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最終更新: 2026年03月10日 10時06分

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魔王を倒した勇者パーティに、国王ゲスニスから無茶振り命令が下る。 「エレメンタルバースト発動時の姿を、恥部丸出しのまま石像にして後世に残せ!」  魔法が性感帯からしか出ないこの世界。  つまり必殺技=フェラ+乳首吸い+アナルほじくり+口内射精の超絶エロポーズ。  清楚な聖女もクールな剣士も爆乳魔導士も、全員が顔から火を噴くほどの羞恥に耐えながら、  変態彫刻家とスケベ国王の前で股を開き、乳首を勃起させ、アナルをヒクつかせ……  ついに「永久保存版の恥部石像」が完成してしまう!  魔王を倒した代償は、永遠に晒され続ける股間だった。 登場人物 勇者エロス(21) 正義の仮面を被った本物のド変態リーダー エイラ(19) 業火の魔導士・Gカップ・ツンデレ潮吹き体質 セリス(20) 豪雪の聖女・Fカップ・清楚なのに一番エロい声 リュナ(22) 轟雷の魔法剣士・Eカップ・クールドM 国王ゲスニス(58) 国家公認のスケベ爺さん 彫刻家ヤリチンティウス(27) 「芸術のため」と言いながら股間を凝視する主人公(俺)
おねショタスライム~ぷるんぷるん、僕は悪いスライムに負けちゃいました~
自称冒険者の少年ミルトン(ザコ)は、修行の旅という名の家出をしていた。 そんなとき出会ったのはピンク色をしたスライム女のアズリア(ドS)だった。 サディスティックな彼女の前に、クソザコのミルトンの運命やいかに。 (表紙イラスト生成: TrinArt ) (表紙編集ツール: CLIP STUDIO PAINT )
ママ淫魔は屈強な男も赤ん坊にして甘やかす
雇われ兵士カーリは占い師のお告げを聞き、不穏な魔力の発生源を探し求めて森の中を旅していた。 そんなとき、古びた小屋を見つけたカーリは恐る恐るそこへと踏み入るのだった。
悪魔を召喚したら逆に契約させられてしまい性奴隷にされちゃった少年
いじめられっ子・下部夏樹は、ある日悪魔を召喚できるという本を見つけ、安易な気持ちで悪魔に助けてもらおうと考えた。しかし、それが間違いだった。 契約方法も何もかもよく分からないまま召喚の儀式を始めてしまった夏樹はとんでもない悪魔娘を召喚してしまい……。
Fairy Chaser - 妖精の調教師
この世界には、妖精というものが存在する。風や植物を操る緑の妖精や、火や熱を操る赤の妖精、水や冷気を操る青の妖精など種類を上げてしまえばそれは様々ある。 その姿形は人間にとてもよく似ているが、大きさは比較にならないくらいに小さく、人間の手のひらに乗ってしまえるほど小さな存在。この世界において、この近代において、この妖精は人間の生活に浸透していた。 緑の妖精の力を借りて作物を多く大きく育てたり、赤の妖精の力を借りて夜の明かりを灯したり、青の妖精の力を借りて洗濯や料理などの役に立てたり。辺境の村町から都会の城下町に至るまで妖精のいない日常なんて考えられない時代だ。 しかし、そんな妖精も初めから人間と共にいるわけではない。 妖精を生活に取り入れるために教育、調教する重要な役割を持った人たちがいる。 フェアリーチェイサー。この世界では極めてポピュラーな職業である。
東の風はいずれ西の風となり
友安国の若き皇太子・清蓮(せいれん)は、ついに「成人の儀」を迎える。 三年の遅れを経て訪れたその日は、国中の祝福に包まれるはずだった——。 だが、儀式の最中に暴徒が現れ、白い閃光が清蓮を襲う。 目を開けた時、彼は見知らぬ男の腕の中にいた。 やがて両親が暗殺され、その罪を着せられた清蓮は国を追われる。 真実を求め、逃亡の旅に出た彼の前に、再びあの日の男が現れる。 忘れていた記憶、秘められた真実、そして静かに近づいていくふたりの距離—— それは、偶然ではい。 遥か昔から続く、二人の物語の一部だった— *この作品はムーンライトノベルズで既に完結済みです。
二人の騎士
幼い頃に出会った領主の息子カルマンと家臣の子ウルジュは、共に学び、剣を交え、やがて騎士団で肩を並べる親友となった。しかし、副団長に抜擢されたウルジュへの嫉妬と執着がカルマンの心を歪めていく。陰謀によって横領の罪を着せられたウルジュは牢獄に囚われ、かつての友の狂愛に蹂躙される。家族を人質に取られ、尊厳を奪われたウルジュは、逃げ場のない地獄でただ一人、暴走した愛に屈していく―― ※薬を使って無理矢理描写があります。
他の誰かに穢されるぐらいなら、俺が寝取っても良いはずだ
俺の初恋は、同時に失恋を味わうものだった。 親友の両親が再婚して出来た義妹、シェリー。 親友の後ろに隠れる彼女の眼差しは、義兄ではなく初恋の人を見るものだと、一目でわかった。 初恋を封じ、幼馴染として育ち、同じ冒険者(しごと)についた俺は、それなりに上手くやってきた。親友とシェリーは恋人になり、いつまでも初恋を引きずってはならないと、心の整理をしていくはずだったのに。 ある日、夜の町でシェリーを見かけ、声をかける。 それが、俺の……俺たちの関係を大きく変えると知らずに。 ※寝取りものです
護衛と皇子のいちゃらぶ凌辱☆下剋上絵巻
「いちゃらぶ凌辱」。何を言っているかわからないと思いますが、そういう話です。凌辱の持つエロさは欲しいけど、いちゃらぶの持つエロさも、マンゴーピーチパフェみたいに一緒に楽しみたい。受けちゃんを苦しめる攻めはいなくて、受けちゃんは攻めが大好き。 エロエロ盛りだくさんいちゃらぶはぴはぴフォーエバーハッピーエンドストーリー絵巻です! 攻)ディオス:貧民出身の護衛。黒髪。言葉遣い悪い俺様。野心丸出しでギラギラしている。プライドが高い。 受)リシェル:帝国第二皇子。プラチナブロンドの無表情系ツンデレ。やたら暗殺者に狙われる。プライドが高い。無理矢理奪われたい♡ 「安心して読める無理矢理」「ガチの下剋上」をコンセプトに、プライド高い護衛と、プライド高い皇子様が、告白できないままえっちしちゃって、最終的には、両想いいちゃらぶエッチしまくるお話です。若干のメス堕ちを含みます。♡喘ぎはあっても、汚喘ぎはありません。 ★表紙イラスト:桐乃鈴様
【BL】異世界に落っこちたおっさんは今日も魔人に迫られています!R18版
略して「まじせま!」 工事現場で転落したはずの上森泰樹(かみもりたいき)は気がつけば異世界の空に放り出されていた! 妻子の元に返りたいと奔走する泰樹は、なぜだか異世界で出会った魔人たちに気に入られ、そりゃーもうあんなことやこんなことに。 褐色眼鏡の魔法師・シーモス、天真爛漫な幻魔・イリス、気遣いの元騎士・アルダー。 個性豊かな魔の者たちに囲まれて、異世界の地で泰樹は奮闘する。 果たして泰樹は『地球』に帰ることができるのか?! ※拙作「六色の竜王が作った世界の端っこで」のスピンオフ作品になりますが、そちらを未読でも問題はございません。 ※タイトルに「*」が入っている回はR18描写がございます。
全滅した冒険者パーティーの女たちが自由を目指してゴブリンの馬になって競う話
冒険者として大成することを望む、若き恋人たちの四人組パーティー。 彼らはある日、街道警邏の任務中、ゴブリンを発見する。 その巣を特定すべく追跡していたところ、オーガの不意打ちを受けてパーティーは壊滅してしまう。 捕らえられた女二人に対して、オーガの提示した『自由になるための条件』とは。 (全4話・26523文字) // pixiv・他でも公開中。
異世界転移したけど案外楽しく過ごせてます〜剣の才能あったのでこの世界を旅しようと思います〜
突如異世界に転移した主人公が、この世界で生き抜く為に色々頑張るお話。 異世界に転移した主人公。 そんな彼を待ち受けていた最初の関門は、まさかのゴブリン!? 死にかけながらも何とか勝利し人里に出ると、そこで出会った冒険者に拾ってもらう! そしてこの世界で生きていく為に彼自身も冒険者となる。 生きる為に、そして拾ってくれた冒険者に恩返しをする為に、世界を旅する為に、何度も死にかけながら、彼は強くなる! ※小説家になろう、カクヨムで「死にかけ転移者、剣の才能あったので冒険者やってます ~拾ってくれた人に恩返ししたいし、世界を旅したいので騎士団には入りません!~」というタイトルで掲載しています。 ※小説家になろうでのエピソードが1番進んでいます。
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双子の久遠(くおん)と雪菜(せつな)は、女子高生で退魔師。敏腕退魔師の母・早苗(さなえ)の情報を元に秘密の任務に挑む。しかし妖魔に裏をかかれ、妹の雪菜は呪いを浴びてしまう。その日から雪菜の体にある異変が起こり、『男のもの』が生えてしまう。  妹の雪菜の異変に気付いた姉の久遠は、ぱんぱんに腫れ上がったモノのを優しく慰めていく。そして二人は、雪菜を元の体に戻すために、二人で妖魔退治に向かうが――案の定、捕まってエロいことされます。
エルフを狩る者 ~世界から見捨てられた殺し屋の男とダークエルフの少女は、エルフに戦争を仕掛ける~
戦争が終わり、世界に平和が訪れた。  殺し屋という生き方しか知らない一匹オオカミの男――通称『カラス』は、場末の酒場を通じて汚れ仕事をこなしながら暮らしていた。 「クソみたいな町、クソみたいな世の中だ」  そんな生きる目的を失ったカラスのところへ、とある依頼が舞い込む。 「殺しか?」 「いいえ、誘拐でございます」  依頼者は、世にも珍しい種族――ダークエルフの男。  自分たちを里から追放したエルフたちへの、復讐を企む者。 「この娘をご自由にお使いください」  依頼の報酬として差し出されたのは、年端のいかぬ、ダークエルフの美少女――ノーラだった。  まるで人形のように従順で真っ直ぐなノーラと、戦争を起こしても構わないとのたまう依頼者の男。  2人の狂気染みた言動に血が騒いだカラスは、エルフの女を誘拐するという依頼を受け、ダークエルフの里へ旅立つ。
くすぐり屋のバビロナさん
お試しの方は第四話、第七話、第十三話のいずれかからどうぞ。 お気に召しましたら前後関係もご確認いただければと思います。    ※   ※   ※ ありふれた世界。ありふれた国。ありふれた街。 舞台なんざそれで沢山だ。 なんせ今から始まるのは、掃いて捨ててもなお余る、どこに出しても恥ずかしい全くの無駄話だからね。 ただ息をするために息をして、食って暴れて糞垂れて、女を抱いて男を漁り、勝手に野垂れ死ぬ連中の虫けらじみた冒険譚。 そんな奴らの行く末をいちいち気に病むことはない。 ……とは言え、うっかり手が滑っちまう日もあるさ。察しとくれ。
【BL】雨の社で君と逢う
山奥の屋敷で暮らす紫苑は、親族からのDVとネグレクトの影響で声を失っていた。 誰からも愛されず、生きる意味も見出せないままに過ごしていたある日、謎の声に導かれるように滝壷へと落ちてしまう。 ここで一人、静かに終わろう。 水の流れに身を任せ、死を覚悟した紫苑だったが、目を覚ますとそこは神使と呼ばれる存在が暮らす世界だった。 紫苑を「神依」と呼び慕い、大切にしてくれる神使たち。 神使たちの長である清藍に、紫苑は不思議な親しみと懐かしさを覚え、急速に惹かれていく。 これは、清き雨が降る世界での、運命と救済の物語。
緋眼の宿命
昭和23年、山間の小さな村。代々巫女を務める桜井家の雪乃と、神官の家系である清水家の壮次。二つの家には「決して交わってはならない」という古くからの掟があった。 七年の修行を終え村に戻った壮次と、雪乃は神社での務めを通じて出会う。二人が偶然にも指先で触れ合った時、身体に異常な感覚が走る—肌が熱を帯び、瞳が紅く染まる不思議な現象。 禁忌を破り、秘かに逢瀬を重ねる二人。しかし、村の実力者・田村晃一が雪乃に思いを寄せており、二人の関係に疑念を抱き始める。血筋に秘められた「緋眼」の宿命が、静かな村に波紋を広げていく—。
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ただし魔法は性感帯から出る / なとな
魔王を倒した勇者パーティに、国王ゲスニスから無茶振り命令が下る。 「エレメンタルバースト発動時の姿を、恥部丸出しのまま石像にして後世に残せ!」  魔法が性感帯からしか出ないこの世界。  つまり必殺技=フェラ+乳首吸い+アナルほじくり+口内射精の超絶エロポーズ。  清楚な聖女もクールな剣士も爆乳魔導士も、全員が顔から火を噴くほどの羞恥に耐えながら、  変態彫刻家とスケベ国王の前で股を開き、乳首を勃起させ、アナルをヒクつかせ……  ついに「永久保存版の恥部石像」が完成してしまう!  魔王を倒した代償は、永遠に晒され続ける股間だった。 登場人物 勇者エロス(21) 正義の仮面を被った本物のド変態リーダー エイラ(19) 業火の魔導士・Gカップ・ツンデレ潮吹き体質 セリス(20) 豪雪の聖女・Fカップ・清楚なのに一番エロい声 リュナ(22) 轟雷の魔法剣士・Eカップ・クールドM 国王ゲスニス(58) 国家公認のスケベ爺さん 彫刻家ヤリチンティウス(27) 「芸術のため」と言いながら股間を凝視する主人公(俺)
おねショタスライム~ぷるんぷるん、僕は悪いスライムに負けちゃいました~
おねショタスライム~ぷるんぷるん、僕は悪いスライムに負けちゃいました~ / 星ノ川あるる
自称冒険者の少年ミルトン(ザコ)は、修行の旅という名の家出をしていた。 そんなとき出会ったのはピンク色をしたスライム女のアズリア(ドS)だった。 サディスティックな彼女の前に、クソザコのミルトンの運命やいかに。 (表紙イラスト生成: TrinArt ) (表紙編集ツール: CLIP STUDIO PAINT )
ママ淫魔は屈強な男も赤ん坊にして甘やかす
ママ淫魔は屈強な男も赤ん坊にして甘やかす / 星ノ川あるる
雇われ兵士カーリは占い師のお告げを聞き、不穏な魔力の発生源を探し求めて森の中を旅していた。 そんなとき、古びた小屋を見つけたカーリは恐る恐るそこへと踏み入るのだった。
悪魔を召喚したら逆に契約させられてしまい性奴隷にされちゃった少年
悪魔を召喚したら逆に契約させられてしまい性奴隷にされちゃった少年 / 星ノ川あるる
いじめられっ子・下部夏樹は、ある日悪魔を召喚できるという本を見つけ、安易な気持ちで悪魔に助けてもらおうと考えた。しかし、それが間違いだった。 契約方法も何もかもよく分からないまま召喚の儀式を始めてしまった夏樹はとんでもない悪魔娘を召喚してしまい……。
Fairy Chaser - 妖精の調教師
Fairy Chaser - 妖精の調教師 / 星ノ川あるる
この世界には、妖精というものが存在する。風や植物を操る緑の妖精や、火や熱を操る赤の妖精、水や冷気を操る青の妖精など種類を上げてしまえばそれは様々ある。 その姿形は人間にとてもよく似ているが、大きさは比較にならないくらいに小さく、人間の手のひらに乗ってしまえるほど小さな存在。この世界において、この近代において、この妖精は人間の生活に浸透していた。 緑の妖精の力を借りて作物を多く大きく育てたり、赤の妖精の力を借りて夜の明かりを灯したり、青の妖精の力を借りて洗濯や料理などの役に立てたり。辺境の村町から都会の城下町に至るまで妖精のいない日常なんて考えられない時代だ。 しかし、そんな妖精も初めから人間と共にいるわけではない。 妖精を生活に取り入れるために教育、調教する重要な役割を持った人たちがいる。 フェアリーチェイサー。この世界では極めてポピュラーな職業である。
東の風はいずれ西の風となり
東の風はいずれ西の風となり / 美玲
友安国の若き皇太子・清蓮(せいれん)は、ついに「成人の儀」を迎える。 三年の遅れを経て訪れたその日は、国中の祝福に包まれるはずだった——。 だが、儀式の最中に暴徒が現れ、白い閃光が清蓮を襲う。 目を開けた時、彼は見知らぬ男の腕の中にいた。 やがて両親が暗殺され、その罪を着せられた清蓮は国を追われる。 真実を求め、逃亡の旅に出た彼の前に、再びあの日の男が現れる。 忘れていた記憶、秘められた真実、そして静かに近づいていくふたりの距離—— それは、偶然ではい。 遥か昔から続く、二人の物語の一部だった— *この作品はムーンライトノベルズで既に完結済みです。
二人の騎士
二人の騎士 / 水野酒魚。(大人用)
幼い頃に出会った領主の息子カルマンと家臣の子ウルジュは、共に学び、剣を交え、やがて騎士団で肩を並べる親友となった。しかし、副団長に抜擢されたウルジュへの嫉妬と執着がカルマンの心を歪めていく。陰謀によって横領の罪を着せられたウルジュは牢獄に囚われ、かつての友の狂愛に蹂躙される。家族を人質に取られ、尊厳を奪われたウルジュは、逃げ場のない地獄でただ一人、暴走した愛に屈していく―― ※薬を使って無理矢理描写があります。
他の誰かに穢されるぐらいなら、俺が寝取っても良いはずだ
他の誰かに穢されるぐらいなら、俺が寝取っても良いはずだ / まじかり
俺の初恋は、同時に失恋を味わうものだった。 親友の両親が再婚して出来た義妹、シェリー。 親友の後ろに隠れる彼女の眼差しは、義兄ではなく初恋の人を見るものだと、一目でわかった。 初恋を封じ、幼馴染として育ち、同じ冒険者(しごと)についた俺は、それなりに上手くやってきた。親友とシェリーは恋人になり、いつまでも初恋を引きずってはならないと、心の整理をしていくはずだったのに。 ある日、夜の町でシェリーを見かけ、声をかける。 それが、俺の……俺たちの関係を大きく変えると知らずに。 ※寝取りものです
護衛と皇子のいちゃらぶ凌辱☆下剋上絵巻
護衛と皇子のいちゃらぶ凌辱☆下剋上絵巻 / ぽんぽこまだむ
「いちゃらぶ凌辱」。何を言っているかわからないと思いますが、そういう話です。凌辱の持つエロさは欲しいけど、いちゃらぶの持つエロさも、マンゴーピーチパフェみたいに一緒に楽しみたい。受けちゃんを苦しめる攻めはいなくて、受けちゃんは攻めが大好き。 エロエロ盛りだくさんいちゃらぶはぴはぴフォーエバーハッピーエンドストーリー絵巻です! 攻)ディオス:貧民出身の護衛。黒髪。言葉遣い悪い俺様。野心丸出しでギラギラしている。プライドが高い。 受)リシェル:帝国第二皇子。プラチナブロンドの無表情系ツンデレ。やたら暗殺者に狙われる。プライドが高い。無理矢理奪われたい♡ 「安心して読める無理矢理」「ガチの下剋上」をコンセプトに、プライド高い護衛と、プライド高い皇子様が、告白できないままえっちしちゃって、最終的には、両想いいちゃらぶエッチしまくるお話です。若干のメス堕ちを含みます。♡喘ぎはあっても、汚喘ぎはありません。 ★表紙イラスト:桐乃鈴様
【BL】異世界に落っこちたおっさんは今日も魔人に迫られています!R18版
【BL】異世界に落っこちたおっさんは今日も魔人に迫られています!R18版 / 水野酒魚。(大人用)
略して「まじせま!」 工事現場で転落したはずの上森泰樹(かみもりたいき)は気がつけば異世界の空に放り出されていた! 妻子の元に返りたいと奔走する泰樹は、なぜだか異世界で出会った魔人たちに気に入られ、そりゃーもうあんなことやこんなことに。 褐色眼鏡の魔法師・シーモス、天真爛漫な幻魔・イリス、気遣いの元騎士・アルダー。 個性豊かな魔の者たちに囲まれて、異世界の地で泰樹は奮闘する。 果たして泰樹は『地球』に帰ることができるのか?! ※拙作「六色の竜王が作った世界の端っこで」のスピンオフ作品になりますが、そちらを未読でも問題はございません。 ※タイトルに「*」が入っている回はR18描写がございます。
全滅した冒険者パーティーの女たちが自由を目指してゴブリンの馬になって競う話
全滅した冒険者パーティーの女たちが自由を目指してゴブリンの馬になって競う話 / 弐宮幽二
冒険者として大成することを望む、若き恋人たちの四人組パーティー。 彼らはある日、街道警邏の任務中、ゴブリンを発見する。 その巣を特定すべく追跡していたところ、オーガの不意打ちを受けてパーティーは壊滅してしまう。 捕らえられた女二人に対して、オーガの提示した『自由になるための条件』とは。 (全4話・26523文字) // pixiv・他でも公開中。
異世界転移したけど案外楽しく過ごせてます〜剣の才能あったのでこの世界を旅しようと思います〜
異世界転移したけど案外楽しく過ごせてます〜剣の才能あったのでこの世界を旅しようと思います〜 / 寒い
突如異世界に転移した主人公が、この世界で生き抜く為に色々頑張るお話。 異世界に転移した主人公。 そんな彼を待ち受けていた最初の関門は、まさかのゴブリン!? 死にかけながらも何とか勝利し人里に出ると、そこで出会った冒険者に拾ってもらう! そしてこの世界で生きていく為に彼自身も冒険者となる。 生きる為に、そして拾ってくれた冒険者に恩返しをする為に、世界を旅する為に、何度も死にかけながら、彼は強くなる! ※小説家になろう、カクヨムで「死にかけ転移者、剣の才能あったので冒険者やってます ~拾ってくれた人に恩返ししたいし、世界を旅したいので騎士団には入りません!~」というタイトルで掲載しています。 ※小説家になろうでのエピソードが1番進んでいます。
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JK退魔師と解呪師の罠 ~天才姉妹・凜と雪菜は二人溶け合いながら堕ちていく~ / 吉田定理
双子の久遠(くおん)と雪菜(せつな)は、女子高生で退魔師。敏腕退魔師の母・早苗(さなえ)の情報を元に秘密の任務に挑む。しかし妖魔に裏をかかれ、妹の雪菜は呪いを浴びてしまう。その日から雪菜の体にある異変が起こり、『男のもの』が生えてしまう。  妹の雪菜の異変に気付いた姉の久遠は、ぱんぱんに腫れ上がったモノのを優しく慰めていく。そして二人は、雪菜を元の体に戻すために、二人で妖魔退治に向かうが――案の定、捕まってエロいことされます。
エルフを狩る者 ~世界から見捨てられた殺し屋の男とダークエルフの少女は、エルフに戦争を仕掛ける~
エルフを狩る者 ~世界から見捨てられた殺し屋の男とダークエルフの少女は、エルフに戦争を仕掛ける~ / 吉田定理
戦争が終わり、世界に平和が訪れた。  殺し屋という生き方しか知らない一匹オオカミの男――通称『カラス』は、場末の酒場を通じて汚れ仕事をこなしながら暮らしていた。 「クソみたいな町、クソみたいな世の中だ」  そんな生きる目的を失ったカラスのところへ、とある依頼が舞い込む。 「殺しか?」 「いいえ、誘拐でございます」  依頼者は、世にも珍しい種族――ダークエルフの男。  自分たちを里から追放したエルフたちへの、復讐を企む者。 「この娘をご自由にお使いください」  依頼の報酬として差し出されたのは、年端のいかぬ、ダークエルフの美少女――ノーラだった。  まるで人形のように従順で真っ直ぐなノーラと、戦争を起こしても構わないとのたまう依頼者の男。  2人の狂気染みた言動に血が騒いだカラスは、エルフの女を誘拐するという依頼を受け、ダークエルフの里へ旅立つ。
くすぐり屋のバビロナさん
くすぐり屋のバビロナさん / 津軽玉子
お試しの方は第四話、第七話、第十三話のいずれかからどうぞ。 お気に召しましたら前後関係もご確認いただければと思います。    ※   ※   ※ ありふれた世界。ありふれた国。ありふれた街。 舞台なんざそれで沢山だ。 なんせ今から始まるのは、掃いて捨ててもなお余る、どこに出しても恥ずかしい全くの無駄話だからね。 ただ息をするために息をして、食って暴れて糞垂れて、女を抱いて男を漁り、勝手に野垂れ死ぬ連中の虫けらじみた冒険譚。 そんな奴らの行く末をいちいち気に病むことはない。 ……とは言え、うっかり手が滑っちまう日もあるさ。察しとくれ。
【BL】雨の社で君と逢う
【BL】雨の社で君と逢う / 紗々匁ゆき
山奥の屋敷で暮らす紫苑は、親族からのDVとネグレクトの影響で声を失っていた。 誰からも愛されず、生きる意味も見出せないままに過ごしていたある日、謎の声に導かれるように滝壷へと落ちてしまう。 ここで一人、静かに終わろう。 水の流れに身を任せ、死を覚悟した紫苑だったが、目を覚ますとそこは神使と呼ばれる存在が暮らす世界だった。 紫苑を「神依」と呼び慕い、大切にしてくれる神使たち。 神使たちの長である清藍に、紫苑は不思議な親しみと懐かしさを覚え、急速に惹かれていく。 これは、清き雨が降る世界での、運命と救済の物語。
緋眼の宿命
緋眼の宿命 / 早春(はやはる)
昭和23年、山間の小さな村。代々巫女を務める桜井家の雪乃と、神官の家系である清水家の壮次。二つの家には「決して交わってはならない」という古くからの掟があった。 七年の修行を終え村に戻った壮次と、雪乃は神社での務めを通じて出会う。二人が偶然にも指先で触れ合った時、身体に異常な感覚が走る—肌が熱を帯び、瞳が紅く染まる不思議な現象。 禁忌を破り、秘かに逢瀬を重ねる二人。しかし、村の実力者・田村晃一が雪乃に思いを寄せており、二人の関係に疑念を抱き始める。血筋に秘められた「緋眼」の宿命が、静かな村に波紋を広げていく—。