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最終更新: 2026年04月27日 03時35分
桃色の事務局:まゆちゃんは誘ってる?
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春野まゆ
純愛・溺愛
女性向け(一般)
短編小説
R-18作品
クンニ
肉体関係
レイプ
快楽堕ち
露出
喘ぎ
羞恥
溺愛
片想い
女性向け
全1話
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957文字
国立大学の総務課。そこは書類とハンコと、教授たちの理不尽な要求が渦巻く戦場だ。
春野まゆ(25歳)は、今日もタイトスカートの裾を気にしながら、大量の資料を抱えて廊下を小走りに進んでいた。
「あ、まゆちゃんだ! おーい、まゆちゃん、今日の飲み会来ないの?」
すれ違いざま、テニスサークル風の男子学生が気さくに声をかける。
まゆは「仕事中ですよ!」と頬を膨らませてみせるが、その仕草がまた「可愛い」と評判なのだ。
彼女の最大の悩みは、真剣になればなるほど、周囲からは「誘っている」ように見えてしまうことだった。
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(R18版)全てを奪われた日、異能喰いに目覚めた僕はすべてに復讐する
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雷覇
ハーレム
男性向け
短編小説
R-18作品
レイプ
初体験
快楽堕ち
処女
洗脳
NTR
凌辱
ヒロイン寝取られ
ハーレム
全35話
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75458文字
【全年齢版もあります】
拳ひとつで立つと誓った少年ユウは、田舎町の剣術道場《剛気館》で毎日鍛錬に明け暮れていた。
道場主の娘であり、幼なじみの少女・アイリ。
彼女はいつも真面目で、少し頑固で、だが誰よりも純粋で強くなろうとする姿がユウの誇りだった。
互いに想いを明言することはなかったが、ユウはアイリと心が繋がっていると信じていた。
だが、そんな静かな日常に異物が現れる。
中央都市の異能機関から派遣された監察官・カイザ。
ユウは道場の裏で見てしまう。
カイザとアイリが密室で言葉を交わし、彼女がうつろな表情で彼に寄りかかっていたことを。
その瞳に、ユウはもう映っていなかった。
アイリはもう、戻ってこないかもしれない。
だがユウはあきらめない。
拳に異能はない。だが魂だけは、侵せない。
いつか、彼女の心を取り戻すために――
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貴族の領主の息子である「クリス」は騎士となったが
片田舎への赴任となってしまい不貞腐れていた。
元々女癖が悪いクリスは自分の愛人となる女を探しに
街を探索していたところ、街の住人達が美人揃いであることに気づく。
最高の街に来れたことを喜んだクリスは自分の愛人にふさわしい女を選定し始める。
クリスはその権力と悪知恵を利用して街の娘たちを次々と己の物していていく。
そして自分好みの女へと変え、この街を己のハーレムにしようと画策しだす。
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絶頂迎えてスッキリしたら多分その時全部わかるよ
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雨夜甘夏
純愛・溺愛
女性向け(一般)
短編小説
R-18作品
幼馴染
TL
成人向け
避妊
挿入
企画参加
後背位
正常位
クンニ
立ちバック
全2話
/
11511文字
※2026.4.18に一話だったもの分割して掲載いたしました。内容は変わりません。
「俺、芽渚専属のバイブになろっかな」
駆け出しライターの芽渚は、締め切り間際になると決まってムラムラする体質。 作業効率を上げるため、隣に住む国宝級イケメンの幼馴染・麟太郎にオナニーを手伝ってもらうことに。
「スッキリしたら、原稿進むかも……?」
軽い気持ちでお願いしたはずが、実は麟太郎は芽渚に対してどろどろとした独占欲を抱えており――。
執着のスイッチが入った幼馴染に、体も、心も、原稿を書く主導権さえも奪われていく。
※他サイトでも掲載中の作品です※
表紙イラストは烏丸ルイ様
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松木蒼太は学生時代から、一宮奏に淡い恋心を抱いていた。
ずっと彼氏と同棲中だった奏が、今回は彼氏の元へ帰る気配を見せない。
おまけに酔った勢いで性欲が強いとこぼした彼女に、蒼太はついキスを提案してしまう。
歯止めが効かなくなった二人は、泥酔して眠る親友のすぐ横で、欲望のままに体を重ねてしまった――。
遠雷のような不穏な予感を背負いながら、二人はさらなる深みへと落ちていく。
※寝取り要素あり。苦手な方はご注意ください。
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二百十日
立春から数えて二百十日目。雑節。稲の開花時期で強風や台風がよく来る日とされているが、必ずしも悪天候になるというわけではない。
八朔や二百二十日と並び農家の最大の厄日とされている。
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表紙
よせい様
https://www.pixiv.net/users/115736789
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戦乱の続く時代に生きる、米瑠衣国出身の小姓菊正(きくまさ)。彼は大名からの命を受け隣国の美桜国へ移ることになる。そこで出会ったのは少女とも見紛う美少年、桜都(おと)だった。気高く、高潔なその姿に徐々に惹かれていく菊正。交わるはずのなかった二人の心は、やがて抗えぬ忠誠、愛へと変わっていく。儚く散りゆくものだと知りながらも、手を伸ばした先には────
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★♡感想頂けたら、飛ぶように喜びます。もし作品が少しでも面白いと感じて頂けたら、ぜひ。
※表紙は生成AIを用いて作成しています。
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追憶の放課後:その指先に刻まれた、消えない僕の証明(しるし)。
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浅葱 藍夏
執着
女性向け(BL)
短編小説
R-18作品
BL
中出し
セフレ
レイプ
喘ぎ
凌辱
後背位
アナル
挿入
ビッチ
完結
全4話
/
18826文字
僕が心から欲したものは、あなたの永遠の束縛(愛)でした──。
御堂柊一への、決死の告白。
返ってきたのは、拒絶の言葉と、あまりに無慈悲な「儀式」だった。
放課後の生徒会室で繰り返される、心のない情事。
柊一に翻弄され、身も心もボロボロになっていく桜木梓の前に現れたのは、救いの手を差し伸べる後輩・俊佑で——。
激しい独占欲に囚われた「獣」か、自分を救い出そうとする「光」か。
傷つき、汚れ、それでも梓の指先が求めたのは、ただ一人。
最後に刻まれた『I am You』の言葉に、あなたは究極の愛の形を目撃する。
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ブラック企業で過労死したリュートは、異世界に転生。神から与えられたのは「ゴッドハンド」――触れるだけでステータス、スキル、状態異常を自由に変えられる最強のチート能力だった。「これはただの性感マッサージですよ」
そう言いながら、リュートはギルドの受付嬢カレン、純粋な冒険者見習いユナ、生意気な女戦士アリシア……次々と美女たちに手を伸ばす。最初は「普通のマッサージ」と信じていた彼女たちは、ゴッドハンドの指一本で喘ぎ、蕩け、忠誠を誓うまでに堕ちていく。優しさを装いながら、快楽で心を縛り、欲望で身体を支配。
やがて高貴な王女、魔族の巫女、果ては王国そのものを掌中に収める野望へ――。触れたら堕ちる。
堕ちたら戻れない。
リュートのゴッドハンドが紡ぐ、快楽と支配の異世界ハーレムファンタジー!
※本作はノクターンノベルズにて連載中!
「触れたら堕ちるゴッドハンド」で美女も王国も俺のものに!
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スタートアップIT企業への転職を決めていた斎藤陽人は、企業の都合で入社が遅れ、現在、無職。
彼は、夏のカフェテリアで出会った女子大生・唯奈の小さな尻に一目で魅了されてしまった。
1か月後、突然、唯奈が行方不明になり、陽人はかつての顧客で現在の愛人である、唯奈の叔母の麻里絵、そして唯奈の母の英理子から、彼女の捜索を依頼される。
同じころ、唯奈の父の昭から、娘の捜索を依頼されたプロの女探偵、玲も活動を始めていた。
捜索中に陽人は唯奈が尊敬する、宗教二世の保護組織のリーダーである遥と出会う。
こうして彼は、麻里絵、遥、玲、英理子という、それぞれ個性的な魅力を持つ4人の女性と大人の関係を持ちながら、最高の小尻を持つ唯奈の行方を探し求める。
だが、単純な家出人の捜索であったはずの事件は、やがて殺人へと発展し、異常なクライマックスへとなだれ込んでゆく。
ミステリ・サスペンスの要素をちりばめたロマン・ポルノグラフィ。
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こちらは新規ではないので、初見の方はいないと思いますが・・・お試しで。
【あらすじ】
「この研究だけは、真由を治すための研究だけは放り出すわけにはいかない―――」
私立聖藤学園付属医科大学の准教授、高槻沙織。
『鋼の女教授』と呼ばれる彼女は、その潔癖な性格と、誰もが振り返るほどの知的な美貌で畏怖されていた。
厳格なスーツに包まれた肢体、白衣の下に隠し持った巨乳。
幸せな家庭とキャリア、その全てを持っていた彼女だが難病の娘を救うための『教授の壁』と莫大な研究費の前に絶望する。
最後に頼らざるを得なかったのは、学園の最高権力者である学長、崎山武雄だった。
しかし彼はずっと、沙織の美しい顔と身体への執着をその心の奥に隠し持っていたのだ。
「本日18時丁度にル・グラン・ヴェール トーキョー、3690号室だ。……いいね?」
提示されたのは、愛人契約。
それは、週末ごとにホテルで学長の性処理を行い、平日は大学内で絶対服従を誓うという、彼女の尊厳を根底から踏みにじるものだった。
夫を裏切り、母性を盾に取られ、密かに自慢のであった黒髪も巨乳も肉体も開発されていく沙織。
初めは屈辱に涙したはずの彼女は、いつしか学長から与えられる暴力的な快楽と、首に巻かれた「黒革の首輪」に、安らぎすら覚え始める。
知性は泥に塗れ、母性は雌の喜びに書き換えられていく。
鋼のプライドを捨て去った美しき女教授が辿り着く、背徳の果てとは―――。
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大学受験に失敗し、鬱屈とした浪人生活を送る結城悠一。彼を支えるのは、美しく献身的な母・亜希子の存在だった。しかし、その無償の愛さえも、今の悠一には重苦しい「保護」という名の鎖に感じられていた。
そんなある日、彼は自室で世にも奇妙な「特異点」を発見する。
この四畳半の空間だけは、自分が強く願った通りの「設定」に世界が変容するのだ。
最初は些細な悪戯のつもりだった。だが、悠一の抑圧された独占欲は、やがて禁断の書き換えへと手を伸ばす。
【母・亜希子は、僕の部屋では僕に恋する一人の女になる】
ドアノブが回り、部屋に足を踏み入れた瞬間、聖母の瞳に「雌」としての熱が宿る。
清楚な家事着の下に隠された、円錐型の上向きで豊かな双丘。その柔肌が、悠一の指先に、唇に、蕩けるように馴染んでいく。
部屋の外では理想の母、中では淫らな恋人。
雨音に包まれた密室で、親子という呪縛が悦楽へと変換されるたび、特異点は暴走し、現実の境界線さえも侵食し始めて――。
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桃色の事務局:まゆちゃんは誘ってる?
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春野まゆ
国立大学の総務課。そこは書類とハンコと、教授たちの理不尽な要求が渦巻く戦場だ。
春野まゆ(25歳)は、今日もタイトスカートの裾を気にしながら、大量の資料を抱えて廊下を小走りに進んでいた。
「あ、まゆちゃんだ! おーい、まゆちゃん、今日の飲み会来ないの?」
すれ違いざま、テニスサークル風の男子学生が気さくに声をかける。
まゆは「仕事中ですよ!」と頬を膨らませてみせるが、その仕草がまた「可愛い」と評判なのだ。
彼女の最大の悩みは、真剣になればなるほど、周囲からは「誘っている」ように見えてしまうことだった。
(R18版)全てを奪われた日、異能喰いに目覚めた僕はすべてに復讐する
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雷覇
【全年齢版もあります】
拳ひとつで立つと誓った少年ユウは、田舎町の剣術道場《剛気館》で毎日鍛錬に明け暮れていた。
道場主の娘であり、幼なじみの少女・アイリ。
彼女はいつも真面目で、少し頑固で、だが誰よりも純粋で強くなろうとする姿がユウの誇りだった。
互いに想いを明言することはなかったが、ユウはアイリと心が繋がっていると信じていた。
だが、そんな静かな日常に異物が現れる。
中央都市の異能機関から派遣された監察官・カイザ。
ユウは道場の裏で見てしまう。
カイザとアイリが密室で言葉を交わし、彼女がうつろな表情で彼に寄りかかっていたことを。
その瞳に、ユウはもう映っていなかった。
アイリはもう、戻ってこないかもしれない。
だがユウはあきらめない。
拳に異能はない。だが魂だけは、侵せない。
いつか、彼女の心を取り戻すために――
ヤリチン貴族がやってきた!田舎娘を開拓せよ!!
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雷覇
貴族の領主の息子である「クリス」は騎士となったが
片田舎への赴任となってしまい不貞腐れていた。
元々女癖が悪いクリスは自分の愛人となる女を探しに
街を探索していたところ、街の住人達が美人揃いであることに気づく。
最高の街に来れたことを喜んだクリスは自分の愛人にふさわしい女を選定し始める。
クリスはその権力と悪知恵を利用して街の娘たちを次々と己の物していていく。
そして自分好みの女へと変え、この街を己のハーレムにしようと画策しだす。
絶頂迎えてスッキリしたら多分その時全部わかるよ
/
雨夜甘夏
※2026.4.18に一話だったもの分割して掲載いたしました。内容は変わりません。
「俺、芽渚専属のバイブになろっかな」
駆け出しライターの芽渚は、締め切り間際になると決まってムラムラする体質。 作業効率を上げるため、隣に住む国宝級イケメンの幼馴染・麟太郎にオナニーを手伝ってもらうことに。
「スッキリしたら、原稿進むかも……?」
軽い気持ちでお願いしたはずが、実は麟太郎は芽渚に対してどろどろとした独占欲を抱えており――。
執着のスイッチが入った幼馴染に、体も、心も、原稿を書く主導権さえも奪われていく。
※他サイトでも掲載中の作品です※
表紙イラストは烏丸ルイ様
二百十日
/
雨夜甘夏
松木蒼太は学生時代から、一宮奏に淡い恋心を抱いていた。
ずっと彼氏と同棲中だった奏が、今回は彼氏の元へ帰る気配を見せない。
おまけに酔った勢いで性欲が強いとこぼした彼女に、蒼太はついキスを提案してしまう。
歯止めが効かなくなった二人は、泥酔して眠る親友のすぐ横で、欲望のままに体を重ねてしまった――。
遠雷のような不穏な予感を背負いながら、二人はさらなる深みへと落ちていく。
※寝取り要素あり。苦手な方はご注意ください。
――――
二百十日
立春から数えて二百十日目。雑節。稲の開花時期で強風や台風がよく来る日とされているが、必ずしも悪天候になるというわけではない。
八朔や二百二十日と並び農家の最大の厄日とされている。
――――
表紙
よせい様
https://www.pixiv.net/users/115736789
追憶の放課後:その指先に刻まれた、消えない僕の証明(しるし)。
/
浅葱 藍夏
僕が心から欲したものは、あなたの永遠の束縛(愛)でした──。
御堂柊一への、決死の告白。
返ってきたのは、拒絶の言葉と、あまりに無慈悲な「儀式」だった。
放課後の生徒会室で繰り返される、心のない情事。
柊一に翻弄され、身も心もボロボロになっていく桜木梓の前に現れたのは、救いの手を差し伸べる後輩・俊佑で——。
激しい独占欲に囚われた「獣」か、自分を救い出そうとする「光」か。
傷つき、汚れ、それでも梓の指先が求めたのは、ただ一人。
最後に刻まれた『I am You』の言葉に、あなたは究極の愛の形を目撃する。
ゴッドハンドの悪い使い方
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なとな
ブラック企業で過労死したリュートは、異世界に転生。神から与えられたのは「ゴッドハンド」――触れるだけでステータス、スキル、状態異常を自由に変えられる最強のチート能力だった。「これはただの性感マッサージですよ」
そう言いながら、リュートはギルドの受付嬢カレン、純粋な冒険者見習いユナ、生意気な女戦士アリシア……次々と美女たちに手を伸ばす。最初は「普通のマッサージ」と信じていた彼女たちは、ゴッドハンドの指一本で喘ぎ、蕩け、忠誠を誓うまでに堕ちていく。優しさを装いながら、快楽で心を縛り、欲望で身体を支配。
やがて高貴な王女、魔族の巫女、果ては王国そのものを掌中に収める野望へ――。触れたら堕ちる。
堕ちたら戻れない。
リュートのゴッドハンドが紡ぐ、快楽と支配の異世界ハーレムファンタジー!
※本作はノクターンノベルズにて連載中!
「触れたら堕ちるゴッドハンド」で美女も王国も俺のものに!
リトル・ヒップ・クエスト
/
井筒元雅
スタートアップIT企業への転職を決めていた斎藤陽人は、企業の都合で入社が遅れ、現在、無職。
彼は、夏のカフェテリアで出会った女子大生・唯奈の小さな尻に一目で魅了されてしまった。
1か月後、突然、唯奈が行方不明になり、陽人はかつての顧客で現在の愛人である、唯奈の叔母の麻里絵、そして唯奈の母の英理子から、彼女の捜索を依頼される。
同じころ、唯奈の父の昭から、娘の捜索を依頼されたプロの女探偵、玲も活動を始めていた。
捜索中に陽人は唯奈が尊敬する、宗教二世の保護組織のリーダーである遥と出会う。
こうして彼は、麻里絵、遥、玲、英理子という、それぞれ個性的な魅力を持つ4人の女性と大人の関係を持ちながら、最高の小尻を持つ唯奈の行方を探し求める。
だが、単純な家出人の捜索であったはずの事件は、やがて殺人へと発展し、異常なクライマックスへとなだれ込んでゆく。
ミステリ・サスペンスの要素をちりばめたロマン・ポルノグラフィ。
愛人契約
/
山下深蒼
こちらは新規ではないので、初見の方はいないと思いますが・・・お試しで。
【あらすじ】
「この研究だけは、真由を治すための研究だけは放り出すわけにはいかない―――」
私立聖藤学園付属医科大学の准教授、高槻沙織。
『鋼の女教授』と呼ばれる彼女は、その潔癖な性格と、誰もが振り返るほどの知的な美貌で畏怖されていた。
厳格なスーツに包まれた肢体、白衣の下に隠し持った巨乳。
幸せな家庭とキャリア、その全てを持っていた彼女だが難病の娘を救うための『教授の壁』と莫大な研究費の前に絶望する。
最後に頼らざるを得なかったのは、学園の最高権力者である学長、崎山武雄だった。
しかし彼はずっと、沙織の美しい顔と身体への執着をその心の奥に隠し持っていたのだ。
「本日18時丁度にル・グラン・ヴェール トーキョー、3690号室だ。……いいね?」
提示されたのは、愛人契約。
それは、週末ごとにホテルで学長の性処理を行い、平日は大学内で絶対服従を誓うという、彼女の尊厳を根底から踏みにじるものだった。
夫を裏切り、母性を盾に取られ、密かに自慢のであった黒髪も巨乳も肉体も開発されていく沙織。
初めは屈辱に涙したはずの彼女は、いつしか学長から与えられる暴力的な快楽と、首に巻かれた「黒革の首輪」に、安らぎすら覚え始める。
知性は泥に塗れ、母性は雌の喜びに書き換えられていく。
鋼のプライドを捨て去った美しき女教授が辿り着く、背徳の果てとは―――。
僕の部屋だけ、母が恋人になる世界
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黛かん
大学受験に失敗し、鬱屈とした浪人生活を送る結城悠一。彼を支えるのは、美しく献身的な母・亜希子の存在だった。しかし、その無償の愛さえも、今の悠一には重苦しい「保護」という名の鎖に感じられていた。
そんなある日、彼は自室で世にも奇妙な「特異点」を発見する。
この四畳半の空間だけは、自分が強く願った通りの「設定」に世界が変容するのだ。
最初は些細な悪戯のつもりだった。だが、悠一の抑圧された独占欲は、やがて禁断の書き換えへと手を伸ばす。
【母・亜希子は、僕の部屋では僕に恋する一人の女になる】
ドアノブが回り、部屋に足を踏み入れた瞬間、聖母の瞳に「雌」としての熱が宿る。
清楚な家事着の下に隠された、円錐型の上向きで豊かな双丘。その柔肌が、悠一の指先に、唇に、蕩けるように馴染んでいく。
部屋の外では理想の母、中では淫らな恋人。
雨音に包まれた密室で、親子という呪縛が悦楽へと変換されるたび、特異点は暴走し、現実の境界線さえも侵食し始めて――。