ、彼女も出来ないまま毎日一人でオナニーをし続ける日々だった。
しかも、仕事のストレスが原因で、童貞のまま死亡。
最悪な人生だと思っていたら……今の記憶を持ったまま、エルフの美少年ユーキに転生させてくれた!
転生して初めて知ったけど、エルフって長寿の代わりに生殖能力が低いから、性教育なんて一切しないらしい。
だから、周囲には見た目が十代の美少女たちが山のように居るのに、全員性知識がゼロ!
おっぱいを触っても、ちんぽを見せてもキョトンとしているし、セックスし放題。
その上、何故か俺のちんぽは人間の時のままで、一日十回は射精しないと落ち着かない絶倫大人ちんぽ!
エルフの学校で、無知な美少女たちを全員孕ませてやるぜっ!
※第○話:主人公視点
挿話○:タイトルに書かれたキャラの視点
★印:中出し、☆印:外出し
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ジ・アブダクション ~SEXするまで帰れない宇宙船~
/
弐宮幽二
ライトノベル
短編小説
R-18作品
背徳
巨乳
羞恥
セクハラ
宇宙人
UFO
OL
シリアス
後背位
中出し
完結
全4話
/
19500文字
会社員の和哉と同僚の晶紀は、突然の閃光に包まれ、目覚めると見知らぬ部屋にいた。
そこで待ち受けていたのは、冷徹なロボットたちと、頭の中に響く謎の声。
自分たちを「検体」と呼ぶ存在が、地球人の「生殖活動」を調査すると告げてくる。
拒否すれば性器解剖の脅威が迫る中、二人は互いの性遍歴を暴かれ、浮気SEXに追い込まれる……。
宇宙的好奇心に翻弄された男女は、無事に地球に戻れるのか!?
(全4話 19500文字)
// pixiv・他でも公開中。
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『救済のロジック ~ヤングケアラーの私が、執着系彼氏に全管理される話~』
/
鐘村唯
ライトノベル
短編小説
R-18作品
共依存
ヤンデレ
溺愛
OL
スパダリ
サイコパス
監禁
女性向け
コア層向け
一人称視点
全10話
/
21582文字
※警告:この物語は、愛という名の「人格解体」を記録したものです。
あなたの「責任」という重荷を、僕がすべて買い取ってあげよう。
対価は、君の「自由」のすべてだ。
22時15分。
玄関のドアが開くたびに、彼女は「生活の澱」を纏って帰宅する。
ヤングケアラーとしての過酷な日常、理不尽な労働、終わりのない自己犠牲。
ボロボロになった彼女の肢体から、僕は「汚れ」という名の聖痕を嗅ぎ分ける。
「もう、頑張らなくていいんだよ」
僕が与えるのは、逃げ場のない恩義と、溶けるような快楽。
臨床心理士としての技術(スキル)は、彼女の退路を断ち、自律を奪い、僕なしでは呼吸さえままならない「部品」へと作り替えるためにある。
規律(ルール)を汚され、自我を剥ぎ取られ、支配のシステムに組み込まれていく英里。
それは、破滅なのか。それとも、社会から隔離された究極の救済なのか――。
理想の彼氏による、論理的かつ徹底的な**「責任転嫁」**ラブストーリー。
(ダークロマンスなので、ご理解の上読み進んでいただければと思います)
登場人物紹介:検体と管理主
たーくん(29歳 / 182cm / 臨床心理士)
表向きは慈愛に満ちた聖者。内面は英里を「検体」として扱い、生体データを収集し続ける支配者。
「君のせいで、僕は理性を失ったんだよ」――その言葉すら、依存度を深めるための演算(ロジック)に過ぎない。
英里(25歳 / 157cm / 会社員)
真面目な長女気質。家族のために自分を殺し続けてきた。
彼の手によって「個人」であることを剥奪され、システムの一部となることに、禁断の安らぎを見出し始める。
※本作のこだわり・フェチ要素
【独自のギミック:観測ログ】
地の文には、彼が脳内で処理している**「英里の生体ログ」**が挿入されます。
「可愛い」という感情を廃し、「心拍」「ホルモン値」「皮ふ抵抗値」といった数値で彼女を愛でる、臨床心理士の倒錯した執着。
【社会からの解脱】
物語は、密室の支配から、社会の中で機能する「優秀な人形」への再構築(第二部)へと深化します。
|
(R18版)全てを奪われた日、異能喰いに目覚めた僕はすべてに復讐する
/
雷覇
ライトノベル
短編小説
R-18作品
レイプ
初体験
快楽堕ち
処女
洗脳
NTR
凌辱
ヒロイン寝取られ
ハーレム
全11話
/
28057文字
【全年齢版もあります】
拳ひとつで立つと誓った少年ユウは、田舎町の剣術道場《剛気館》で毎日鍛錬に明け暮れていた。
道場主の娘であり、幼なじみの少女・アイリ。
彼女はいつも真面目で、少し頑固で、だが誰よりも純粋で強くなろうとする姿がユウの誇りだった。
互いに想いを明言することはなかったが、ユウはアイリと心が繋がっていると信じていた。
だが、そんな静かな日常に異物が現れる。
中央都市の異能機関から派遣された監察官・カイザ。
ユウは道場の裏で見てしまう。
カイザとアイリが密室で言葉を交わし、彼女がうつろな表情で彼に寄りかかっていたことを。
その瞳に、ユウはもう映っていなかった。
アイリはもう、戻ってこないかもしれない。
だがユウはあきらめない。
拳に異能はない。だが魂だけは、侵せない。
いつか、彼女の心を取り戻すために――
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自分の好きな性癖を詰め込んだ作品です。
性器切断など残酷な描写もありますので、ご注意ください。
投稿先一覧
2024年4/8~
「ノクターンノベルズ」様
(別名義)※メイン投稿先
2024/5/11~
「ハーメルン」様 (別名義)
2025/12/15~
「Nolaノベル」様(別名義)
2024/11/27~
「ソリスピア」様 (本サイト)
サイト様毎の最低文字数の関係で「ノクターンノベルズ」様以外の投稿先サイト様では数日程度遅れが発生する可能性がありますが、ご了承下さい。
※「ソリスピア」様の更新については、1話の後は少し様子見とし、12月1日から1日数話程度遅集中更新を行い、12月中での残り2サイトへの追いつきを目指したいです。
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怪猿夜這譚 ~欲求不満な若妻は人外巨根に媚び孕む~
/
弐宮幽二
ライトノベル
短編小説
R-18作品
中出し
異種姦
巨乳
NTR
凌辱
レイプ
妖怪
シリアス
バッドエンド
人妻
完結
全1話
/
15439文字
穏やかな里山で暮らす美人妻・ふみは、夫の淡白な夜の営みに悶々とする日々。
ある夜、密かに開け放った窓から忍び込む影。
村の者の夜這いと思ったふみは、魔が差し、受け入れる。
だが、それは人間などではなかった。
男性器にまでびっしりと生えた毛。
人並外れた巨躯。
皺だらけの赤ら顔。
恐怖に震えるはずの身体は怪猿の荒々しい責めに未知の快楽を覚え、甘い嬌声は、いつしか雌獣の咆哮と化す。
それを夫は、隣室でただじっと、聞いていることしかできなかった。
// pixiv・他でも公開中。
|
貴族の領主の息子である「クリス」は騎士となったが
片田舎への赴任となってしまい不貞腐れていた。
元々女癖が悪いクリスは自分の愛人となる女を探しに
街を探索していたところ、街の住人達が美人揃いであることに気づく。
最高の街に来れたことを喜んだクリスは自分の愛人にふさわしい女を選定し始める。
クリスはその権力と悪知恵を利用して街の娘たちを次々と己の物していていく。
そして自分好みの女へと変え、この街を己のハーレムにしようと画策しだす。
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ゴッドハンドの悪い使い方
/
なとな
ブラック企業で過労死したリュートは、異世界に転生。神から与えられたのは「ゴッドハンド」――触れるだけでステータス、スキル、状態異常を自由に変えられる最強のチート能力だった。「これはただの性感マッサージですよ」
そう言いながら、リュートはギルドの受付嬢カレン、純粋な冒険者見習いユナ、生意気な女戦士アリシア……次々と美女たちに手を伸ばす。最初は「普通のマッサージ」と信じていた彼女たちは、ゴッドハンドの指一本で喘ぎ、蕩け、忠誠を誓うまでに堕ちていく。優しさを装いながら、快楽で心を縛り、欲望で身体を支配。
やがて高貴な王女、魔族の巫女、果ては王国そのものを掌中に収める野望へ――。触れたら堕ちる。
堕ちたら戻れない。
リュートのゴッドハンドが紡ぐ、快楽と支配の異世界ハーレムファンタジー!
※本作はノクターンノベルズにて連載中!
「触れたら堕ちるゴッドハンド」で美女も王国も俺のものに!
【短編集】人でなしだっていいじゃない 一話完結の背徳的青春サスペンス連作短編
/
フェザータッチ工房
「人でなし」をテーマにしたR18青春短編集。毎日20時更新。
TALES 青春部門 総合日間ランキング 1位、週間ランキング2位、月間ランキング3位(2025.12.19現在)
【第一話 人でなしだっていいじゃない Ⅰ】
退屈が、僕らを“共犯者”にした。
スクールカースト上位の美少女・水沢響子と、平凡な高校生の僕・神谷猛。
二人は付き合っていることになっているが、それは面倒な人間関係を回避するためだけの、嘘の関係。恋愛感情はなく、利害と快楽だけで結ばれたドライな「共犯関係」だ。
ある日、響子はクラスのバカップルにうんざりし、悪魔のような笑みを浮かべて僕にこう囁いた。
「ねえ、猛。あの二人、別れさせない?」
退屈な日常を壊すための、残酷で甘美なゲームが始まる。
巧みな嘘と計算され尽くした罠で、ターゲットたちの心を弄び、破滅へと追い込んでいく二人。罪悪感は、背徳的な高揚感へと変わっていく。
これは恋じゃない。友情でもない。
歪んだ絆で結ばれた二人が繰り広げる、最低で最高に刺激的なアンモラル・青春ストーリー。
【第二話 嘘つきだって愛されたい】
嘘をつくのは、呼吸のように自然なことだった。
本音を隠して、傷つかないように生きてきた高校生・相田譲二。
彼が密かに想いを寄せるのは、幼なじみの高槻陽菜――太陽のように明るく、誰からも愛される少女。
けれど、彼女にはすでに恋人がいる。
どうにもならない想いを胸に、譲二は神社でひとつの願いを口にする。
それは奇跡か、呪いか。
嘘が本当になっていく世界で、譲二とハルの心は、静かにすれ違っていく――。
【第一話 人でなしだっていいじゃない】
退屈が、僕らを“共犯者”にした。
スクールカースト上位の美少女・水沢響子と、平凡な高校生の僕・神谷猛。
二人は付き合っていることになっているが、それは面倒な人間関係を回避するためだけの、嘘の関係。恋愛感情はなく、利害と快楽だけで結ばれたドライな「共犯関係」だ。
ある日、響子はクラスのバカップルにうんざりし、悪魔のような笑みを浮かべて僕にこう囁いた。
「ねえ、猛。あの二人、別れさせない?」
退屈な日常を壊すための、残酷で甘美なゲームが始まる。
巧みな嘘と計算され尽くした罠で、ターゲットたちの心を弄び、破滅へと追い込んでいく二人。罪悪感は、背徳的な高揚感へと変わっていく。
これは恋じゃない。友情でもない。
歪んだ絆で結ばれた二人が繰り広げる、最低で最高に刺激的なアンモラル・青春ストーリー。
【第二話 嘘つきだって愛されたい】
嘘をつくのは、呼吸のように自然なことだった。
本音を隠して、傷つかないように生きてきた高校生・相田譲二。
彼が密かに想いを寄せるのは、幼なじみの高槻陽菜――太陽のように明るく、誰からも愛される少女。
けれど、彼女にはすでに恋人がいる。
どうにもならない想いを胸に、譲二は神社でひとつの願いを口にする。
それは奇跡か、呪いか。
嘘が本当になっていく世界で、譲二とハルの心は、静かにすれ違っていく――。
【第三話 偽りの唇、真実の指先】
高校の文芸部。
言葉を紡ぐことだけが、自分の存在を確かめる手段だった。
穏やかな恋人との静かな日常。そこへ現れたひとりの転校生が、
彼の内に眠る“本当の感情”を呼び覚ます――。
三人の若者が、創作と恋、そして自己表現の狭間で揺れながら、
「偽り」と「真実」の境界を見つめる青春文学。
沈黙の裏に潜む想い。
言葉にできない痛み。
そして、指先に宿る“ほんとうの心”とは。
【第四話 墨痕は濡れて】
春の夕暮れ、静まり返った書道室に漂う墨の香。
そこに立つのは、若くして人生の翳を抱えた書道教師・藤原沙耶。
彼女の前に現れたのは、真っ直ぐな眼差しを向ける書道部の部長・高瀬直哉――
その視線に宿るのは尊敬か、それとも別の熱か。
生徒と教師、過去と現在、理性と情動。
重なり合う筆先の軌跡が、やがて誰も予期しなかった感情を描き出していく。
墨の黒と紙の白が織りなす、静謐で危うい心理劇。
それは、抑え込んできた心の渇きを滲ませるように、
一文字一文字が痛みを帯びて流れていく――。
書と愛、芸術と罪、そして人が人を想うことの重さを、濃厚な筆致で描く。
【第五話 人でなしだっていいじゃない Ⅱ】
教室の片隅で、ふたりの「遊び」が、また始まった。
それは、退屈を埋めるためのささやかな刺激のはずだった――。
噂、視線、正義、そして悪意。
ひとつの言葉が、ひとつの行動が、誰かの人生を静かに狂わせていく。
“加害者”と“被害者”の境界が曖昧になる中で、
ふたりの高校生は、善と悪のあいだを行き来しながら、
人の心の脆さと残酷さを弄んでいく。
清らかなはずの校内で繰り広げられるのは、
罪と嘘、そして快楽の駆け引き。
真実を知る者はいない。
善意さえも毒となり、正義が歪められていく――。
【第六話 ツンデレ優等生の甘い罠 】
放課後の図書室で起きた、ほんの小さな“ハプニング”。
それは、静かに生きていた一人の少年と、完璧すぎる優等生の少女との距離を、取り返しのつかないほど近づけてしまう。
無口で目立たない長谷川隼人。
そして、成績優秀・容姿端麗ながらも他人を寄せつけない橘雪乃。
二人のあいだに生まれた誤解は、やがて淡い憧れを、痛みを伴う恋へと変えていく。
触れてはいけない想い、言葉にできない気持ち――その境界線を越えたとき、彼らの世界は静かに揺らぎ始める。
一つの偶然がきっかけで心を乱され、
互いに惹かれながらも素直になれない「ツンデレ」な心の駆け引き。
抑えきれない感情が溢れ出すまでを、繊細かつ濃密な心理描写で描く青春恋愛ドラマ。
【第七話 共犯者たちの密室】
放課後の美術室。
静寂と油絵の具の匂いに満ちた空間で、ひとつの“秘密”が開かれる。
教師の不可解な行動に疑念を抱いた生徒・相田翔太。
彼が偶然の覗き見から目にしたのは、決して知られてはならない真実だった。
その夜、同級生・月島美桜からの一本の電話が、彼らの運命を大きく狂わせていく。
やがて、死と沈黙に支配された密室の中で、三人の高校生が共有することになるのは――
恐怖か、罪か、それとも愛か。
閉ざされた学園を舞台に描かれる、心理と欲望のサスペンス。
罪を分け合う“共犯者”たちの関係は、やがて誰にも止められない崩壊へと向かう。
背筋が凍るような緊張と、どこか切実な人間ドラマ。
美しくも残酷な青春の終焉を描いた、衝撃の学園サスペンス・スリラー。
【第八話 放課後の七不思議】
静かな午後、文芸部室に差し込む光の中で、一冊の黒いノートが開かれる。
そこには、白鷺学園にまつわる「七つの不思議」が記されていた――。
失踪した先輩の残した謎の記録『白鷺百怪』。
それを手にした二年生の葉山透は、写真部の神崎灯里、生徒会書記の及川真琴、転校生の佐伯朔とともに、
噂の真相を探る放課後の探査を始める。
それはただの怪談ではなく、誰かの想いが形を変えて残された“記憶”だった。
調べれば調べるほど、四人の心と時間が奇妙に絡まり、現実の境界が静かに歪んでいく。
青春の繊細なきらめきと、どこか懐かしい怪異譚が融け合う、
美しくも不穏な学園幻想ミステリー。
【第九話 先生、もっと教えて】
国語教師・奥沢美奈は、誰にも言えない“過ち”を抱えていた。
その事実を偶然知った生徒・黒瀬玲は、美奈に校内の不正やいじめの実態を共有し、ある協力を求めてくる。
教師としての責任、組織の沈黙、そして自身の弱さ。
秘密が秘密を呼び、立場の違う者たちの思惑が重なるとき、
「正しさ」は誰の手にあるのか――。
閉ざされた学園を舞台に、
人の弱さと揺らぎを描いた心理サスペンス。
【第十話 夏の残像】
静かな海辺に佇む古びたペンション「カフェ・アジュール」。
大学で写真を学ぶ青年、雲雀蒼馬は、スランプから逃れるようにその場所へリゾートバイトとして訪れる。
潮風の染みこんだ建物。
個性も価値観もまるで違う仲間たちとの共同生活。
そして、そこで出会う人々との温度差や心の距離。
蒼馬は、写真を撮るように世界を見つめながら、自分の未熟さや揺れ動く感情と向き合っていく。
夏の光、湿った空気、胸の奥に残るざらついた焦燥。
それらすべてが、まだ形のない「変化」の前触れだった。
過ぎゆく季節の中で、彼は――
何を掴み、何を失い、そして何を見つけるのか。
ひと夏の出会いと心の成長を繊細に描いた、青春群像劇。
心の奥の痛みすら、やがて“夏の残像”になる。
【第十一話 人でなしだっていいじゃない Ⅲ】
少年は静かに笑う。
表向きは無気力で目立たない高校生、神谷猛。
だが彼は、人の“顔”と“感情”の裏側を冷静に観察し、退屈な日常を内側から壊すことに密かな快楽を見出していた。
過去を共有した年上の女性と、現在を共にする同世代の少女。
それぞれが抱える孤独、依存、そして歪んだ信頼関係が、ひとつの部屋の中で静かに火花を散らす。
誰かを想うことは、支配なのか。
理解することは、救いなのか。
“人でなし”たちの、退屈で刺激的な日常譚。
【第十二話 救世主は指先の魔術師】
未来を救う鍵は、最先端兵器でも、選ばれし力でもない。
――それは、ごく平凡な少年が持つ「指先」だった。
感情を“不要なノイズ”として排除した管理社会の未来から、
ひとりのエージェントが現代へ送り込まれる。
任務はただ一つ。
未来を破滅へ導く“救世主”となる少年を、排除すること。
だが標的である高校生・市川湊は、
眠そうで、気だるく、どこにでもいそうな少年だった。
計算通りに進むはずだった作戦は、
彼の何気ない仕草、何気ない接触によって、静かに狂い始める。
近未来SF × 学園 × 異能。
シリアスとユーモアが交錯する中で描かれるのは、
「人に触れる」という、ごく当たり前で、しかし最も危険な行為の意味。
これは、
世界を変えるほどの力が、
案外、すぐ隣にあるかもしれない――
そんな予感を残す物語。
京香の気ままな一人旅 ~最強の冒険者は無限に処女を奪われ共通の肉便器へと堕ちる~
/
沢田たかし
京香は、エレンシアの街で「最強の冒険者」と呼ばれていた。
黒髪を高く結い上げ、軽やかな革鎧に身を包み、腰に細身の剣を差した可憐な少女。
街の男たちは彼女に憧れ、女たちは羨ましそうに見つめる。
だが、誰も知らない。
京香が心の奥底で本当に渇望しているのは、「敗北」と「凌辱」だということを。
彼女は極端なマゾヒストだった。
本気で戦って力尽き、地面に倒れ、敵に好き勝手に蹂躙される……
そんな場面を想像するだけで、下腹部が熱くなり、秘部が疼いてしまう。
しかし、人間の相手ではあまりに強すぎて、一度も負けたことがない。
魔王の幹部クラスなら、もしかしたらギリギリ負けるかもしれない。
けれど、この平和すぎる辺境の街の周辺に、そんな強敵が現れるはずもない。
負けたい。
犯されたい。
その願いは誰にも言えず、日々募るばかりだった。
そんなある日、近場のダンジョンで隠し部屋を発見し、銀色の指輪を手に入れた。
指にはめた瞬間、指輪は外れなくなり、呪いが発動する。
「こんにちは、ご主人様。僕、ルシフェン。君の願いを叶えてあげるよ」
小さな悪魔が現れ、京香の欲望をすべて見透かしていた。
指輪に刻まれた淫紋は日に日に広がり、タイムリープを繰り返すたびに、彼女の体と魂は深く堕ちていく。
町の富豪ヴァレリオの専用娼婦。
ゴブリンの孕み袋。
ゴブリンキングのつがい。
何度過去に戻っても、「負けたい」という願いそのものは消えず、
ただ本人の記憶と魂に、消えない爪痕を残していく。
最強の冒険者は、どこまで堕ちるのか。
敗北を望みながら、永遠に堕ち続ける運命が、今、始まる。
心中立て 〜Le Jardin de Verre〜
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海と山に囲まれた田舎から上京してきた橘硝子(タチバナショウコ)は、官能小説家を目指す女子大生。
初めて登校した新入生ガイダンスで、東條釉璃(トウジョウユリ)を一目見ただけで、躯体の相性の良さを直感する。
履修登録で同じ授業を取り、徐々に距離を詰めていく2人は、一緒に読書会サークルの新歓飲み会に参加する。
けれどそこで先輩たちからお酒を勧められてしまう。
他の新入生の分までお酒を飲み干した硝子は、釉璃に抱えられながらも、一人暮らしをしているアパートへ帰宅。
しかしアルコールを摂取したことにより性欲が高まり、釉璃がいることに気づかないまま自慰行為をしてしまう…。
釉璃が自慰行為を手伝ってくれたのは夢か現実か分からないまま、硝子は憧れの小説家が教授を務めるゼミの飲み会に参加する。
するとそこには一方的に気まずさを感じていた釉璃もいて…。
連日連夜の愛撫の末、硝子が釉璃の躯体に見たものとは…?
寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』
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統真
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葛藤の末に告白したところ、晴香は戸惑いながらも「夫を喜ばせたい」という気持ちから、それを受け入れてしまう。
マッチングアプリで選んだ相手は高校の先輩である裕樹だった。
ぎこちない最初の寝取らせセックスから、裕樹と身体を重ねるうちに、晴香は未知の刺激に身体を震わせ、孝一もまた妻が快楽に沈む姿に昂ぶりを覚えていく。
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裕樹との出会いは運命なのか?
この出会いがすべてが始まる!
繁殖能力の低いエルフの少年に転生したけど、俺だけ絶倫ちんぽで無双する
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アーテル・アルビア
俺、片山祐樹は童貞のまま三十歳を過ぎ、彼女も出来ないまま毎日一人でオナニーをし続ける日々だった。
しかも、仕事のストレスが原因で、童貞のまま死亡。
最悪な人生だと思っていたら……今の記憶を持ったまま、エルフの美少年ユーキに転生させてくれた!
転生して初めて知ったけど、エルフって長寿の代わりに生殖能力が低いから、性教育なんて一切しないらしい。
だから、周囲には見た目が十代の美少女たちが山のように居るのに、全員性知識がゼロ!
おっぱいを触っても、ちんぽを見せてもキョトンとしているし、セックスし放題。
その上、何故か俺のちんぽは人間の時のままで、一日十回は射精しないと落ち着かない絶倫大人ちんぽ!
エルフの学校で、無知な美少女たちを全員孕ませてやるぜっ!
※第○話:主人公視点
挿話○:タイトルに書かれたキャラの視点
★印:中出し、☆印:外出し
ジ・アブダクション ~SEXするまで帰れない宇宙船~
/
弐宮幽二
会社員の和哉と同僚の晶紀は、突然の閃光に包まれ、目覚めると見知らぬ部屋にいた。
そこで待ち受けていたのは、冷徹なロボットたちと、頭の中に響く謎の声。
自分たちを「検体」と呼ぶ存在が、地球人の「生殖活動」を調査すると告げてくる。
拒否すれば性器解剖の脅威が迫る中、二人は互いの性遍歴を暴かれ、浮気SEXに追い込まれる……。
宇宙的好奇心に翻弄された男女は、無事に地球に戻れるのか!?
(全4話 19500文字)
// pixiv・他でも公開中。
『救済のロジック ~ヤングケアラーの私が、執着系彼氏に全管理される話~』
/
鐘村唯
※警告:この物語は、愛という名の「人格解体」を記録したものです。
あなたの「責任」という重荷を、僕がすべて買い取ってあげよう。
対価は、君の「自由」のすべてだ。
22時15分。
玄関のドアが開くたびに、彼女は「生活の澱」を纏って帰宅する。
ヤングケアラーとしての過酷な日常、理不尽な労働、終わりのない自己犠牲。
ボロボロになった彼女の肢体から、僕は「汚れ」という名の聖痕を嗅ぎ分ける。
「もう、頑張らなくていいんだよ」
僕が与えるのは、逃げ場のない恩義と、溶けるような快楽。
臨床心理士としての技術(スキル)は、彼女の退路を断ち、自律を奪い、僕なしでは呼吸さえままならない「部品」へと作り替えるためにある。
規律(ルール)を汚され、自我を剥ぎ取られ、支配のシステムに組み込まれていく英里。
それは、破滅なのか。それとも、社会から隔離された究極の救済なのか――。
理想の彼氏による、論理的かつ徹底的な**「責任転嫁」**ラブストーリー。
(ダークロマンスなので、ご理解の上読み進んでいただければと思います)
登場人物紹介:検体と管理主
たーくん(29歳 / 182cm / 臨床心理士)
表向きは慈愛に満ちた聖者。内面は英里を「検体」として扱い、生体データを収集し続ける支配者。
「君のせいで、僕は理性を失ったんだよ」――その言葉すら、依存度を深めるための演算(ロジック)に過ぎない。
英里(25歳 / 157cm / 会社員)
真面目な長女気質。家族のために自分を殺し続けてきた。
彼の手によって「個人」であることを剥奪され、システムの一部となることに、禁断の安らぎを見出し始める。
※本作のこだわり・フェチ要素
【独自のギミック:観測ログ】
地の文には、彼が脳内で処理している**「英里の生体ログ」**が挿入されます。
「可愛い」という感情を廃し、「心拍」「ホルモン値」「皮ふ抵抗値」といった数値で彼女を愛でる、臨床心理士の倒錯した執着。
【社会からの解脱】
物語は、密室の支配から、社会の中で機能する「優秀な人形」への再構築(第二部)へと深化します。
(R18版)全てを奪われた日、異能喰いに目覚めた僕はすべてに復讐する
/
雷覇
【全年齢版もあります】
拳ひとつで立つと誓った少年ユウは、田舎町の剣術道場《剛気館》で毎日鍛錬に明け暮れていた。
道場主の娘であり、幼なじみの少女・アイリ。
彼女はいつも真面目で、少し頑固で、だが誰よりも純粋で強くなろうとする姿がユウの誇りだった。
互いに想いを明言することはなかったが、ユウはアイリと心が繋がっていると信じていた。
だが、そんな静かな日常に異物が現れる。
中央都市の異能機関から派遣された監察官・カイザ。
ユウは道場の裏で見てしまう。
カイザとアイリが密室で言葉を交わし、彼女がうつろな表情で彼に寄りかかっていたことを。
その瞳に、ユウはもう映っていなかった。
アイリはもう、戻ってこないかもしれない。
だがユウはあきらめない。
拳に異能はない。だが魂だけは、侵せない。
いつか、彼女の心を取り戻すために――
うだるような暑さ、エアコンが壊れた我が家、小さい頃から大好きな義理の姉との汗だくえっち。
/
YOLT
「あっづい~!」
エアコンが壊れた我が家。
真夏の昼間、のぼせるような気温の中、小さい頃から仲良しな義姉弟が二人っきり。
昨日の夜は姉の下着をオカズにして、おまけにその下着にぶっかけた。
そんな2人がちょっとえっちな雰囲気になって、何も起きないはずもなく……。
※ノクターンノベルズで数年前に書いていた習作をこちらに投稿してみました。
ある露出好き達の転生(旧題 性癖詰め合わせ)
/
g21v
自分の好きな性癖を詰め込んだ作品です。
性器切断など残酷な描写もありますので、ご注意ください。
投稿先一覧
2024年4/8~
「ノクターンノベルズ」様
(別名義)※メイン投稿先
2024/5/11~
「ハーメルン」様 (別名義)
2025/12/15~
「Nolaノベル」様(別名義)
2024/11/27~
「ソリスピア」様 (本サイト)
サイト様毎の最低文字数の関係で「ノクターンノベルズ」様以外の投稿先サイト様では数日程度遅れが発生する可能性がありますが、ご了承下さい。
※「ソリスピア」様の更新については、1話の後は少し様子見とし、12月1日から1日数話程度遅集中更新を行い、12月中での残り2サイトへの追いつきを目指したいです。
怪猿夜這譚 ~欲求不満な若妻は人外巨根に媚び孕む~
/
弐宮幽二
穏やかな里山で暮らす美人妻・ふみは、夫の淡白な夜の営みに悶々とする日々。
ある夜、密かに開け放った窓から忍び込む影。
村の者の夜這いと思ったふみは、魔が差し、受け入れる。
だが、それは人間などではなかった。
男性器にまでびっしりと生えた毛。
人並外れた巨躯。
皺だらけの赤ら顔。
恐怖に震えるはずの身体は怪猿の荒々しい責めに未知の快楽を覚え、甘い嬌声は、いつしか雌獣の咆哮と化す。
それを夫は、隣室でただじっと、聞いていることしかできなかった。
// pixiv・他でも公開中。
ヤリチン貴族がやってきた!田舎娘を開拓せよ!!
/
雷覇
貴族の領主の息子である「クリス」は騎士となったが
片田舎への赴任となってしまい不貞腐れていた。
元々女癖が悪いクリスは自分の愛人となる女を探しに
街を探索していたところ、街の住人達が美人揃いであることに気づく。
最高の街に来れたことを喜んだクリスは自分の愛人にふさわしい女を選定し始める。
クリスはその権力と悪知恵を利用して街の娘たちを次々と己の物していていく。
そして自分好みの女へと変え、この街を己のハーレムにしようと画策しだす。